この10年ほど
 
生のフルーツを食べる機会が極端に少なくなっていました
 
 
でも、このところ
 
あらためて生のフルーツに、あらためて挑戦し始めてるんです
 
 
もうそろそろ「酸味の呪縛」から脱してもいいころだと思うのですよ
 
 
 
 
 
 
ニチニチソウ・・・またの名をピンカ
 
 
 
というのも
 
生のフルーツをいただく機会が増えているのです
 
 
いったいわたしはフルーツにどれだけ怯えてるんだろうチュー
 
 
 

 
 
こういうパッケージを見たら
 
そりゃぁ怯えますよ(爆)
 
 
泣く子も黙る銀座千疋屋ピリピリ
 
 
 

 

 

 

刀根柿

 

すみません

 

わたし、こう見えても柿の種類にはてんで疎いんですおいで

 

 
 

 

 

 

調べてみたら

 

奈良県天理市発祥の品種で

 

 

四角い形が特徴の刀根柿は、種が無く強い甘みと独特の食感が特徴だそうです
 
なんと、渋柿ですが渋みを抜く作業を経て、柿の中でもいち早く登場します
 
 種無し柿で、果汁が豊富でまろやかな甘さがウリだとか
 
 
 

 

 

 

こんなに厳重に包装されている柿を初めて見ました(爆)

 

 

柿ってちょっとでも渋みが残ってたら、もうダメなんです

 

柿から遠ざかっていた理由がそれ

 

 
 

 

 

 

本当に四角いんだ(爆)

 

 
 

 

 

 

わたしの中では、千疋屋とフルーツといったら銀座千疋屋なんです

 

 

パフェだったら京橋千疋屋なんですが

 

いまではもう手の届かない値段になっちゃってます(嘆)

 

 
 

 

 

なんだこりゃぁ(驚)

 

 

たぶん、今まで食べた柿でいちばん美味しいラブ

 

甘さも食感も完璧

 

このしっとりとした舌触りはすごいですねびっくり

 

 

 

あ~あ、こういうのを食べちゃうと

 

その辺の柿を美味しいと感じなくなっちゃうから

 

やっぱり柿から遠ざかっちゃうってことですね~

 

 

ごちそうさまでした <(_ _)>