江戸東京博物館のレポートも
今日で最終回
たぶん・・・(え)
そんな悲しまないで~
カタバミ・・・葉っぱの形が完全なハート形ですね
江戸東京博物館は江戸エリアと東京エリアに分かれています
江戸エリアのジオラマはすごく精巧で面白かったんです
東京エリアにもジオラマがあるんです
鹿鳴館のジオラマは
ガラス張りの床下にあります
特に体重制限はないようです
ご安心ください(え)
銀座煉瓦街
今の銀座通りですよね
路面電車もありますね
このジオラマは解説付きで動いたりします
照明も変化します
夜になるとガス灯も点灯しちゃうんです
いい時代だったんだろうな~
お茶の水のニコライ堂
これも解説付きで動くんです
ニコライ堂の内部も見られるんですが
わたしは位置取りに失敗したせいで
内部の写真を撮ることができませんでした(悔)
浅草電気館
桐生にもかつて電気館という名の映画館がありました
東宝映画を上映してたので、よくゴジラや若大将を見に行ったものです
浅草六区には映画館がたくさんありました
大学時代に一度行ったことがあります

市川雷蔵の「切られ与三郎」を見に行ったんです(懐)
ギリギリで古き良き浅草六区を経験できてたんですね
江戸東京博物館には、ときどきは足を運びたいものです
というわけで、本日のおやつ写真です








