最近は


映画でもミステリ小説でも


フランスものに変化を感じます





1016-005



以前は、やたらと小難しいものが多かったような気がしますが


最近は誰でも楽しめるものが増えてきた感じです






1016-001



ピエール・ルメートル著「その女アレックス」



まあ、なんとおぞましい表紙のデザインでしょうガーン




「英国推理作家協会賞受賞」の文字がなかったら


手に取るのをためらっちゃいますねあせる







1016-003



まあ、これが驚きのミステリでした


二転三転とはこのこと



電車に乗ってたと思ったら海の上だった


船に乗ってたと思ったら雲の上だった



そんな感じニコニコ






1016-002




さすがに、こういう展開は予測できませんでしたにひひ




描写的にはちょっとエグいものもありますが


こういう発想もあったのか~という感じですね



表紙がもっとマトモだったらいいのにね~べーっだ!







というわけで、本日のまかない写真です

1016-004

サラダクラッカー



ま、これだけじゃないことは


お察しのとおりですにひひ






1016-006
仔牛フィレ肉のピカタ音譜



左手後方のピカタ、何だと思います?


なんと黒ゴマ風味の生麩のピカタなんですビックリマーク



生麩をピカタにしちゃうという発想も


只者じゃないですね~(爆)