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・・・


今日は近藤誠医師の言葉もはさみながらお届けします!

 


SNSからこんな記事が流れてきました。


母はロキソニンの副作用で脳幹梗塞になりました(実例)
http://kenkoubyouki.com/?p=4623



初老のお母様が「帯状疱疹」で、皮膚科に受診して出された薬の中に、

ロキソニンがあったとのこと。



 

痛み止め薬として有名で、よく処方されている薬です。



 

私がもらい事故で、むちうちになったときと、子どもの骨折のときにも、ロキソニンが出ました。

 

私は普段から、痛み止めはレメディーで対応しているので使いませんでした。 


たとえば、アーニカをはじめ、数種類のレメディーで痛みへの対応が可能です。



自然療法、代替療法はパワーが弱い、効き目が弱いみたいなイメージあるかもですが、

ぜんぜん違います。。



私は何度も、レメディーをとることで、激痛が、緩和したり治ったりしています。。
(ケースバイケースですが、私はさくっとよくなります。もちろん、根本的な原因を探ることも大事!)



ロキソニンは「症状を長期化させる」ということも、うわさに聞いていました。
 


 

薬が症状を緩和するのは、体の正常な働きをおさえることによって、

症状が緩和した、おさまったかのように見せるのです。



 

体の正常な働きをおさえるので、

同じ症状を繰り返したり、ほかのところに弊害が出てくることがあります。



 

この記事の方だと、ロキソニンの血管収縮作用と、低体温になることから、

血が頭に上らないことでの下半身不随になりかけ、脳幹梗塞を発症した。。





ロキソニンは解熱剤でもあるようで、体温を下げるそうです。

それは知らなかった! 

ぞわーーー。

体温下げることは、本当やってはいけないこと。。

免疫力が下がり、悪い菌やウィルスの力が上がります。。


 

 

帯状疱疹の症状は痛いかもしれませんが、ストレス性とも言われたり、

過去に皮膚の症状を薬でおさえたのが出てくるとも言われています。




 

しかし、時間の経過とともに、経過していく症状だと思います。

ストレスが原因であれば、ストレスをとりのぞくことや、軽くすることも大事ですよね。


 

 

どう考えても、薬を入れたことによる副作用のほうが、重篤ですよね。。 



だって、帯状疱疹がどんなに重症化したり、長期化したとしても、

下半身不随になったり、脳幹梗塞にはなりませんからねーーー!




(しかも、この記事の方は、痛みも緩和できなかったようです。。)

 

残念ながら、こういうことはよくあることです。



(この記事の方は、症状がきつかったので軽い気持ちではなかったと思いますが・・)
 

 

とても元気だった初老の女性が、ちょっとしたことで、どんどん体が悪くなっていく。。

 

残念なことです。

 


しかし、薬をやめてから、4ヶ月はかかったものの、体が回復されたとのこと、本当によかったです!

こうなると、完全に薬の副作用だったというわけですね。




これ、とっても大事!!

大怪我だったり、生命の危険がある、窒息しそうとか、命をつなげるのに、西洋医療は役立つかもしれません。 歯科や産科も役立つかもしれません。



しかしながら、多くの医療が余計なことをしてしまっている現状があります。

医者がストライキを起こしたら、死亡者が減ったという話は、いくつかあるほどです。




もちろん、医者大好き、薬大好き!だったら、ひきとめしません!

人生は自分の責任で生きることですからね。

 

・・・


 

実はうちの母は脳梗塞になり、そのあとに認知症になりました。

 

その原因のひとつは、高血圧を下げる薬だと思っています。
 


 

高血圧だと判断する基準が年々下回っているそうです。

 

だから、そういう数値だけで判断するのはとても危険かと思います。
 



(だそうです・笑)


 

体は血圧を高くすることにより、体のすみずみまで、

血液がゆきわたるようにしなくてはいけないのに、

それを下げるというのは、血管がおかしくなるのは想像にたやすいと思います。

 


 

一度、かかりつけ医は、母を診ないで薬を処方してくれたことがあり(頼んだこちらも悪いですが)、

そのことで「おかしいな」と同居の弟が思い、極力、薬に頼らない方向にしています。




真っ青で、寝たきりのような母は、薬をやめて血の気が戻っていきました。

そして、簡単な家事ができるようになりました。

 

 

病院や医師の言いなりにならないことは本当に大切です。



近藤医師の本、すごくいいと思います。

ただ、食事の部分が、私と考え方が大きく異なったため、あまりおすすめしてきませんでした。

それ以外は、私はおすすめです。



結論が先に書いてあり、項目ごと、簡潔な文章で書いてあるのでとにかく読みやすいです!

しかもこの手の本にしては低価格。

 



私の弟たちにも本を渡そうかと思っています・笑




近藤医師は、自分の出世よりも、自分がたとえ村八分にあっても、

それより、真実を見つめ、自分がよいと思う情報を発信して、自分がよいと思う診療をする、

そういう考えのお医者さんだそうです。



自分の利益よりも、社会、全体の利益を優先する、

この世の常識からしたら、かなり変わったお医者さんです。

ありがたい存在です。




こういう暴露本はいつまでも出版されているとも限らないので、

いいと思った本は、手元に置いておくほうがいいと思います。



著者もそうなんだけど、こういう本を出すために動かれた出版社、編集者やプロデューサー的な人もすごいと私は思っています。。



私もたくさん本を買うので、本もえりすぐったものを手元に残していますが、

近藤先生の本は手元に残し、折に触れて読んでいきたいです。



結論はそこではないんだけど、、

高野先生も最近の講演会でおっしゃっていましたが「健康でいたいなら、医療に近づくな!」なんですよね。。



もちろん、重大な持病がある方や、重いアレルギーの方、小児喘息の方などは、

うまく、病院も頼っていかなくてはいけないと思いますが。。



医師の言うこと、すること、過信しないこと、鵜呑みにしないこと、大事です。

そしてね、「あれ?おかしくない?」って思うためには、勉強が必要です。



私も、母の脳梗塞の原因が血圧を下げる薬ではないか?と気づいたのも、

日々、勉強をしてきたから。



母が「もう手術はしたくない、病院に来たくない」と言いだしたときも、

弟が「かかりつけ医はおかしくないか?とか、薬はいらないのではないか?」をと言い出したときも、

受け止められたのも、勉強してきたからだと思います。

一般的な考えだったら、「ダメでしょう!病院に行かなくちゃ、薬を飲まなくちゃ!」ってなりますよね。



ベースとしては、体のことを知ることはとっても大事かなと思います^^

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自分たちの体の仕組みすらわかっていなかったら、

医者の言いなりになってもしかたがないですよね。



私たちは自然の摂理、真実、大切なことを習ってきていないので、

自分で勉強するしかないのです。

 

でも、少しずつ積み重ねていけば、一生涯役に立つと思います^^



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・・・



私がとっているメルマガで「体の常在菌は大事」という記事がありました。



私のブログでも時々書いていますが。。



読み進めていくと、

ケミカルナプキンに殺菌剤・抗菌剤が入っていて、

膣や子宮口の乳酸菌を殺してしまうとのこと。



私は「余計なものが入ってきてしまう・・」と、そちらのほうしか意識がなかったのですが、

「そうか、体にとって必要な菌が死んでしまうことによっての弊害があるのか!」と

あらためて気づかされました。



・・以下、転載・・


 

 日本の女性に、子宮筋腫が増えています。

子宮筋腫はウイルス感染によるものですが、じつは、
感染率の推移と生理用品の普及率が相関しているのです。

これはつまり、こういうことがいえるのではないでしょうか。


 いまの生理用品には殺菌剤・抗菌剤が入っています。

それらが含まれた生理用品で膣の入り口をガードすると、

生殖道である膣や子宮口では、有機酸をつくれる乳酸菌が
死んでしまいます。


するとペーハー(pH)が上がっていき(酸度が弱くなり)、
無防備な状況になるわけです。

その結果、子宮頸がんの原因になるHPVウイルスの侵入を
防げなくなってしまうのです。


(金鋒[ジン・フェン]著『「NS乳酸菌」が病気を防ぐ』)
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4569802567/jironosyosai-22/ )

 

出典 メルマガ「1日2食の健康革命」
⇒ http://www.mag2.com/m/0000134473.html?l=hvh0dadf92


・・以上、転載・・



子宮筋腫の原因は、いろいろあると思いますが、まさか、ケミカルナプキンも一因とはなかなか気づけないですよね。

だけど、こう説明されると、そうかと納得します。



そして、ケミカルナプキンを使うと、常在菌が死んでしまう、弱ってしまう・・ということでしたら、

病気にはならなくても、なんらかの弊害が出るのは、想像にたやすいですね。



よかったら、下記もあわせてご覧になってください。

経血の異常は、子宮系病気より、ケミカルナプキンを疑おう。

布ナプに変えると、生理痛も、イライラもなくなる! 

生理痛は出産の痛みに耐える練習ではない。



最近、知人のホメオパスさんの記事から、下記のレメディーが
激しい生理痛に良いと伺いました。

「Xanthoxylum(ザンソクサイラム)」



まぁ、だけど、痛みに対しての対応は対症療法になりますので、

根本を変えないといけないですよね。



ケミカルナプキンの方は、本当に「ナプキンを変えたほうがいい」と思います。



ナチュラムーンでしたら、同じような感覚で使えます。
ただ、使うナプキンを変えるだけ。。
 

 

 

 



ちなみに、うちの子の場合、最初から、布ナプキンかナチュラムーンを使用しています。

ですので、生理痛なし、不快感ゼロ。



先日、担任の女性の先生に聞かれたのです。

「まったく、生理になった時期がわからないのですけど? ありますよね?」



クラスでひとりしか、初潮を迎えていないので、先生も気にしてくださっていました。

はい、きちんと定期的にきています。



生理だから、痛みはもちろん、調子が悪いとか、キゲンが悪いとか、そういうのがまったくないのです。

なので、私が気づくのも、下着を洗濯するときに気づくくらいで。。

まったく変わらないですね。



私自身、そして学生時代の友達とかも、若い頃のほうが、生理痛が普通にありました。

それは子宮が試運転中だからと思っていました。

また「生理のときは学校や会社を休んでもしかたがない」みたいなのはありましたよね。



だけど、生理用品ひとつで、こんなに違うのですね。。 

生理用品は本当、こだわってほしいです!

お母さんにも、お子さんにも^^
 

 


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・・・


少し前に、ブログ読者の方からご質問いただいたのが「健康診断には行ったほうがいいか?」



私の考えですが、先に答えをお伝えしますね。


・乳幼児 健康診断→ 基本的に行ったほうがいいと思います。

・就学時前 健康診断 → 基本的に行ったほうがいいと思います。

・大人 サラリーマンで会社の健康診断 → 基本的に行ったほうがいいと思いますが、レントゲン検査は拒否する方法あり。

・大人 行政の健康診断 がん検診→ 基本的に行かなくていいと思います。


もちろん、今日の記事も参考程度に、最終判断はよろしくお願いします。


 

乳幼児の健康診断


 


なぜ、行ったほうがいいかと思うのは、内容がどうかよりも、

行かないことで、地元の保健センターの方に目をつけられるほうがやっかいかな?と思うからです。


もし、いかなかったら、

突然、保健師さんが訪問してきたり、電話がかかってくることがあると思います。

ブラックリストみたいなものがあるらしく、そこには載らないことがよいかなと。


つまり、目立つ行動はしないほうがいいかと思います。


保健師さんとのかかわりが増えるほどに、うまく対応しなくてはいけなくなって、

精神的負担も増えると思うのです。



まずい対応をした場合には・・・

保健師、保健センター → 児童相談所に通報

みたいなことを避けるために。



そして、健診に行かれるときには・・・



ノーワクチンやワクチンを避けている方は、「親だけで考えた」というだけでなくて

「医師にも相談して決めました」が有効です。



日本社会においては、医師が絶対の権威だからです。

(このことは覚えておいてください!
事故や怪我などで保険適用してもらいたいときも、医師の証明が必要です。)



本当は両親が決めることなのですが、両親の判断だけで、

ワクチンを打たないのを「ネグレクト」と判断されることがあるので、要注意です。



法律をよくご存知の方は、

「法律違反じゃない!」と思ったりするかもしれませんが、

児童相談所は治外法権みたいな場所であって、

保健センターと児童相談所はつながりやすいため、念のため、気をつけられたほうがいいかと思います。



もし、医師と相談したとする場合に、

高野先生は下記の著書の中で、読者さんには「自分の名前を出してもらっても大丈夫」と書いてくださっています。

間違っても、ワクチンや現代医療を否定したり、「ノーワクチンが正しい」みたいな主張はしないことです。。(ブラックリストに入る可能性があります)



「ワクチンを打ちたいけど、私が薬害アレルギーでとか、

兄や姉に(もしくは親戚に)ひどい副反応が出たのでとか、医師に相談しました」みたいな方向

が有効かなと思います。 

詳細において、最終判断はおまかせします。

 

 


 

乳幼児健診で、何か気になるようなことを言われたときは、

高野先生の「母子手帳のワナ」を読むことをおすすめします。



たとえば、成長曲線に入っていなくても大丈夫ですからね^^

成長曲線に入っていない場合にはいろいろ言われるみたいです。



ここ数年の傾向としては、ノーワクチンの子への言及よりも、

発達障害児童探しにポイントをおいているとも言われています。


(ただ、地域、担当によってはノーワクチンのことも責められることもありますので、

返す言葉などシュミレーションされていってくださいね!)



 

小学校にあがる前の健診 「未就学児健診」

 

 



未就学児健診は、うちはパスしてしまいましたが。。
(公立の小学校でなかったので大丈夫でした)


公立の小学校に上がる子は、こちらは受けたほうが良いです。


やはり、内容そのものよりも、この健診のときに、通学についてのお話等があるからです。

乳幼児のころほど、いろいろ言及されることもないと思いますので。


ただ、この健診をおこなう、表に出ていないテーマは「発達障害がある児童かどうか?」をみるためです。


ここでも打ったワクチンのチェックシートなどがあるかもしれません。


乳幼児健診と同じような対応がいいと思います。


 

 

大人 サラリーマンで会社の健康診断

 

 

 


私も会社勤めしたことがありますので、わかるのですが、会社が勧めるものを断るのは角が立ちます。


だけど、レントゲンだけは、放射能の影響があるから嫌だなというのがある場合には、

女性の場合には「妊娠する可能性があるので、避けたい」ということで、避けられるようです。


私自身が20代の会社勤めのときは、今と考えが違っていたのもありましたが、健康診断は受けていました。 

そこで何か問題があがることはなかったです。(まわりの人たちも)

20代と若かったからというのもあるかもしれません。。



 

大人 行政の健康診断

 



私の場合ですが、一度も行ったことがありません。

28歳くらいから、脱サラして、現在、48歳です。


ちょうど、20年もの間、健康相談は受けていないです。

がん検診もです。



予防をするとしたら、それは、食習慣や生活習慣、ストレスをためないなどのことが大事で、

健康診断が、病気の予防になるとはまったく思っていません。



自分で自分の体を感じる、体調を感じることが、とても大事です。

疲れたなと思ったら、養生したり、少し休む、気分転換するなど、自分で日々、対応するのがいいと思うのです。

そして、セルフケアーの手段を持つことが大事です。

セルフで難しいところは、プロにお願いすることもあります。 

それも自分でこうしようと思ってしています。

「自分が主体」であることが大事だと思います。




ただ、妊娠したときの妊婦健診は受けました。

ドクターのチェックがないと、助産院での出産ができませんので、受けていきました。



妊婦健診では、B型肝炎の疑いが出て驚きましたが、精密検査ではシロと出ました。

B型肝炎でなかったことは幸いでしたが、

このことから「血液からの健診なんてものは、完全ではないんだな~」と、強く思いました。

 



ちなみに精密検査は自費で7000円くらいしました。
血液検査も同じくらいかかったと思います。



「高いくせに、不完全な検査をしておいて、その落ち度はどうなるの?」って
思いましたね。

医療に関しては、その精度を問われないところが多い。

そこも医療がダメになる一因かなと思います。

私もそこまで言えなかったので、機会があれば言えたらいいなと思います。
(機会はほとんどないですが・・)




多くの人が勘違いしているけど、「現代医療は精度が低い」

ことがよくあるので、鵜呑みにしたり、信じすぎないことが大事かなと思います。



このとき、精密検査前に、
マクロビの有名な先生に診てもらったら、きっぱりと「B型肝炎じゃない」と明言されました。
(その方は顔や脈を軽くみて、いろいろわかる方でした)



世の中には、西洋医療以外にも、体を診てもらう方法はいろいろあるのです。


 

残念ながら、その先生はお亡くなりになりましたが、
ホメオパシーだったら、QXという波動で、体の状態をはかる機械、
内海先生やそこから日本中の代替療法家、治療家などに広がったメタトロンという波動で、体の状態をはかる機械など、

今の自分の体の状態をしっかりと知りたい方は、こういうセッションを受けられたらいいのかなと思います。



私はがん検診も一度も受けていません。

がん検診に行かれた女性が「簡単な手術を受けてきます」という話を聞きます。

「それ、本当に必要な手術なのですか?」って思います。




私ががん検診に行かないのは、簡単に言えば、

「がん」は体の掃除をしてくれるものであって、悪いものではないという認識があります。

ほっておいたら、消える可能性があるものだと思っています。

体の状態が悪くなるのは、手術と、抗がん剤などの投薬によるものだと思っています。



ブログ記事でまとめるのは難しいので、本やリンクを貼っておきます。

深く知りたい方は、本やリンク先を訪れてくださいね。



近藤誠医師の著書に、健康診断の、早期発見、早期治療の罠について書かれたものがあります。 がんの専門家ですので、がんに関する著書も多いです。

 

 

 

 


あと、船瀬俊介さんも、健康診断に関する、たくさんの著書を出されていますが、

今、絶版になって、中古本がすごいお値段なので、下記をおすすめします。
 


11分のダイジェスト版は無料で観られます。

2分だけでもいいからご覧になってください^^

伝わってくるものがあります。

 

 


下記も発見。


医学専門誌に掲載された米国の研究者らによる論文

「なぜ、がん検診は『命を救う』ことを証明できなかったのか─そして我々は何をなすべきか」の一部。

「私たちは医療従事者に、がん検診には限界があること、

すなわち検診による害は確実だが、

総死亡率を減らす効果はないという事実を率直に認めるよう奨励したい。

がん検診を拒否することは、多くの人にとって賢明で合理的な選択であるかもしれない」

(出典 http://bunshun.jp/articles/-/1712?page=3)


スイスでは乳がんマンモ検診の廃止
(出典 http://bunshun.jp/articles/-/1712?page=3)

※マンモ検診が乳がんを作っているとも言われていますね



世界中の人たちががん検診を受けているわけではないようですね。

日本人が一番まじめに健診やがん検診を受けて、一番まじめに薬を飲む民族と言われています。(薬の消費量が多い)


・・・


船瀬俊介さんの動画じゃないですが、

こういうブログ記事を書いたり、講座をしたりすると思うのは、

日本人は、幼少のころからの刷り込みが根強いということです。



意識して、そこをはずしていく必要があるかなと思っています。

刷り込みの魔法が解けたら、「なんでこんなものを信じていたの?」って思うと思います。。

シンデレラの馬車が、実はかぼちゃだったぐらいの落差があるかと思います。。



次回の講座、東京の講座ではいろいろできないかなと思っています^^

もちろん、このブログをご覧になっていけば、少しずつはがれていくと思います^^
 

 


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麻疹に関してのご質問、まだまだいただきます。

私の見解ですが、麻疹報道は、一言で言えば「ワクチン打て打てキャンペーン」です。



どうか、冷静に状況を見てほしいのです。

麻疹でバタバタと人が倒れていますか?



麻疹にかかった人は、沖縄で100人。(0-5歳 10人 2018年5月15日現在)

一番の流行の沖縄で100人強。




沖縄の人口は140万人です。

その中のたった100人が麻疹にかかっただけですよ?

140万人のうち、70人がかかったとしても、

人口比率で言うと、感染する確率は、0.007%




愛知に感染者がきたといっても、報告されている人数、4月からで23人弱じゃないですか?(うち、乳幼児2人)

ばたばた、感染していくわけではないですよね。





そもそも、この確率の低さからいっても、麻疹にかかると思いますか?

麻疹報道があってから、薬に頼らない人たちまで「感染症予防に○○しましょう」みたいな記事とか、配信をしています。



だけどね、自然の摂理からいえば、

麻疹にかかるのは、その体の判断だから。



麻疹にかかれるような人って、高熱を出せる力のある人なのです。

ある種、デトックス界のエリート。花形。



あなたは高熱を出せますか。 

現代の大人たちは、誰でも高熱を出せるものじゃないんですよね。

私は出せないです。 

私は年のわりに健康ですが、排出力に関しては落ちこぼれです。




高熱出す自信がなかったら、麻疹にもかからないと思います。(私もかかる自信なし)

高熱が出なかったら、麻疹じゃないですもの。



麻疹は感染しやすい病気と言われているけど、実際、かかる人は非常に少ない。

それはこういう理由があると思います。



そして、そもそも、麻疹に感染しちゃダメなんですか?

高熱と皮膚、全身からの排出、最高のデトックスです。

薬なしで経過したあかつきには、麻疹になる前より、はるかに元気になれると思います!




だからね「麻疹にかかりたい!」と言って「沖縄旅行に行く!」って行かれる方もいるほどなんですよ。。





前置きが長くなりましたが、、

講座に参加の方にご質問を受けた答えに、大幅に加筆訂正をしてお届けします。


・・・


ご質問の方は、「SSPEも気になる」とおっしゃってました。



SSPEとは何?ですが。。

麻疹にかかった数年後にかかる脳炎のことをSSPEというらしい。

それ、本当?って思ってしまいますけどね。




仮に本当だったとしても、麻疹にかかった人の数万人に1人の確率だそうです。

麻疹にかかることさえ、珍しい上に、SSPEにかかるといったら、かなりの低い確率です。

こんなに低い確率のことに、びくびくするのってどうなのでしょうか。

高野先生の見解は下記です。




病気が重症化する背景、

脳炎になった背景に、解熱剤が関与していないのか?ってところですね。




発熱しているのを無理に解熱剤をいれて、下げると、脳炎や脳症になる可能性があるのです。 

ここはマスコミにのらないですが、一般的な医師からもこのことは指摘されています。

一例、詳細はこちら
(一般的な小児科のウエブの一部)




このことは単純に記憶しておいてほしいです。

発熱したときに、とくにあがっているときに解熱剤を入れると、脳炎や脳症になって、

長期化、重症化する恐れがあります。


 

 

(こちらの本はわかりやすいですよ^^)
 



発熱することで、免疫力をあげているところに、解熱剤で人工的にその力を下げてしまうと、

わかりやすい例えで言えば、戦っていたウィルスや菌に負けてしまうのです。





はしかなどの急性症状はおそるべき症状ではないです。


何もしなくても経過する病気。

そして、急性症状=デトックス


本当におそるべきは、

 

体が症状を出しているのを、

むりやり、体の働きを止めてしまう薬の存在なのです。





日本は製薬会社の力がとても大きい国だから、こういう話は、一切、報道されないです。

テレビ、新聞、雑誌、ラジオなどのマスコミから流れるのは、下記ばかりです。



病気=怖い

ワクチンは打ちましょう。

何かあったら、医者に頼りましょう。

何かあったら、薬を飲みましょう。





そして、そういう情報を鵜呑みにしてしまう、

素直な、多くの人は、病気が怖くて、薬を入れてしまう。



薬が原因で、病気が悪化したり、長期化しているのに・・・

 



また、世界の中でも、日本はたくさんの薬を消費する国です。

真面目な性格が災いしています。




日本の医療費は莫大ですよね?

その一番、大きな恩恵を受けているのが、製薬会社です。

ですから政治家や行政、マスコミを動かす資金力を持っています。

この社会の仕組みもしっかりと入れるといいかなと思います。





子どもは病気にかかります。

それは成長の過程で必要なことだから。




ワクチン全部、打っても、子どもは病気にかかります。

ワクチンに病気を防ぐ力はないんです。


ワクチンは病気を防ぐのではなく、病気を増やします。



そして、子どもがかかりやすい病気に対して、ワクチンは作られていません。

ワクチンは1ウィルスしか予防ができません。

この世には無数のウィルスと菌があるので、1ウィルスー1ワクチンで、防ぎようがないのです。




体の免疫力を高める、安全な食習慣、ケミフリな生活習慣、適度な運動、外遊び、スキンシップ

そういったものが本当の意味で、子どもを健やかに育てていくものなのです。

こちらを努力したほうが、病気にかかる回数が確実に減っていくと思います。




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