昔見た映画の印象的な作品パート2です(^-^)
この映画はたしか18歳頃に友人と街をプラプラしてて暇なので映画でも見ようかと
当時映画は二本だてで、当時たしか1300円くらいで二本映画見れて、お客さんの入れ替え制もなし!
今映画は正直1200円くらいが打倒ではないかと
思ったりします、邦画は1000円!
そして適当に入った映画はロバートデニーロ初監督作品
「ブロンクス物語」
適当に入って当たった!と思わせてくれる作品でした、ロバートデニーロ個人的にはタクシードライバーが衝撃的でしたが…
このブロンクス物語簡単にあらすじ説明すると
ロバートデニーロは真面目なバスの運転手、少年の息子がいてマフィアのボスとの交流が始まる
真面目なバスの運転手の父親はマフィアとの付き合いを辞めるように忠告する
また簡単に説明すると、マフィアのアウトローの美学(たしかに、このボスには牽かれるカッコよさがあった)
と、真面目に働く信念をもった父…
対象的な二人を息子が見ていく…
それと人種差別など色々絡んできます
それぞれの信念や美学をもった生き方
差別問題、少年の心など複雑に絡んでます
簡単に説明すぎですいませんが😅
後味スッキリ、ハッピーエンド系とはいきませんが、初監督でこれは凄いなと18歳頃思った記憶があります
この映画はどちらかと言えば男性向けと個人的に思ってます
男性には是非オススメの一本と思います‼👍
偶然に出会った映画で今でも印象に残る映画のひとつです
それではまた🍀
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