残念ながら手首を骨折・・・・

もう少ししたら笑い話にできますが今はとても・・・

1ヶ月ほど帰ります。


セラビ『これも人生』なんでしょう。


絶対!復活するのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ブリオッシュとは卵とバターが普通よりたくさん入ったパンのことです。

なので結構難しい、かんたんにバサバサになってしまうので今の僕には自信がありません。

しかし、これが僕にフランスに行くきっかけになろうとは思いもよらないことでした。

きっかけは、前から歴史は好きなのでいろんな本は読みあっさていたときになります。


マリーアントワネットが言い放った『パンが食べれないならブリオッシュを食べれば良いのに』これによりフランス革命が起こった、といわれております。

ちなみにフランス語で『ブリオッシュを作る』とは『へまをする』とゆう意味もあります。

このブリオッシュとはアルザスのクグロフのことなんだそうで、ここが興味をそそられました。


15年前、僕はアルザスに住みこのクグロフを一日中作っていたんです。

普通はレーズンが入ったものでしたが土日はベーコンが入って少ししょっぱいものを作りこれが美味いんです。

マリーはこれが大好きだったそうです。


しかし、マリーはウイーンハプスブルグの人間。

何で知ってんの?から調べてみたら、えらいことおもしろくて『これは行くしかないな』とゆうことで来ちゃいました。


これからはぼちぼち調べたことを書きますのでよろしく。

いきなりですが、スペインに来ないかと打診がありました。


もちろんケーキ屋で働くとの事、やっとフランス語が何とかなりだした時にスペイン語とは・・・ほんとに漂流になります。


どうなる?どうする!


オラ!!しかわかんないよ。