働く大学生の日常 -6ページ目

マックにまで地震の影響が…

お昼はマックにしようかな♪
なんて行ってみたら。
殆どの商品が《完売しました》となってました。
あるのはダブルチーズバーガーくらい。

ア然とする私に、
「レタス抜きでよければお作りいたしますが、」

と、申し訳なさそうな店員さん。


どうやら地震のせいでレタスが入って来ないらしい。

こんな身近なところにまで影響があるなんて…。


深刻な被害を受けた地域のことを思うと胸が痛みます。

空に、地震雲(?)と思われる雲が長く尾を引いているのが見えます。

あ!また揺れた!

しつこい余震が本当に不気味です。

停電…。

震度5弱の地震のせいで私の地元ではずうっと停電が続いてます。

オール電化なのでお家の機能は完全にマヒ。
(>_<)

かろうじて石油ストーブが暖房&湯沸かし器代わりでした。


かなーり不便でしたが、家も家族もにゃんこたちもみんな無事だったし、ちゃんとお家に帰れたので幸いだったと感謝せずにはいられません。


余談ですが、前日の夢で無数の流れ星を見ました。
どういう訳か、この夢を見た翌日は必ず悪いことが起きるんです。
てっきり仕事がらみの災難を警戒していたのですが…

まだ安否の確認が取れていない方がたくさんいらっしゃることと思います。
ご無事を祈らずにはいられません。

さて。学ぶか。3

通信課程の学生さんの年齢層としては、確か30代が多かったと思います。もちろん20代~60代、もしかしたらそれ以上の年代の方たちも学んでいます。


入学理由は様々で、すでに法律に関わる部署で働いていて、より専門性を高めるためであったり、大学入試に失敗したけれど、どうしてもこの学校で学びたいため、とか、勤めが定年を迎えて生きがいを求めるため、とかいろいろです。

私の場合は、資格を取るにあたって法律知識の基盤を固めたかったからです。
目標は、独立して自分の事務所を持つことだったりします。


私にとって中央大学通信課程は、自分の人生をより良い方向へ導いてくれる存在です。

社会人になってしまったら最後、その枠内で、たとえその仕事がいやでもひたすら我慢し続けなければならないことなど決してないと思います。


大学の通信課程は、そういう、少しでも自分の人生を良くしたい人たちのためのものだと思います。


ちなみに、私は中央大学で良かったと思っています。
先生方や事務局の方がほんとに熱心です。
他の中央大の通信課程の学生さんたちと同じこと言ってるかも知れませんが。


長くなりましたが。
大学の通信課程はこんな感じです。

~さぁて。
寝よう
(ρд-)zZZ