勝手口のプラダン。
やったばかりなのに手直しが
先日の記事の直後でした。先日の記事はこちら。
冷風入ってこないよね、ルンルン、と翌朝。
プラダンあるはずなのに台所が寒い
なんぞや
と思ったら、隅に入れていた端材が外れており、戻す時によく見たら上側に隙間が空いてる。
5mmくらい透けて向こう側が見える。
どういうことやと思ってよくよく確認したら、プラダン4mmが薄すぎて反ってるの

。
で長手の寸法が足らずに隙間が空いてる。
ガーンガーンガーン
この写真は極端にやってみたけどおおよそこんな感じです。
四ミリのプラダン。
勝手口の使用には長手が長すぎてダメ
ケチってないんだけどな。
近所のショボいホームセンターではプラダンの厚さは選べませんでした。
反らないように、枠を追加設置する必要があると思われます。
そして、四隅の額縁のとこ。ここも保温材が痩せてきて空いてる。要するに枠はスポンジなのでぎゅっと縮めたら戻らないのね。かなり大きめに切ってちょうどよくなると思う。
なんとかしてぇ


ということで今日は手直し工事の1日が始まります。



