おもちゃの原体験がないわたしは

今、家にあるほとんどのおもちゃが、協会に出会ったから子どもたちに与えることができているおもちゃです。

 

 

そんな、わが家にあるおもちゃのなかで、

「これに出会えてよかった」

「子どもたちに手渡せてよかった!」

と、特に思うおもちゃがいくつかあります。

 

そのうちの一つが「お人形」

 

 

⇨こちらの記事でも書いています

 

 

 

お世話するお人形として初めて出会った

ピーターキンベビーの「とんちゃん」

記事の息子の姿を見た時は、感動したなぁ〜

 

それから、ウォルドルフ人形のしおりちゃんと

 

娘が書いた、しおりちゃん。この絵からも、見えることがあります。

 

ヴェロアで作る抱き人形のコウちゃん。

 

 
実は、
お人形遊び・お人形とのかかわり、について
わたしのなかでモヤモヤしている部分がありました。
 
でも、自分のなかで勝手な落とし所を見つけて過ごしてきた。
 
 
 
 

少し前に、その、「見て見ぬ振り」をしていた部分を明らかに見なければならない機会があり

あることに気がつきました。

 

 

そして、このことについて

講師仲間に相談をしました。

 

 

そこで、浮かんだ一つの策。

 

 

これです。

 
 

いや、お人形並べてるだけじゃんえー

 

 

 

ヒントは、この写真を撮ったのは「朝」ですウインク

 

 

・ショックだったけれど、この機会に立ち止まって「なかったこと」にならなかったこと

(いや、しばらくなってたけど)

・相談できる(一緒に考えてくれる)仲間がいること

 

幸せ者ですね。

 

 

やっぱり

「良いおもちゃ」が「正しく与えられること」

 

これに尽きる。

 

わが子とわたしの体験を通じて、さらに検証していきます照れ

 

 

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