前回の記事はこちら♡

 

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しおりちゃんと、コウちゃんが我が家に来て数日。

すでに微笑ましい場面がたくさん。
 
●徐にお医者さんセットを持ってきたと思ったら、虫歯治療
●しおりちゃんを寝かせたそばから掃除機かけ
 
2歳男子には、クスッと笑わせてもらうことばかりです
 
 
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思えば、始まりはピーターキンベビーでした。
(「始まり」が大切。初めて与えたお人形はこの子ではありません。このお話、気になる方にはぜひ直接お話ししますね♡)
 
前回の記事に書いたように、
わたしは「人形」というものが 子どもにとってどれだけ大切なものか、全く知らなかったので
協会に出会うまで「良いお人形を買おう」と思ったことはありませんでした。

ベビートイ2級講座で衝撃を受け、ホームスタディで届いた この、「とんちゃん」のいる生活が、わたしと子どもたちの原体験なのです。

 
 
 
最近、息子を連れて子育て支援センターの絵本の読み聞かせ時間に行った時
センターにいるお人形を膝の上に乗せて読み聞かせを聞く息子を見て、先生が(わたしに)声をかけてくれました。
 
わたしも、まさか自分の息子のこんな様子が見られるとは、、、。
お人形のいる生活が1年ほどですが、すごく大切な場面を見せていただいている気がしています。
 
 
 
 
 
弟に奪われがちなお姉ちゃんは、ときに弟の様子を遠くから微笑ましく見ながらも、何か思いはあるようで…♡
 
もう少し動向を見守りたいと思いますおねがい
 
 
 
fin.
 

 

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