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数秘33×ADHD気質のわたしの
日常と心が動いたことを綴っています
 
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こちらに引き続き、またまた山本芽生さん動画から感じたことアウトプット


このあとも、毎日2-3個の動画を見させてもらっています。(見ても見ても、たくさん動画が出てくるので見切れてはないけれど、最近の動画や近しい方との1時間超え動画も出てきて、また深みにハマってます)


どれも神動画なんだけど

今さっき見たこの動画(←)に、ハッとさせられた。




相談者は、絵描き+企業コンサルなどをされている方。感覚的な才能がありながら、頑張ってロジカルなことを平均くらいまでできるようになった。

とおっしゃっていた。


動画を見た最初、わたしも

「へぇ〜!アートもできてビジネス的な感覚(ロジカルシンキング?)もあるって最強じゃん!」って思って観た。


でも芽生さんがおっしゃったことは全然違っていて。

※以降、わたしが受け取った解釈が入るので芽生さんの意図することではないです。


できることを証明するのをやめる


(アートとコンサルは)全く違うアウトプット形式、脳みその使い方で効率が悪い」


「自分の心地よさではなくて、(基準が)社会の真ん中になっているから特徴がなくなる」


(動画内より)


「人に使うのではなくて、自分の中でできることが巡って社会貢献になる」


(動画内より)


グサァッ!!


「できると思って依頼されたとしても大したことにはならない」…うゔ…


「頑張ってできるようになったことは、それを楽しんでできる人がいるからその人に譲ったらいい」


コミュニケーションは自分に近いものを選ぶ


「潜在意識の自己不信」

自分の能力を無視して、社会から認められそうな能力を羨ましがって自分の能力を無視される


「なりたいものになる必要はない。なりたい状態にはなれる」


伝わるのは言語ではなくて「体感」

自分の中心に近い伝え方をする。

・「感覚」をとって「言語」にする

・「イメージ」「感覚」のままに伝える


芽生さんのおっしゃるように

「絵でアウトプットできる人なんていない」けど、それが当たり前のご自身は、何かを掛け合わせることで価値が生まれると思っている。

ということがわかった。


コミュニケーションは自分の伝えたいことの誤差がない方法を使う。ex)言語、絵、など


自分の中心と近いものを選ぶ。


    

ロジカル寄りな人が絵で伝えようとすると伝わらない。

アートやイメージ寄りな人が絵で伝えると言語よりも伝わる。


「自分の中心と近いもの」でコミュニケーションを取る=誤差がない

という考え方が新鮮で、とても納得感があった。


「なんか伝わらない」というときは、自分の中心とズレているのかもしれない。

言ってることもだし、伝えている手段(言語)かもしれない。


その人の中心に近い人に惹かれる

というのもなんだかわかる気がする。



(動画内より)


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実はこの記事を書き始めてからバタバタしていて、10日以上経っていて。

しばらく見る余裕がなかったけれど、また今日チャンネルを観に行ったら新しい動画が挙げられていて、これまたすごく興味深くて。


聞いててめちゃくちゃ気持ちいい。