先日『スッキリ!』で、コメンテーターとして出演されていた心屋仁之助さん。
(最近よく拝見しているブログにことごとく登場されていました)
番組の中で『毒親』について話されている中で
「子どもにとってお母さんが『可哀想』な存在であってはならない」
というコメントがあって、ものすごく納得させられました。
子どもにとってお母さんが
『笑顔(幸せ)なのがいい』
って思ってたけど
反対に
『幸せじゃなかったら、可哀想だったら』
という視点はすごく聞き入ってしまいました。
『自分までお母さんを傷つけちゃいけない』
って思うそうです。そうだよね。
逆にお母さんが幸せだと思うと
『うるせぇク○バ○ア!』
とか言えちゃうらしいです。笑
( 注).ちなみにうちの母は前者ですが、わたしは言ったことありません。
)
やっぱり好きなことして笑ってたいな

そこで今日目に入った記事。(ブログより抜粋)
『人目を気にしてのことだったり
損得を気にしてのことだったり
「普通」を意識してのことだったり
誰かに何かを言われないためであったり…』
↑25年以上これで生きてきたので、自分の「本心」「本音」探し作業が大変なわけです。
これ取っ払っちゃったら『わたし』いなくない?笑
だから今、好きを集めようにも
「あ、これ好き!」→本当に?何か意識してない?
みたいに、もう一回聞いてみる。
今さらのコレが楽しいけどね

