中小企業診断士@新加坡→上海→東京     こんなこと、考えてみましてんけど… -135ページ目

中小企業診断士@新加坡→上海→東京     こんなこと、考えてみましてんけど…

シンガポール→上海、そして5年の時を経て東京に戻った、
アジア系の国際派&関西系中小企業診断士ですねん。
シンガポールではちょっとだけ独立開業、
上海では某支援機関勤務。
東京では、どんなシゴトができるやろか。
それは…お楽しみ…!!

一ヶ月前くらいから、
肩の痛み…というか、
腕が上がらない、という症状が。

でも、
プールで泳ぐと大丈夫になったり、
お医者さんで、一度グキッ!と
やってもらうと治ったり…だったんですが、
なんか今日は、また痛みが…。

健康って、本当に尊い。
お料理はサボって、
デパ地下ごはん。

高校受験、大学受験、
ラストスパートになってきましたね。
学校では、次年度の準備も始まっています。


小学校のブラスも、
来年度入団希望者の
体験会。
 
いくつかの楽器を実際に
吹いてもらいました。

最後の感想。
『管楽器は難しい!』
いえいえ、
楽しいんですよ♫

効率化の流れ・コロナ禍で一気に進んだのは
人と接触しなくても連絡・意思疎通できること。
 
色んな事が高速化し、
手作業、単純作業は、自動化し、
PTA活動も平日昼間の会議は時間がもったいない!と、
メールだけ、LINEだけ…
 
すると、
LINEでは、ちょっと意思疎通が難しかったり、
トラブルになってしまったり…
そんな対応で忙しいから、
本当に話し合わないといけないことに、
時間が割けない。
 
そんな状況、最近あちこちで目にしますよね。
 
今日、ある学校の先生が
「コロナ禍で子ども達は黙食に慣れてしまい、
給食も一人でただ、黙々と食べている」
と仰っていました。
 
こら、あきませんよね。
 
問題を解決するのも、
考えるのも、
楽しむのも、
言葉ですし、
人との交わりですよね。
 
話し合うことで、
自分の頭の中を整理したり、
相手にインパクトを与えたりできるのだから、
意識して「話し合う力」高めていきたいですね。
小中学校のボランティアでも、
シゴトの企業様とでも。