小さいカゾクは
引退間近の少年野球試合、
中くらいのカゾクは
最後の模擬試験。
どちらもテンパっているのに
ケガして緊張をそらす?!ウチ。
同い年のカゾクは
自分の小さいころの少年野球と小さいカゾクの野球が違う、
と思い、
自分の高校受験のころと中くらいのカゾクの
勉強の仕方が違う、
とも思い。
そのキモチをウチにぶつけてくるんですけど、
決めてます。
こう思うことに。
中くらいのカゾクも
小さいカゾクも、
同い年のカゾクも、
そして
ウチも、
みんな違う人間。
そういう生き方もあるやんな。
そういう考え方もあるやんな。
柔軟にキモチを鍛える、
そんな季節。
