来週登壇のセミナーの準備をしていて
はたと
気づかされましてん。
初めは
アドバイスをするのがシゴトと思ってましたけど
①その企業さんについての情報を得て
(面談でも財務諸表でも)
②状況を判断して
③アドバイスをする
のであって、
最終的に良い③アドバイスをしたければ
①の情報を十分に得る必要がある。
で、これは相手が開示してくれないとか
そっちの所為とちごて、
業績なんて、できれば知られたくないもんなんやから
知って欲しいぐらい良い業績の会社なら
診断士呼ぶ必要ないんやから
思わず話してしまいたくなるような
そういう人間でいるか、
そういうオーラを醸し出しているか、
というウチら側に問題があるんと
ちがうやろか、と。
人間力を磨くことも
スキルアップやっちゅうことですね。
お料理の腕も磨きたい。
コンセプトは
♡かんたん♡美味しい♡
鮭と野菜のチーズ焼き。
コンサルティングに生きるかどうか。
なははは。
生きたらええな。

