The Beatles Code 2 120517 日本語訳 その2
こちらはドンホのファーストキス
の話ですよ~~
ドンホ「僕は年齢も年齢なのでないということで」
MC「彼女と付き合ったことないの?」
MC「大御所が聞いてるんだ、言いなさい!」
シンドン「ドンホさんとキスしたことがある人がこれを見たら悲しんでるんじゃない?」
ドンホ「いないから大丈夫です」
スヒョン「中国でどれだけ残念がってるだろうねぇ~」
ぶぶぶっ!!!!
スヒョンさんは、何かしってるのかなぁwww

スヒョンさんwwスヒョンさんのファーストキスは高校三年生の時だそう。
ドンホに比べて、はきはきと歯切れよく答える姿に称賛の声が(笑)

MC「こうやって話されるとまったく興味がわかないね」(笑)
スヒョン「え?w聞かないんですか?w」
MC「とりあえず話してみなよ」
シンドン「場所は?」
スヒョン「彼女の家の前です。
冬でしたね。雪がたくさん降っていて…
雰囲気も良かったんです。
キスをして、寒かったのですぐお家に帰らせました。
あまりできなかったんです」
あまり、できなかったって(爆)

どんだけwwwwww
ケビン「ヒョン(スヒョン)がキス
したんでしょ?」スヒョン「うん」
ここのリダの言い方がきゃわきゃわ

MC「キスをあんまり長くできなかったってことは…どのくらいしたの?」
MC「覚えてるのは、彼女を見送った後に
”あ~あんまできなかったな”
なんでしょ?」←

MC「その彼女とは別れたの?」
スヒョン「付き合ってた時に事務所に入って練習をし始めたので…
夢のために別れました」
MC「その人は初恋だったの?」
スヒョン「初恋じゃない…」えぇぇ???(爆)
MC「ファーストキスの相手が傷ついてるよ~」だよねwwwww
ケビン「初恋の人とファーストキスをするものじゃないの?」
おぉ~~
ナイスだよ
けびんちゃんwwwwwスヒョン「それ以前に付き合ってた人はいたけど、キスはその人としたんだよ」
MC「かわいかったの?」
スヒョン「別に…可愛くなかったですよ」
おいっっ!!!!
リダ、それ、あかんやろwwwwww

MC「その人がこの放送見てたら移民準備を始めるよw」
MC「イニシャルは?」
スヒョン「名前は思い出せません」これにはスタジオ騒然。
スヒョンさん一体何があったのww
ソユ「ファーストキスなのに何でイニシャルも覚えてないの~」
MC「雪が降ってたとかはハッキり覚えてるのにどうして名前だけ…」
スヒョン「雰囲気以外覚えてなくて…」
ぎひ~~んっっ!!!!!
リダ、いいのかっっ!!!!

ヒョリン「ありえな~い」
MC「思い出すのは雰囲気と(キスが)短かったことだけかよw」
シンドン「話を聞いてると、
スヒョンさんの恋愛は”悪い男スタイル”のようですね。
そうですか?」
スヒョン「最初は積極的にガンガン行くんですが、
いざ付き合うと…」
うえ~~

リダって、そんなタイプだったのね
(笑)ヒョリン「ホルキィ~!!」
ドンホ「ホルキィ~って言うなよぉ」
ケビン「そういうの好きじゃないんですか?」
ヒョリン「女の子が傷つくでしょ?
最初から優しかったわけでも優しいわけでもなく、
途中から優しくなくなったら…」
そりゃ、そうだよねwwwww
なのに、りだ(笑)

スヒョン「女性の方の愛が強くなるから、
そうなるんですよ。
最初は僕にあまり興味がなかったけど、そのうちに…」
あか~~んっっ!!!!!
今、世界中の女性を敵にまわしてるぞ~~(笑)
ヒョリン「女にも問題があるわね」
えぇ~~

そっち?????wwwwww
MC「恋愛をすると先に冷めちゃうタイプ?」
スヒョン「冷められる方ですね」←えっ????
MC「なんだよ、ここまで来てイメージ管理か!?w」
シンドン「たぶん別れ話は直接切り出さないんじゃない?」
MC「女が”私我慢してきたけど…だから別れよう”」
MC「誘導してるの?w」
MC「それでもそれが勝ちだろ」
MC「別れようって言葉は女から言わせるんだろ?」と言って、このくだりでスタジオ大爆笑。
このあたり、何て言ってるかうまく聞き取れなかったので、うまく訳せませんでした。すみません。
シンドン「恋愛スタイルの話は面白いですが、ここで女性にも聞いてみましょう」と、シスタの恋バナへ。
するとソユがユキスの中なら誰がいいのか、という話に。
MC「セクシーなスヒョン?」
ソユ「いいえ」好き嫌いのはっきりしたソユw
ヒョリンの好みのタイプの話になり、
ヒョリンの隣にいるMCはどうだ?と勧められるも
拒絶し続けるヒョリン。
そこでそのMCさんが大騒ぎするんだけど、
それがツボったのかドンホが笑い泣き(笑)
これだったのね~~

ドンちゃんが、ボロ泣きしてたから気になってたの~~

かなしくて泣いてなくてよかった

ティッシュを持ってきたMCさん「中国のヨジャを思って泣いてるのか~」(笑)
ヒョリンも涙が出てきたのでティッシュを探していると、
隣のMCさんが
「ティッシュあるよ、鼻を拭いたやつだけど」
と渡そうとして拒否るシスタ(笑)
また憤慨するMCさんww
そしてまた涙するドンホ(笑)
以後、シスタのくだりはほぼカットでいきますねw
シンドン「ドンホ君、年上の人はどう?」
ドンホ「僕は年上だけが好きです」
えっ、そうなの
?????シンドン「何歳上まで大丈夫?」
ドンホ「30前なら大丈夫だと思います」
ドンちゃんペンさん、ききましたか~~

だそうですよ~~wwwww
MC「11歳上まで?」
スヒョン「気が吸い取られちゃう」
何気に失礼なスヒョンwwwwww
MC「10歳の歳の差なんて歳をとったら何でもないよ。101歳も111歳も一緒だよ」
シンドン「スヒョンさんは?
年上の人と付き合ったことある?」
スヒョン「はい!」
へ~~、そうだったの~~???
シンドン「何歳上だったの?」
スヒョン「5歳上でした」
きゃ~~っっ!!!!!
言っちゃったwwwww
MC「本当は一回も付き合ったことないのに作り話で言ってるんじゃないの?w」
MC「事務所でこんな話してるんじゃない?ケビンとドンホは女の話をしないで」
MC「お前(スヒョン)が話をでっちあげろって!」
ぶぶぶぶっっwwwwww
MC「それはいくつの時の話なの?」
スヒョン「僕が20歳…デビューする前で、
25歳のヌナと付き合ってました」
そうなの~~????
MC「さっきのファーストキスの相手もデビュー前に付き合ってたんじゃないの?」
スヒョン「デビュー直前ですw」
ぎゃぼんっっ!!!!
シンドン「最近事務所から恋愛禁止令が解除されたらしいですね」
ヒョリン「どうして突然?」
シンドン「以前は隠れて付き合っていたのが、
公開して付き合ってもいいっていうことですよね」
ぶぶぶっっwwwwww
MC「ばらして下さい~」
ケビン「僕はもともと付き合ったことがないので…」
シンドン「恋愛したこともないの?」
ケビン「はい」
シンドン「ドンホ君は芸能人になってからどこで恋愛した?」
ドンホ「はい?まだありませんが…
ひとつ祝ってもらいたいのが、運転免許を取れる歳になったんです。
取れるように頑張ります」
シンドン「じゃぁスヒョンさんが何か一つばらして下さい。
それを締めにしましょう。
スヒョンさんごめんね、僕も知ってることがあるんだけど…」
スヒョン「僕は車を持ってるので…」
ヒョリン「わぁ~すごい!車で遊びに行くの?ドライブ?」
MC「スヒョンに答えさせてあげてよw」
スヒョン「漢江に」
シンドン「車じゃないデートは?」
スヒョン「あまりないかも」
そりゃ、そうだよねぇ

シンドン「堂々と映画を見に行ったりとか…」
スヒョン「したことがないですね」
MC「映画が見れる方法があるよ。
彼女に荷物をたくさん預けて。
スタイリストに見せかけるんだ」
えぇ~~っっ!!!!!
シンドン「参考までに、僕も3年間その方法を使ってました」
ま、ま、マジですか~~

シンドン「彼女に荷物を全部持たせて…
誰も聞いて来ないんですよ」

ソユ「どうして恋愛禁止が解除されたの?」
スヒョン「僕たちがデビューして5年になるから…」
ヒョリン「どこでも潔く”付き合ってます”って公開するの?」
スヒョン「一般の人みたいに手を繋いだりとか…コーヒーを飲みながら話をしたりとかしてみたいです。平凡に」
へ~~
それが、リダの憧れのデートスタイルなのね~~♥シンドン「公開したらしたで何もできないよ」
ソユ「どうして?」
シンドン「逆に視線が集中するんだ」
ヒョリン「なるほど」
ソユ「彼女といたらそんな風に見られるんですか?」
シンドン「そういうわけじゃなくて、彼女が嫌がるんだ。
みんな自分がシンドンの彼女だ~って見るのが。
前は僕が出かけないでおこうって言っていたのに、
今じゃ彼女が出かけないでおこうって言うんだ」
スーパースターの彼女は大変だよね

MC「じゃどこで会うの?」
シンドン「家で」
って、みなさんwwwwww
ここで、今週のビートルズコード2はおしまいです

「来週のビートルズコード2も引き続きユキスとシスタが爆笑の渦に」だそうですwwww
ドンホ、18禁動画マニアの疑い!!!!!←え?wwww
来週も楽しみぃ~~~

ちょっと時間がなくて、キャプれなくてごめんよ~~

とりあえず、みなさんと内容を共有したくての記事upです

またね~~

Credits : 04Hiromi06 @ Twitter + cheercheerr @ Ameblo
PLEASE FULL CREDITS WHEN REPOSTING!!!!!









