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No.2:路線維持に最大限配慮を=日航再建で-16道県が要望



今日も順調にエンストしてきたぜ。




今日は、面接の練習だった。

スーツ着て色々な質問をその場でされるってやつ。



自分をビデオで撮影して自分でどこがいけないかって見るような内容だった。


とりあえず反省点

・相手の質問にうまくこたえられていない。

・日本語がうまくない。

・早口

・えー、そうですねーが多すぎる。


が主なものだった。


理由は簡単。

・緊張していたこと。

・普段の日本語の使い方、考え方がおかしい。


この二点に収束された。


対処法としては、

1つ目は、経験によって解消されるものだと思う。

問題は2つ目で普段の日本語の使い方がおかしいというか、口癖を治すことがまずは先決。

意識していくしかないよな。

考え方も一緒で常にPREP法の考え方が重要になってくるな。とできる人をみて感じた。

できる人は常に考え方そのものがPREP法になっていて、それを口にだすので面接時もしっかりと答えられているなと感じたな。


要は、これからやることは面接などの機会を増やし、口癖や考え方を意識して直していくことが必要なことだとわかったかな。


自分の無能力さが、自分ですごく感じられた一日だったな。




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今日もやってみようかな。小論文練習。

前回は自分の得意な分野をやったから今回は自分の苦手な政治的な内容について挑戦してみる。


Yahoo!TOPPAGEより「路線維持に最大限配慮を=日航再建で-16道県が要望 」についてやってみる。

*要約

日本航空が国内線31路線などの廃止を検討中している。

この廃止される都道府県などが、廃止されたら観光客こねぇ~と、ヤベー。

ってことで国とか、日本航空に「まじかんべん。」って言った。って事。でいいかな



もうひたすらPREP法の練習しかない。考え方をこれにしていくしかない。

後、前回のことからもっとPOINTを少なくして考えてみる。



P:ポイント、結論


・国の援助がなければ、日本航空の主張が通る。


・新しいビジネスチャンスがある。



R:理由


・日本航空の案の方が利にかなっているので、国が援助するしか解決策は見つからないのではないかと考える。というのも、各都道府県の意見もそれぞれの市、町、県を救うためのものであるけれどもそれは一時的なものになる可能性がある。

・空港が使えなくなった場合の事を考えると、確かに市町村の観光に関わる業務は大打撃をうけるだろうし、会社が倒産する可能性が非常に高いと考えられる。しかし、一転して空港が使えなくなることで利益を得る仕事がいくつか考えられる。


E:具体例


・日本航空が要求通り路線を維持した場合、その部分の赤字をどこで補うかという問題にもなってくる。その赤字が負担になり、さらに路線が減少し、このように被害をこうむる都道府県がさらに増加することも考えられる。これは負の連鎖を生み出す結果にもなっている。


・空港が使えなくなることで、そこに行く移動手段が新幹線、電車、レンタカーなどに分散することから、これらの移動手段の会社の利益の増大が図れる。また、使えなくなる空港のそばにある空港の周りの観光に関わる業務の利益の増大も考えられる。例えば、北海道の帯広への路線がなくなった場合、帯広へ旅行にいいこうとしてた観光客は札幌や函館などの空港に旅行計画を変更する人も少なくないのではないのだろうか。


P:ポイント、主張の繰り返し


日本航空は赤字を極力減らし、再建へ向けて動き出している。犠牲になる都道府県や観光地の人たちはそうとうの打撃をうけるであろうし、このためにさらに景気が悪くなる可能性もいなめない。しかし、どこかで歯止めをしなければ負の連鎖が続いてしまう。日本航空の対処というよりも、国の対処のほうが必要になってくる。さらに景気を悪くする歯止めという意味でも税金などの援助を行うことで路線の減少を最小限に食いとどめることが一番の解決策だと私は考える。


また、失敗の裏には成功があるように、被害をこうむる職種がある一方、利益を得る職種もあり、それを予想し株が買われる。そして株価が上がった会社がさらに大きくなる。このような正の連鎖が増えていくことが景気回復の糸口だと考える。また、このように先見性があり、行動力がこれからの会社には必要になってくる。





んー。

書いてみて感じたのは、文に個性がないな。って事。

アイディアにしても、考え方や結論にしても、ありきたりな結論になっている気がする。

頭の回転がおそいというか発想力が低レベル。

PREP法の中にも細かくPREP法を使うような考え方ができるようになってくればもっと向上できるのかな。




もういいよ。僕はもう寝るよ。ねればいいんでしょ。。



おわる。

No.1:「銭湯で心肺停止、全裸の4人が必死の救命」


エンストってうける。


今日はさっきまで、教習所にいってきました。

2時間車にのったのですが、1時間ごとに教官が違うのだけれど、教官によってまったく教え方違うな。




1人目:鬼教官



というより、教えんのたるっ!って考えてる感じのおっさん。

だめだよぉーそんなことしてたらぁー」みたいに左からぼそぼそっといってくる感じでした。2回目でそんなに運転できる人いるのか?と不思議に考えながら教習を受けてました。




2人目:やさしい教官(?)



というより、コミニュケーションがんばってみた。

最初は無口な人だったけれども、ゴルフの話をちょこっとしてきたので、食いついてみたら、しゃべるしゃべる。

俺、初心者なんでそんな話しながら運転できません。ってくらい話してきた。

そしたら、なんか教え方がめちゃ丁寧っていうか親切になった。

コミュニケーション大事。ってすごく思った。


帰り際に、「家近いんだぁ~。今度遊びに行こうかなぁ~。」と。。。



笑ってごまかしときました。


そしてコミュニケーション怖いとも感じました。

まぁ、口下手な俺としては、なかなか話さざるを得ない状況も勉強になるなと。


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さてさて、小論文の練習だ。

お題は銭湯で心肺停止、全裸の4人が必死の救命 (←クリック可)にしようかな。

Yahoo!のトップニュースにあったやつでこれについて自分の考えを書いてみようかなと。

たぶん、小論文ってこれについてあなたの考えを書きなさい。的な感じだと思うから。



練習なんで、まずはいちいち「PREP法」か「SDS法」に当てはめて書いていこうかな。


今回は、「PREP法」で考えてみる。


P:ポイント、結論


・銭湯で入浴中に意識をなくし、心肺停止になった男性(86)が、居合わせた入浴客4人の応急措置で一命を取り留めた。


・CPR(心配蘇生法)の重要性。


・リーダーの重要性。



R:理由


・この男性は、CPR後に意識を回復したことから脳梗塞などではなく、湯船の中で意識不明になっていたことからヒートショックなどで心臓に異常があり意識不明になったのではないか。


・CPRをすることで、救急車が到着するまでの20分間もの間、命をつなぎとめ、また意識回復するまでになった。


・救助者のメインとなった人は警部補であり、低温やけどの指示や、119番通報などの的確な指示をしており、いなかった場合は、動き出すまでの時間、症状の把握、CPRの指示が悪い方向に進んでいたのではないかと考えられるため。



E:具体例


・ヒートショックは、風呂場の温度差の激しい場所でおきやすく、服を着てあったまっているところから服を脱ぐことで体温が奪われる。その後、寒い浴室に入ることでさらに体温が奪われる。シャワーなどを浴びることで、今度は体温があがる。シャワーを止め湯船まで歩くときに体温が奪われる。最後に湯船に入り体温が急上昇する。

これらの体温の変化により、血圧の変化がおき心臓に負担がいく。そのために心筋梗塞などの症状がでることがある。このようなヒートショックで家庭でなくなる高齢者が全体の4分の1もの人数いる。


・CPRを一般市民が行うことで、応急手当がなかった場合と比較して1か月後の生存率が1.5倍、社会復帰率が1.8倍になることが示されており、またこの場合使用されたかは不明であるけれどAEDを使用すると生存率4.4倍、社会復帰率が6.3倍になることがわかっている。


・私の前の職場は、プール関係の職場であり、常に人命救助のことを考えており、色々な状況を想定しながら模擬演習を行っていた。この模擬演習では、新人、ベテラン関係なく行っていたが、ベテランは状況判断、時間の短縮、すべての面に関して新人を上回っていたし、上回っていなければいけなかった。この上回るもっとも大きい要因は指示力だと考えられる。意識不明の人間を救助するのには個々の能力よりも、グループで動く力の方が必要とされているからである。



P:ポイント、主張の繰り返し


このように、今回のこのケースでは一人で救助を行っていた場合、助かる可能性はかなり下がったであろうし、そのために4人の人手が必要であった。そのグループをまとめるリーダーの存在がとても大きく、指示、処置が的確であったためこの傷病者は命を救われたのだと考えられる。

またリーダーがCPRの知識を得ていたことが、救助できたものの大きな要因であることは間違いない。

人命を助けるということは、とても重要なことであり、またとても大変なことでもある。






とまぁ、こんな感じで書いてみたが全部書くのに何時間かかったんだろう。

こんなんじゃだめだな。


今回は、自分もCPRの知識やヒートショックの知識があったからより書きやすい部分があったんだろうと思う。


書きながら一番いいなって思ったのは、こうやって調べることだと感じたなぁ。


調べることで、知識の幅が広がることが一番大きく得ることだなって思う。文章の書き方よりも、もしかしたらこっちのほうが小論文に役にたつんじゃないかった思うし、多分そうだと思う。。



あとは、ポイント3つだけでも相当難しいと思う。ポイントの範囲を広げても2つくらいに絞った方が書きやすいんじゃないかなと感じた。


さすがにこれを毎回やる時間があるかはわからんな。


でもできるだけ続けていかなくちゃ。





自己満足のブログでした。もし、これに対しての意見とかあったらよろしくおねがいします。l




おわる。


おつかれサマンサターバサ。

今読んでる本の中に、「できる人」の話し方&コミュニケーション術。という本がある。


この本、1年前くらいに購入したのだがぜんぜん一文字も読まずに、自分の部屋にかざられていた本です。



これを読んでいるのだが、勉強になる。


色々、人とコミュニケーションをとっていく上での話し方、相手の心理を考えた上での行動など、「できない人」の俺からみると目新しいことばかりで、楽しい部分もある。

ビジネス系の講習を受けていると、自分のカツゼツの悪さとか、言葉遣いの荒さとか、頭の回転の遅さとかがすごく感じられるから考え方がこの本によって強制されていければ幸いだな。



とりあえず、小論文に活用できるもののなかで、スピーチやプレゼンの時の話し方ってのがあった。




「PREP法」ってやつと、「SDS法」というものらしい。



「PREP法」は

・POINT


・RESASON


・EXANPLE


・POINT


の頭文字をとったもので、この順番に話を作っていけばいいというもの。




POINT(結論、ポイント)→REASON(理由をいう)→EXANPLE(具体例)→POINT(ポイント、主張の繰り返し)





「SDS法」は

・SUMMARY


・DETAILS


・SUMMARY


の頭文字をとったもの。これは比較的時間があるときに使用すると書かれていたけど、実際にやってみないとわからないや。




SUMMARY(ポイントを絞り、3つ以内にする。)→DETAILS(そのポイントについて理由や説明)→SUMMARY(こではさらに踏み込んだポイントをいい要求なども加える。)





ビジネス講習を受けたり、少し勉強したことがある人ならこれは余裕のよっちゃんで知ってることなのかもしれないけど、これを使用しながら小論文の練習をしていきたいな。





最初は内容は薄くてもいいからこのどちらかのやり方にいちいち当てはめながら小論文してみようかな。


議題は、ニュース、日ごろの行動のなかできづいたこと、コメントでお題を出してもらってそれについて考えてみるとかにしようかな。





あぁ、なんかかたっくるしいブログになってきちゃった。


とりあえず今回のブログは、メモみたいな、独り言みたいなブログでした。


おわる。

ブログの方向性。

ここのブログを作ったのは、友達からの誘いで入りました。


でも、ブログをつくって、やりたい事もあったのでちょうどいいな。


考えたブログでやりたい事ってのは、3つあります。


1つ目:継続させる事を作る事。


2つ目:日々、勉強になったことや、気づいた事を記入する事。


3つ目:消防士になるために、小論文の練習をする事。


この3つを考えてます。


理由としては、

1つ目は、今まで散々挫折して来た事。1ヶ月くらいでいつも放置が多い。だから今度こそは2ヶ月以上は続ける。
無理ないペースで頑張りたいな。



2つ目は、最近、就活や自動車学校や本とかで勉強になる事が多い。でも俺はバカなのですぐに忘れてしまうので、ここに記すのもいいかなと。
友達も気づいた案はメモするようにしてるっていう話だったし、いいなって思ったから真似してみる。



3つ目、これは、自分の小論文の能力を高めるのには数をこなすのが1番だと思ったので、やる事なした。
やり方は、今迷い中。
Yahoo!のトップページのニュースについて書くのが1番候補中。



こんな感じにします。

自分を常に上に引っ張っていかなくちゃ。

はじめました。

こんにチワワ。






キャンキャン。

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