モンハン。。
こんばんわ。
モンハンを封印してから2日間がたちました。
かなり禁断症状がでてきました。
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久しぶりに小論文の練習をしようかな。
今日のテーマは 『奄美警戒 再び大雨のおそれ』 がYahooのトップニュースの一番上にありました。
*要約
奄美地方では23日夕方までに150ミリの雨が予想されていて、新たな被害や二次災害に最大級の警戒が必要です。
これは、事実だから書きにくいなぁ・・でも、消防の小論とかは、こうゆうことから防災の事とか聞かれるのかな・・
P:ポイント、結論
・防災のための動き。
・自然災害への対応。
R:理由
・今回、思ったことは、防災のための動き。すなわち防災訓練の重要性とともに、日本全体の防災への意識を変えていかなくてはいけないと感じた。
災害に対する意識とは、今日学校や、職場で行われている防災訓練で満足している部分があるということ。もう昔の災害とは、災害自体が変わってきているし、科学も進歩しているのだからそれにあわせて防災訓練も変えていかなければいけないということである。
また、災害がおきたときにボランティアなどの拠点となる場所をあらかじめ決めておくことや、そのボランティアをどのように使うかなど、を決めておくことも大きな防災の動きである。
・個人的に感じた、対応の大きなポイントは、正確な情報。
情報は、まず、その災害がいつ起こるのか?今回のケースで言えば、いつごろ奄美に大雨がくるのか?これが正確な情報として得ることができれば、警告だすことができる。また、被害者が出たときの場所や状況もまた、正確に伝わればどのくらいの救助者をどこに派遣すればいいのかもわかるため、効率よく救助することができる。それ以外にも、被害にあっている人と連絡が取れれば、行方不明者も減少する。
E:具体例
・自然災害は今年に限らず、この数年~数十年の期間に、すでに地球規模で多数発生していて、地球の自然環境が大きく変化していることを示しています。自然災害は地震や、ゲリラ豪雨のように予知することが難しいものから、台風のようにあらかじめ予想することができるものがある。すべてにおなじ防災訓練をするのではなく、その地域、場所などによって防災訓練のやりかたを変えていくことが必要になってくる。
以前、北海道で死者がでてしまった台風災害時には、ボランティアは集まっていたが、それを使うことができなかった。また、これはこの北海道だけの話ではなく、その他の災害場所でも起こっていたことである。
消防などにより、この状況などを把握し準備しておくことも必要なことだと感じる。
・災害場所では、電話での連絡が多くなるため、回線がつながりにくくなっていたり、圏外の場所などで連絡がとれない状況が多々ある。情報が正確に把握できないために被害状況がわからなかったり、警告をだすのが遅れたりする。災害時、ある特定の人物とだけ優先的に電話やメールができるようなサービスは携帯会社にあるのかは、わからないけれど必要であると感じる。今日、映画ほどの情報を1秒で送ることのできるような回線が開発されたと知った。これらの技術をつかって、圏外の場所の状況を飛行機などで撮影したり、あらかじめ撮影しておき、その場所の状況がどうなっているのかを、詳しく知ることはできないのだろうか。
P:ポイント、主張の繰り返し
このように、人は、個人での防災も必要であり、村や町単位での防災も必要もあり、消防や自衛隊単位の防災、国としての防災のための動き。それぞれ異なった重要なことに防災しなければならないのだと感じた。
また、一人ひとりが意識して災害に対する情報をえることが最大の防災なのかもしれない。
書いてみて思ったこと。
文章がぐちゃぐちゃ。
久しぶりに書いたからなんか、書き方忘れてるし。
災害に対するレポートを読んだけれど、ちょくちょくこうゆうものを読むのも小論とか面接に役立つかも・・・
日経もかなりやくにたちそうな気がしてきた。
でも、まじで最近天気とかおかしいと思う。地球大丈夫かな。そうとうやばいのかな。
僕にとったら大事だっ!
こんばんわ。
今日は僕の決断を揺るがないものにしようと、ここに書き記します。
その決断とは・・・
「今日からモンハン封印します。」
この決断は、相当大きな決断です。僕にとったらですが。。
この変化のない日々の中で、僕を救ってくれていたモンハン。
今日も終われば、電車とか部屋でモンハンできる!!
そんな気持ちで毎日の救いになってくれていたモンハン。。
しかし、やりこみ要素が多すぎるというか、新たにランスを使いはじめたら楽しくて。楽しくて。。
12月には、モンハン3が発売だし、このままで行くと、絶大なるモンハンの力に飲み込まれてしまうのではないか。。
という巨大な不安にかられ封印を決意しました!!
といっても、もし友達がみんなでモンハンやろーZE!ってきたらもちろんやりますけどね(その日限定解除)。
最近RYOも動き始めているし、自分をもっと追い込まなくてはいけないなと。
最近、午前中、かなりサボっているなと。
今日、教科書忘れて授業受けられてないなと。(シネバイイノニ)
日経新聞読んでるけど、なんか言葉が難しすぎて理解していないなと。
でも最近思ったことがある。
自分は恵まれてるなと。
RYOは家事とか、育児がある上での資格勉強だったけど、俺は何もないからなぁ。
その甘さを最大限に使って勉強やら、トレーニングやらをしなければいけないと思う。
自分に厳しくできるように成長しなければいけないな。
今度、一人で富士山行こうかな・・・・
予想道理。
おひさしぶりです。
予想通り数ヶ月で放置気味になってしまった。
あぁ。。こんな自分を変えたい。
また、きっと数ヶ月後、放置気味になるかもしれないけど、また少し書いてみる。
ひとまず、最近の現状報告。
最近は、友達と遊ぶことがほとんどなくなってしまって、自分との戦いの日々に追われています。
毎日おんなじ繰り返し。。
朝起きて、モンハンして、復習して、弁当作って、その弁当をもってジムへ。
筋トレして、ニュースみながら数キロから数十キロ走って、最後にダッシュ練してTシャツを絞ってもまだまだ汗がでるくらいの汗かいて、その後プールへいって体力の1滴まで搾り取って、最後風呂で放心。
予備校の休憩室で弁当をむさぼり食って、そのまま授業か復習5時間。
終わったら好きな音楽を聴きながらモンハンやりながら帰宅。
風呂入って、洗濯して、夕飯食べて、寝る前の幸せな時間にドラマかモンハンかニコ動。
そして色々考えながら気づいたら就寝してる。
こんな毎日の繰り返し。
そろそろ爆発しそうです。
でも、これを繰り返していかなくちゃ未来がないのはわかってるからやらなくちゃ。それを言い聞かせながら自分を痛めつけてます。。負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。
10月からさらに授業が増えてくるし、12月くらいに予備校で模試があるからそれで上位に食い込めるようにやらねば・・・ 負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。
趣味になりかけていたゴルフも封印中です。
えっスロット?
なにそれおいしいの?
きっと、仕事してる人はこの何倍もつらいんだと思う。
だけどね、きっと先が見えない人は心は一段ときついのさ。仕事してるひとからの視線。フリーターと書かなくちゃいけないあの職業欄。
だからがむしゃらに何かをやって、その気持ちを薄めてるだけなんだ。。
まぁ、自分の選んだ道だけどね。
負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。負けちゃダメだ。
。。。
。。
。
すみません!誰か楽しい事しましょう!!
わかります。モンハンですね。
結果報告。
以前ギャンブルを一人でしないとのブログをえらそうに書きました。
その結果、1ヶ月で一人でしてしまった数
「6回」
友達とも行きましたが、なんとなく遊びの領域を超えてしまっているように感じた。
本当に反省しなければならないです。
ブログに書いたことが頭に浮かびながらのこの回数は、自分の意志の弱さだと思う。
次回の目標
・自分の理性に打ち勝つことが目標なので、もちろん0回を目標。
話は変わるけれど、6月11日から予備校に通うことにしました。
いろいろ予備校の説明会をうけたけれども、自分とFEELINGが合った予備校に決めました。
第一目標は、「東京消防庁」に合格すること。
この目標に到達できるように1年間、勉強だけでなく体力面でも鍛えていかなくちゃならない。
この目標に到達していく過程をこのブログに記していきたい。
running
最近、夜走ることにしてます。
夜にこだわっているわけではないのですが、昼よりも夜のほうがなぜか走りたくなります。
走り始めたきっかけというのは、3つあって、おなかのお肉が気になり始めてきたこと。
また「あひるの空」というバスケ漫画で、努力することの大切さというか苦しさと同時に得られる充実感をまた味わいたいなということ。
あとは、やっぱり消防士を目指していることだから運動も勉強と同じくらい必要なものだとかんがえたらから。
ひさびさに走ってみたら、本当にきもちが良かった。
運動って言っても、水泳ばっかりやってたから走るのなんてひさしぶりで風を感じられるのが本当に気持ちがよかった。
カッコつけてる文みたいだけど、本当に風を感じながら走るのって気持ちいいよ。
あと、服とか気にしないでめちゃめちゃに汗かいてそのまま風呂で思いっきり冷たいシャワー浴びるのが爽快でした。
3日に一回のペースで走っていけたらいいな。
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さて、小論文の練習しなくちゃ。
今日のテーマは「宮崎の10市町、ワクチン接種を受け入れ」にします。
Yahoo!のトップニュースからの抜粋です。
*要約
宮崎県の家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」問題で、牛や豚の全頭殺処分の対象地区になった自治体を含む10市町長は、東国原英夫知事に対し、農家が同意することを条件に殺処分を前提にしたワクチン接種を受け入れることを伝えた。
P:ポイント、結論
・今後、農家をこの場所でやっていくのは厳しい面が大きい。
・人への対応もするべきなのではないか?
R:理由
・今回この国の対応はとても理にかなっている部分があると感じた。
農家が全頭殺処分の対応を拒否する、もっとも大きい理由は、やはりお金だと思う。
このお金は、殺処分される牛や豚について、個別の家畜の価値に見合った「時価評価」の方式で全額補償することが柱。
つまりは、殺処分される段階での牛や豚の価値のお金がもらえるという事だとおもう。
しかし、これは今の段階のお金であり、これから先、農家をやっていくためのお金を保証されているわけではない。
0の状態からイメージの悪くなったこの場所で牛や豚を育てていくのには不安材料が多すぎると感じる。
・口蹄疫は人への感染は、濃厚接触があった場合まれに感染することがあるが、軽い発熱や口内炎などの軽い症状ですむ。
しかし、問題は人への感染が拡大することではなく、人を媒介にしてウイルスがほかの地域に拡大することが一番の問題だと考える。
また口蹄疫は、ウイルスがついたチリやホコリなどで感染が拡大する。
つまりは、人についたチリや、埃でさえ拡大する大きな要因になる。
こうなると、その地域に立ち入る人間や、その地域から出てくる人間でさえ大きな拡大要因であるので対応をしなければならないのではないか。
E:具体例
・先ほどあげた今後の農家をやっていく上での、不安材料としては、一番は再度口蹄疫が発症する危険性があるということ。口蹄疫に感染した1匹の豚は1日に4億個のウイルス粒子をまき散らし、10粒子で牛を感染させることができる。また冬場では9週間生存する。
これらのことから再度、同じ場所で豚や牛を育てるのは危険性が大きいのではないか。
また、イメージの悪さであるが、一度でもイメージの悪くなった肉を好んで食す人はあまり多くないと感じる。
つまりは、需要がなくなってしまう。このイメージの悪さがなくなるのには長い年月がかかる。
・先ほども述べたが、10粒子のウイルスで牛に感染させることができる。
このような危険な場所に人が来て、それを全国に運んだ場合、被害がとても拡大する。
そのときの対応であるが、家畜保健衛生所の対応強化をはかるべきである。
口蹄疫は都道府県知事などの判断なくして、殺処分などの対応をすることができる。
P:ポイント、主張の繰り返し
今後この同じ場所での農家はとても大きなリスクを伴うと予想される。
しかし、この状況を打破し、ほかの職業や場所に移らなかった農家は長い年月のあと、需要が回復した際に、大きな利益を得ることができるであろう。
また今回の国や知事や農家の対応はとても重たいけれども、とても重要な意味をもっていると感じる。
現在、一番の問題はこの対応のように家畜の問題である。ほかにも感染が拡大する要因はたくさんあるが、ウイルスを感染源の中心から離れたところに拡大させる大きな要因のひとつに人間がいるのであるので、この対応をしなければならない。人間の出入りを制限するのはかなり難しいことであるので、一番強化しなければならないのは家畜保健衛生所であり、極力早く病気を見つけ、極力早く対処しなければ拡大は広がってしまうであろう。
書いてみて思ったこと。
・上目線すぎる。
・どのくらいの対応がされているのかわからない。
・文章書く能力が低い。
2番目の問題は知識の問題なので、さらにニュースなどで情報をとりいれなければ。
1、3番目の問題は、文章を書くための本などでもっとスキルアップしなくちゃならないね。
こんな上目線で書いているけれど、知事も国も農家も、とてつもない苦労をしているし、とてつもない不安に駆られていると思う。
本当に頑張って欲しいと思うし、自分なにやってんだって反省もすごくする。
おわる。