服古着屋にいた。友人の付き添いでいた。なんと無しに服を眺めていたら店員が注射針を私に刺したなんだ怖くなったが、友人は服を選んでいる私は店員とぶつかる友人が選んだ服が、そこを歩いている親子と同じだ。気づけば街を歩くほとんどの人が同じ服を着ているなんだ店員が、自転車のサドルを勧めてくるそんなものはいらない世界が同じに見える