次回公演に向けて。今回の「キャバレースワンの涙」はカフェで台本作り。代表:鈴木がセリフを言い、キャプテン:藤原がひたすらPC打ち。私と森戸氏は隣で黙って見てるだけ。なんともアナログな本作り…ですが、これもとっても大切な時間です早く本をあげてみんなに渡せるように急ぎます。