60年代後半のイギリスで、そこそこのヒットを出していたバンド “ザ・ムーヴ” の最終メンバーだった ロイ・ウッド、ジェフ・リン、べヴ・ベヴァン が、ロックとクラシカルなストリングスの融合というアイデアを実践すべく移行していったUKロック・バンド [Electric Light Orchestra]
アルバム1枚を残し早々に脱退したロイ・ウッドに代わりリーダーとなったジェフ・リンを中心に人気を得ていった彼らが、'76年にリリースした大ブレイク作 [A New Word Record / オーロラの救世主] から、全米24位まで上昇したナンバー
[ Do Ya ] ![]()


