バンド解散にともなって80年代の初めにソロとして活動を始めた彼が、'92年にリリースした4thアルバム [Strange Weather] からのシングル・カット [River of Dreams] 

'75年に発表された「呪われた夜」の大ヒット以降、アメリカ西海岸を代表するトップ・バンドとして人気絶頂を維持していた時代の'82年に一度は解散するものの'94年に軌跡ともいえる再結成を果たし、今なお根強い人気を誇るイーグルスの中心メンバーであり、'71年の結成からのオリジナル・メンバーでもある [Don Henley]
ソロになってソング・ライティングの才能をバンド時代以上に開花させていった彼が'89年にリリースした3rdアルバム [The End of the Innocence] から、'90年にシングル・カットされ全米21位まで上昇した、マイク・キャンベルとJ.D.サウザーとの共作によるマスターピース
[The Heart of the Matter] ![]()
