[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -179ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

他アーティストのプロデュースでも数々のヒットを生み大成功を収めたナイル・ロジャース(g.)とバーナード・エドワーズ(b.)を中心に、その功績以前の70年代末~80年代にかけてN.Y.ファンクの頂点に立ったグループ  [ Chic ] ビックリマーク 全米6位の「ダンス・ダンス・ダンス」のヒットをもたらした'77年のデビュー作に続き、翌'78年にリリースされた大ヒット2nd [C'est Chic / エレガント・シック] から、R&Bと全米シングルを制覇したマスターピース   [Le Freak / おしゃれフリーク] 音譜




chic 78














リンダ・ロンシュタットやイーグルスなど、多くのアーティストへの楽曲提供や共作をしたことでも知られ、"もう一人のイーグルス" と言われたほどの重要人物 [John David Souther] ビックリマーク そのイーグルスと同じ'72年にアサイラムでソロ・デビューした彼が、コロンビアに移り'79年に発表した3rdアルバム [You're Only Lonely] から、かつて恋人同士だったリンダがカヴァーした曲のオリジナル [White Rhythm and Blues] 音譜





j.d. souther 79












ロスの歌姫 "リンダ・ロンシュタット" のバック・バンドで知り合った、ドン・ヘンリー(ds.vo.)、グレン・フライ(g.p.vo.)、バーニー・レドン(g.banjo.man.vo.)、ランディ・マイズナー(b.vo.)の4人が、自分達のバンドとしての活動をはじめることを決め、設立したばかりのアサイラムから'72年にデビューした [Eagles] ビックリマーク 第1弾シングルでリリースされたジャクソン・ブラウンとの共作「テイク・イット・イージー」が、全米12位となるさい先の良い船出となり、その後も着実にヒットを重ね、ウエスト・コーストを代表するバンドへと成長した彼らが、初の全米No.1アルバムとなった'75年リリースの通算4作目 [One of These Nights / 呪われた夜] から、彼らの全シングルの中で米国一売れた、ランディ・マイズナー一世一代の名唱

[Take It to the Limit] 音譜




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