同時代に活躍した歌姫である リンダ・ロンシュタット に「男性に肩を並べた最初の女性」と、評されたシンガー/ソングライターであり、あの ロバート・プラント に至っては、彼女と会ったときのことを “人生最高の瞬間のひとつ” とまで喜びをあらわにしたとされる、レジェンド級のアーティスト [Joni Mitchell]
てな感じで、数多くのミュージシャンやアーティストからも尊敬される存在として知られる彼女が、'76年にリリースした8作目のスタジオ・アルバム [Hejira / 逃避行] から、ジャコ・パストリアス (b.) と、ラリー・カールトン (g.) が、参加した人気ナンバー
[Coyote] ![]()
'74年からのジャズ寄りの方向に行ってた時代でもありました ![]()
パット・メセニー (g.) に ジャコ・パストリアス (b.) とは、なんと豪華な布陣
