プライベートではSNSを通じて

情報収集している私がいます


自ら発信するのは

ブログだけ

その他は閲覧だけしています


X(旧Twitter)から始まり、InstagramなどのSNS

私の子ども達(Z世代)が

それぞれ中学生、小学生だった頃から世の中で流行


中学生だった息子は

携帯電話(その頃はスマホはなかった?)を持っていました携帯


部活の連絡網でさえも

数珠繋ぎの電話連絡電話から

LINEに変わろうとしていた時代です


現在、息子は情報発信する立場に身を置いて活動していますブルー音符

忙しく世界中を移動するので飛行機DASH!

彼の情報がキャッチ出来ない時代だったら

母親である私は

安否確認に一喜一憂していたかもしれません


もう立派な成人なので

頻繁に連絡もしてこないし、こちらからも滅多にしないですが、、、


時々安否確認はしていたいので

今日はここにいる

元気そうな表情をしている

そしてその姿を多くの人がいろいろな角度から撮影している画像も見られる目


そのツールとして良くも悪くもSNSは便利ですひらめき電球


一方で

介護現場でもICT化が急速に進んできています

スマホで日々の業務を記録、報告出来るようになってきています📱


現場で扱う、知りえる様々な情報

それを責任を持って取り扱う介護者も多くなります


「責任」

「責任」は人それぞれ、重みの度合い?感覚の違い?があるように思います


業務に最低限必要な情報開示にしぼりますが

昔と違って

誰でもコピー、スクショ、撮影出来る時代です汗


人手不足の業界

責任感のそれぞれのペース、温度感を踏まえつつ

慎重に考えていかなければならないなぁと感じています看板持ち