この夏イチオシ
皆さん夏休みとりましたか?
すでに取ったかとも多いかと思いますが、
ちぇぶプレゼンツ
この夏イチオシ!
夏休みに最適な5日間のご提案です。
この夏と書いたものの、
今年でなくてもいつでもオススメです!
「小笠原諸島」
ちぇぶは仕事で一回行ったことがあるのです。
東京湾から船で25時間30分。
父島の二見港へつくことができます。

そんなん乗ってられないよという人には
飛行機がないんです。
ということで往復51時間船の旅。


この船旅が、、、
ちょっときついのです。。。
なんといっても三宅島を越えたあたりから黒潮と風が強くなる影響で
揺れる。。。
船酔いしてもその後20時間くらいは降りられない。
というわけで夕方からはもうみんな床に這いつくばって動きません。

そんななか大浴場へ行ってみたちぇぶ。
風呂のお湯がゆれで波立っていて
気持ち悪い。
海に浮かんでいる船が波で揺れて、
その船の中で風呂のお湯に浮かんでいるちぇぶが波で揺れる。
なんか面白いが気持ち悪い。
と我慢している間に父島に到着。
そのときのルートは殺人的スケジュール。
やっと陸に着いたと思ったら、
1時間後の船で父島から母島へ移動。

また船かよ!
そんな苦労をしてついた父島。
素晴らしいです。
何が素晴らしいかは
また今度。
ちなみに帰りの船旅はそこまで揺れず、
ちぇぶは楽しみながら帰ることが出来ました。
なによりも25時間30分暇なんです。
普段なら暇があれば何かしらやることがあるのですが、
やることがないんです!
こんな暇がある「贅沢」を存分に楽しめる
小笠原航路。
癖になります。
すでに取ったかとも多いかと思いますが、
ちぇぶプレゼンツ
この夏イチオシ!
夏休みに最適な5日間のご提案です。
この夏と書いたものの、
今年でなくてもいつでもオススメです!
「小笠原諸島」
ちぇぶは仕事で一回行ったことがあるのです。
東京湾から船で25時間30分。
父島の二見港へつくことができます。
そんなん乗ってられないよという人には
飛行機がないんです。
ということで往復51時間船の旅。
この船旅が、、、
ちょっときついのです。。。
なんといっても三宅島を越えたあたりから黒潮と風が強くなる影響で
揺れる。。。
船酔いしてもその後20時間くらいは降りられない。
というわけで夕方からはもうみんな床に這いつくばって動きません。
そんななか大浴場へ行ってみたちぇぶ。
風呂のお湯がゆれで波立っていて
気持ち悪い。
海に浮かんでいる船が波で揺れて、
その船の中で風呂のお湯に浮かんでいるちぇぶが波で揺れる。
なんか面白いが気持ち悪い。
と我慢している間に父島に到着。
そのときのルートは殺人的スケジュール。
やっと陸に着いたと思ったら、
1時間後の船で父島から母島へ移動。
また船かよ!
そんな苦労をしてついた父島。
素晴らしいです。
何が素晴らしいかは
また今度。
ちなみに帰りの船旅はそこまで揺れず、
ちぇぶは楽しみながら帰ることが出来ました。
なによりも25時間30分暇なんです。
普段なら暇があれば何かしらやることがあるのですが、
やることがないんです!
こんな暇がある「贅沢」を存分に楽しめる
小笠原航路。
癖になります。
弾丸トラベル見ました?
おとといの弾丸トラベラーの舞台は
アンダルシアでしたね。
しかも、ちぇぶ大好きフリヒリアナとアルハンブラ宮殿が出てました。
番組内では、
グラナダへ向かって走っていたら、
白い街が見えて
「あそこへ寄りたい!」
と松浦亜弥が言い出して
立ち寄りという演出でしたが、
あの町は幹線道路からは見えませんね。
あの町に向かっていかないと、
ネルハから内陸に入っていかないと見えないのです。
そんなフリヒリアナ。
とても素晴らしいの松浦亜弥も褒めていましたがちぇぶも褒めてます。


ちぇぶがあとオススメするアンダルシアの小さな町は、
オルベラ

カサレス

あとはグラサレマとかミハスとか行ったけど
やはりフリヒリアナが一番!
フリヒリアナの町の統一感。
時間がゆっくりと流れる感じ。
何も考えずに歩きたくなる感じ。
家の軒先に椅子を置いて一日過ごしたい感じ。
最高です。
これでちぇぶの一言に登場3回目ですね。
フリヒリアナ率高し!
アンダルシアでしたね。
しかも、ちぇぶ大好きフリヒリアナとアルハンブラ宮殿が出てました。
番組内では、
グラナダへ向かって走っていたら、
白い街が見えて
「あそこへ寄りたい!」
と松浦亜弥が言い出して
立ち寄りという演出でしたが、
あの町は幹線道路からは見えませんね。
あの町に向かっていかないと、
ネルハから内陸に入っていかないと見えないのです。
そんなフリヒリアナ。
とても素晴らしいの松浦亜弥も褒めていましたがちぇぶも褒めてます。


ちぇぶがあとオススメするアンダルシアの小さな町は、
オルベラ
カサレス
あとはグラサレマとかミハスとか行ったけど
やはりフリヒリアナが一番!
フリヒリアナの町の統一感。
時間がゆっくりと流れる感じ。
何も考えずに歩きたくなる感じ。
家の軒先に椅子を置いて一日過ごしたい感じ。
最高です。
これでちぇぶの一言に登場3回目ですね。
フリヒリアナ率高し!
地方とチャーター
またまた先日のトラベルビジョンネタですが、
フジドリームエアラインズの初チャーターツアーを阪急がやるそうです。
これはまた、阪急なかなかやるな!
ちなみにフジドリームエアラインズとは、
鈴与の航空会社なのです。
見たことのないもの見てみたい鈴与グループですよ。
鯨のダンス北国のオーロラありんこの涙。
そんな鈴与は航空会社作っちゃった。
というキャリアがチャーターで
静岡という地方空港から、岩手花巻空港へ!
静岡県民のための東北ツアー!
これはもしや、
チャンスのヒント?!
超ピーク時期って、空港の発着枠が取れないから
チャーターってあんまり飛ばせないけど、
地方空港ならガラガラじゃない?!
しかも施設使用料(キャリアが空港に払うやつ)も地方だと安いから、
超ピークなのに安い!
ってのも。
ただ、難点は地方空港というだけに空港へ行くのが大変。
羽田から地方空港へ飛んで、そこからのチャーターにしちゃえばいいのかな。
もしくは、首都圏なら茨城空港利用が狙い目か。
ブルーパノラマの時のように都内から空港行きバスをだして。
いいんじゃない!?
フジドリームエアラインズの初チャーターツアーを阪急がやるそうです。
これはまた、阪急なかなかやるな!
ちなみにフジドリームエアラインズとは、
鈴与の航空会社なのです。
見たことのないもの見てみたい鈴与グループですよ。
鯨のダンス北国のオーロラありんこの涙。
そんな鈴与は航空会社作っちゃった。
というキャリアがチャーターで
静岡という地方空港から、岩手花巻空港へ!
静岡県民のための東北ツアー!
これはもしや、
チャンスのヒント?!
超ピーク時期って、空港の発着枠が取れないから
チャーターってあんまり飛ばせないけど、
地方空港ならガラガラじゃない?!
しかも施設使用料(キャリアが空港に払うやつ)も地方だと安いから、
超ピークなのに安い!
ってのも。
ただ、難点は地方空港というだけに空港へ行くのが大変。
羽田から地方空港へ飛んで、そこからのチャーターにしちゃえばいいのかな。
もしくは、首都圏なら茨城空港利用が狙い目か。
ブルーパノラマの時のように都内から空港行きバスをだして。
いいんじゃない!?
成田空港 カミナリ空港へ改名か それとも馬小屋空港か
先日のトラベルビジョンにすごいニュースがでてました!!!
ベルリン テーゲル空港がなくなる!!!
ベルリン シェーネフェルト空港が拡張して
ベルリン ブランデンブルグ空港になり、テーゲルを吸収だそうです。
ベルリンというと、
テーゲル 西独
シェーネフェルト 東独
テンペルホーフ 西独
でテンペルホーフは早くから廃止が決まり、
そーなったら、西独のテーゲルが生き残ると思っていたら、
おっと!
東独のシェーネフェルトが生き残った!
いやぁ、ちぇぶは前にベルリンへ行ったときは、
SUだったからシェーネフェルトへは行ったことあるんですよ。
テーゲル行ったことなかったのになくなっちゃう。
残念。
テーゲルとテンペルホーフは市街地に近すぎて騒音とか問題になって
遠いシェーネフェルトが生き残った。
なるほど。
まぁ、空港がまとまるのは分かりやすいし、
旅行者にとっては最高ですね!
新空港名もブランデンブルグなんてすごい名前。
ベルリンの象徴ブランデンブルグ門からとったんだろうなあ。
ちなみにブランデンブルグ門の名前の由来はブランデンブルグへ通じる道だからだそうな。
まるで、CDGがエトワール空港(エトワール凱旋門)で
NRTがカミナリ空港(雷門)のようなもんだな。
そんなブランデンブルグ空港もド・ゴールのように人の名前を付ける可能性あるそうです。
アインシュタインとか候補らしいです。
成田なら、、、
誰が選ばれるんだろう。
きっと聖徳太子とか。
そーいえば、最近は厩戸皇子(ウマヤドノオウジ)らしいから
厩戸空港。
なんか日本の玄関が厩戸(馬小屋)なんて微妙。。。
ベルリン テーゲル空港がなくなる!!!
ベルリン シェーネフェルト空港が拡張して
ベルリン ブランデンブルグ空港になり、テーゲルを吸収だそうです。
ベルリンというと、
テーゲル 西独
シェーネフェルト 東独
テンペルホーフ 西独
でテンペルホーフは早くから廃止が決まり、
そーなったら、西独のテーゲルが生き残ると思っていたら、
おっと!
東独のシェーネフェルトが生き残った!
いやぁ、ちぇぶは前にベルリンへ行ったときは、
SUだったからシェーネフェルトへは行ったことあるんですよ。
テーゲル行ったことなかったのになくなっちゃう。
残念。
テーゲルとテンペルホーフは市街地に近すぎて騒音とか問題になって
遠いシェーネフェルトが生き残った。
なるほど。
まぁ、空港がまとまるのは分かりやすいし、
旅行者にとっては最高ですね!
新空港名もブランデンブルグなんてすごい名前。
ベルリンの象徴ブランデンブルグ門からとったんだろうなあ。
ちなみにブランデンブルグ門の名前の由来はブランデンブルグへ通じる道だからだそうな。
まるで、CDGがエトワール空港(エトワール凱旋門)で
NRTがカミナリ空港(雷門)のようなもんだな。
そんなブランデンブルグ空港もド・ゴールのように人の名前を付ける可能性あるそうです。
アインシュタインとか候補らしいです。
成田なら、、、
誰が選ばれるんだろう。
きっと聖徳太子とか。
そーいえば、最近は厩戸皇子(ウマヤドノオウジ)らしいから
厩戸空港。
なんか日本の玄関が厩戸(馬小屋)なんて微妙。。。
Where's George?
今日の朝日新聞に出ていたのですが、
Where's George?
って知ってます?

※画像はどこぞのホームページから転載
こんな感じでアドレスが書いてある1ドル札があるそうです。
そしてそのアドレスが↓
http://www.wheresgeorge.com
日本語に訳すと
「ジョージはどこ行った?」
ジョージとは1ドル札に描かれている
ジョージ・ワシントンのこと。
つまり、そのホームページを見ると
その1ドルが今まで何マイル旅行して
どういう人の手を渡ってきたかが分かる!
ということらしい。
こんな壮大な計画は国のプロジェクトか?!
と思ったら、違うそうです。
ハンクさんという個人だそうで。
以下 個人ホームページから抜粋
************
アメリカ人、ハンク・アスキンさんが始めたのが、米ドル紙幣をトラッキングする「Where's George?」というサイト。
George=ジョージとは、1ドル紙幣の愛称。紙幣にジョージ・ワシントンの顔が印刷されているので、そう呼ばれている。日本で1万円札を諭吉さんと呼ぶのと同じ感覚。
とりあえず米ドル札を手にしたら「Where's George?」のサイトにログインして、紙幣の額面、シリーズ・ナンバーとシリアル・ナンバー、及び自分の住んでいる所の郵便番号を入力してみよう。
入力したお札を誰かが以前に登録していれば「このお札は1年間に2,142マイルを旅しました」とかいうメッセージとともに、過去の登録履歴が現れる。
もし未登録であれば、栄えある"オリジナル登録者"として記録できる。登録したら、紙幣にサイトのアドレスをスタンプするのが、マナーなんだそうだ。
ある強者は、3年間に12万枚以上の紙幣を登録したらしい。
またある人は「自分の登録したお札が、グアムでヒットするのを待っているの」と、まるで野鳥の会会員のようなことをおっしゃる。
このサイトには1998年12月の開設以来約6万人の登録者が参加し、約2400万枚の紙幣がトラッキングされている。その価値実に8900万ドル(約106億円)。ばかばかしいけれど、侮れない。
USAトゥデイ、NYタイムス、ワシントン・ポスト、ウォールストリート・ジャーナルなど、結構固いところがこのサイトを取り上げているから、案外学術的な目的もあるのか? と思いきや、開設者のアスキンさんは「全く意味のない、ただの楽しみ」と言い切っている。
**********
つうか、お札に落書きしていいのか?!
という突っ込みは特にないようで。
カナダに派生サイトがあったりするそうです。
そのうち日本でも
英世はどこいった?
とか
式部はどこいった?
これちょっとシュールなサイトになりそう。
でるかも!
お手持ちのドル札でURLが描いてあったら
ぜひ1ドル札の旅を見てください!
Where's George?
って知ってます?

※画像はどこぞのホームページから転載
こんな感じでアドレスが書いてある1ドル札があるそうです。
そしてそのアドレスが↓
http://www.wheresgeorge.com
日本語に訳すと
「ジョージはどこ行った?」
ジョージとは1ドル札に描かれている
ジョージ・ワシントンのこと。
つまり、そのホームページを見ると
その1ドルが今まで何マイル旅行して
どういう人の手を渡ってきたかが分かる!
ということらしい。
こんな壮大な計画は国のプロジェクトか?!
と思ったら、違うそうです。
ハンクさんという個人だそうで。
以下 個人ホームページから抜粋
************
アメリカ人、ハンク・アスキンさんが始めたのが、米ドル紙幣をトラッキングする「Where's George?」というサイト。
George=ジョージとは、1ドル紙幣の愛称。紙幣にジョージ・ワシントンの顔が印刷されているので、そう呼ばれている。日本で1万円札を諭吉さんと呼ぶのと同じ感覚。
とりあえず米ドル札を手にしたら「Where's George?」のサイトにログインして、紙幣の額面、シリーズ・ナンバーとシリアル・ナンバー、及び自分の住んでいる所の郵便番号を入力してみよう。
入力したお札を誰かが以前に登録していれば「このお札は1年間に2,142マイルを旅しました」とかいうメッセージとともに、過去の登録履歴が現れる。
もし未登録であれば、栄えある"オリジナル登録者"として記録できる。登録したら、紙幣にサイトのアドレスをスタンプするのが、マナーなんだそうだ。
ある強者は、3年間に12万枚以上の紙幣を登録したらしい。
またある人は「自分の登録したお札が、グアムでヒットするのを待っているの」と、まるで野鳥の会会員のようなことをおっしゃる。
このサイトには1998年12月の開設以来約6万人の登録者が参加し、約2400万枚の紙幣がトラッキングされている。その価値実に8900万ドル(約106億円)。ばかばかしいけれど、侮れない。
USAトゥデイ、NYタイムス、ワシントン・ポスト、ウォールストリート・ジャーナルなど、結構固いところがこのサイトを取り上げているから、案外学術的な目的もあるのか? と思いきや、開設者のアスキンさんは「全く意味のない、ただの楽しみ」と言い切っている。
**********
つうか、お札に落書きしていいのか?!
という突っ込みは特にないようで。
カナダに派生サイトがあったりするそうです。
そのうち日本でも
英世はどこいった?
とか
式部はどこいった?
これちょっとシュールなサイトになりそう。
でるかも!
お手持ちのドル札でURLが描いてあったら
ぜひ1ドル札の旅を見てください!