パリには建物を建ててはいけない伝説の軸がある。
今日はパリのちょっと都市伝説的なネタを。
ぜひ夏休みにパリへ行く人はチェックしてきてください。
パリには建物を建てられない伝説の中心軸があるんですよ。
知ってました?
しかも、その上を通過する建物は軸の上だけ切られています。

その軸はルーブル美術館のピラミッドから始まっています。
ピラミッドから西へと伸びています。
コンコルド広場を通り、シャンゼリゼを通り、凱旋門を通過、
そしてラ・デファンスの新凱旋門まで通っています。

ここまでは有名なのですが、実はその先があり、
パリの郊外のセルジー・ポントワーズというところまでつながっています。

セルジーポントワーズからパリ中心部を眺めると。。。

新凱旋門から中心部を見ると。。。

ぜひぜひパリへ行ったらルーブルからラ・デファンスまで歩いてみてください。
約8キロなのでエドはるみの10分の1くらいです。
なんでそんな軸があるのか?
たぶん都市開発の一環だと思われますが。
パリ支店の方!
教えてください!
ぜひ夏休みにパリへ行く人はチェックしてきてください。
パリには建物を建てられない伝説の中心軸があるんですよ。
知ってました?
しかも、その上を通過する建物は軸の上だけ切られています。
その軸はルーブル美術館のピラミッドから始まっています。
ピラミッドから西へと伸びています。
コンコルド広場を通り、シャンゼリゼを通り、凱旋門を通過、
そしてラ・デファンスの新凱旋門まで通っています。
ここまでは有名なのですが、実はその先があり、
パリの郊外のセルジー・ポントワーズというところまでつながっています。
セルジーポントワーズからパリ中心部を眺めると。。。
新凱旋門から中心部を見ると。。。
ぜひぜひパリへ行ったらルーブルからラ・デファンスまで歩いてみてください。
約8キロなのでエドはるみの10分の1くらいです。
なんでそんな軸があるのか?
たぶん都市開発の一環だと思われますが。
パリ支店の方!
教えてください!