五反田といったら
ちぇぶこの前、
誕生日だったんですよ。
誕生日プレゼントを兄から
久々にもらいました。
なんとワイヤレスマウス&キーボード。
ワイヤレスですごいと思いきや、
電波が悪い。。。
アンテナ部分から30cmくらい離れると電波が悪いと出てしまう。
なのでワイヤレスとはいえ有線のようだ。
しかもマウスは反応が鈍い。
とはいえせっかくもらったので使っているちぇぶでした。
****
そんなちぇぶはお姉さまに誕生日アピール
ち「いやぁ、今度誕生日なんですよ。」
お姉「あらそう。」
ち「お姉さまにちょっと近くなった気がします。」
お姉「あらそう。」
ち「(おっと反応鈍いな)以上です。。。」
お姉「あらそう。」
後日、、、
お姉「あなた今日は誕生日よね。」
ち「そうなんですよ。ありがとうございます。」
お姉「まだおめでとうは言ってないけど。まぁいいわ。ついて来なさい!」
お姉さまについていくとそこは六本木。
ヒルズの中にある、辻口パティシエのショコラティエ。
「ル ショコラ ドゥ アッシュ」
わぉ。
辻口さんというと
自由が丘のモンサンクレールで有名な!!
ちぇぶは行ったことないけど。
けど、自由が丘ロールとか辻口さんのパン屋は行ったことがある。
カウンターでケーキを選び
イートイン。


白い細長いのはチョコプリン!
他にチョコティラミスにチョコケーキ。
どれも美味。
鎧塚さんや、イデミ・スギノの方が想像外な味がして驚かせてくれるが、
こちらはとても上品なチョコケーキ。
しかも場所の割りにケーキはそんなに高くない。
ただ、飲み物は劇高!!
おいしゅうございます。
そんなケーキに大満足のちぇぶ。
ち「ごちそうさまです。」
お姉「誰が出すって言ったの?」
ち「だって、誕生日だから、、、」
お姉「誕生日だから無料なんて誰が決めたの?!」」
ち「はいぃい。」
お姉「分かったらさっさと払ってついてきなさい!」
ということでまたまた
お姉さまについていくとそこは五反田。
五反田というと山本モナ?!
と思いきや、
行列ができているステーキ屋へ。
も、もしや、ここは、、、
「ミート矢澤」

おぉ寺門ジモンが超オススメしているステーキの名店。

店の中にはでた!
「A5」(肉の最高ランク)
の嵐。
フィレを注文。

この肉は。。。。
臭みが全くなく、
肉の味がしっかりして、
超やわらかい!
ステーキソースがあるけど、
ステーキソースをかけるのがもったいないくらい
肉の味がする。
というわけでソースは最初のひとかけら以外使いませんでした。
す、すごいぞ。
ミート矢澤。。。
肉が好きならオススメです。
お手ごろ価格のハンバーグもあるのでぜひ!!
レジにて
お姉「あなたは先に出てなさい。」
ち「あれ?払わなくてよいですか?」
お姉「あなたは今日誕生日じゃない。おめでとう。」
ち「おぉ。ありがとうございます。」
と感動しながら、
どうせ出してもらえるなら一番高い肉にしておくべきだったと思いながら
帰っていったのであった。。。
※この物語はいつもながらにフィクションです。
誕生日だったんですよ。
誕生日プレゼントを兄から
久々にもらいました。
なんとワイヤレスマウス&キーボード。
ワイヤレスですごいと思いきや、
電波が悪い。。。
アンテナ部分から30cmくらい離れると電波が悪いと出てしまう。
なのでワイヤレスとはいえ有線のようだ。
しかもマウスは反応が鈍い。
とはいえせっかくもらったので使っているちぇぶでした。
****
そんなちぇぶはお姉さまに誕生日アピール
ち「いやぁ、今度誕生日なんですよ。」
お姉「あらそう。」
ち「お姉さまにちょっと近くなった気がします。」
お姉「あらそう。」
ち「(おっと反応鈍いな)以上です。。。」
お姉「あらそう。」
後日、、、
お姉「あなた今日は誕生日よね。」
ち「そうなんですよ。ありがとうございます。」
お姉「まだおめでとうは言ってないけど。まぁいいわ。ついて来なさい!」
お姉さまについていくとそこは六本木。
ヒルズの中にある、辻口パティシエのショコラティエ。
「ル ショコラ ドゥ アッシュ」
わぉ。
辻口さんというと
自由が丘のモンサンクレールで有名な!!
ちぇぶは行ったことないけど。
けど、自由が丘ロールとか辻口さんのパン屋は行ったことがある。
カウンターでケーキを選び
イートイン。
白い細長いのはチョコプリン!
他にチョコティラミスにチョコケーキ。
どれも美味。
鎧塚さんや、イデミ・スギノの方が想像外な味がして驚かせてくれるが、
こちらはとても上品なチョコケーキ。
しかも場所の割りにケーキはそんなに高くない。
ただ、飲み物は劇高!!
おいしゅうございます。
そんなケーキに大満足のちぇぶ。
ち「ごちそうさまです。」
お姉「誰が出すって言ったの?」
ち「だって、誕生日だから、、、」
お姉「誕生日だから無料なんて誰が決めたの?!」」
ち「はいぃい。」
お姉「分かったらさっさと払ってついてきなさい!」
ということでまたまた
お姉さまについていくとそこは五反田。
五反田というと山本モナ?!
と思いきや、
行列ができているステーキ屋へ。
も、もしや、ここは、、、
「ミート矢澤」
おぉ寺門ジモンが超オススメしているステーキの名店。
店の中にはでた!
「A5」(肉の最高ランク)
の嵐。
フィレを注文。
この肉は。。。。
臭みが全くなく、
肉の味がしっかりして、
超やわらかい!
ステーキソースがあるけど、
ステーキソースをかけるのがもったいないくらい
肉の味がする。
というわけでソースは最初のひとかけら以外使いませんでした。
す、すごいぞ。
ミート矢澤。。。
肉が好きならオススメです。
お手ごろ価格のハンバーグもあるのでぜひ!!
レジにて
お姉「あなたは先に出てなさい。」
ち「あれ?払わなくてよいですか?」
お姉「あなたは今日誕生日じゃない。おめでとう。」
ち「おぉ。ありがとうございます。」
と感動しながら、
どうせ出してもらえるなら一番高い肉にしておくべきだったと思いながら
帰っていったのであった。。。
※この物語はいつもながらにフィクションです。