なぜ隠す?!マクドナルド
昨日の続きです。
マクドナルドが新ブランドとして
Quater Pounds
を日本で展開
!
さてさてこのブランド戦略についてちぇぶの考察
。
まずは、開店まで。

↑検索で出てきたブログから勝手に借用写真
マクドナルドが閉店してからはこのように
挑戦的なトップシークレットという文字が
。
そして、横にある小窓の中ではカウントダウン。
これはまさしくティーザー広告ですね
。
ティザー広告とは情報をちら見させて興味を誘うという広告方法です
。
見えないと想像力がかきたてられるので、
気になるんですよね
。
プラド美術館の裸のマハと着衣のマハみたいなものですね
。

着衣のマハの方がセクシィー
。
分かりづらい?
ブラのデコレーションがブラウスに響いているのが好きなのと同じです
。
↑
余計に分かりづらいか。
そんな期待をさせる広告
。
そして黒と赤の超ポップな色使い。
さてさて開店してみると、店内も赤と黒で統一
。
チラシにはマクドナルドという言葉は一つもなく、
外資系のハンバーガーチェーンがついに日本上陸的なキャッチコピー
。
しかも
「ハンバーガーをなめている全ての人たちへ」
「行った?」
と超挑戦的
。
日本人の若者の心に響きそうなこの広告
。
マクドナルドと歌ってしまうと、
マクドナルドの知名度を利用することはできるけど、
新しいブランド構築のため、
あえてマクドナルドという名前を出さず
Quater Pounderで勝負
。
そうなるとH&Mみたいに日本に上陸!
行ってみなきゃ!
となるわけですね
。
一回利用してもらって初めて勝負の土台に乗れるので
。
まぁ、ちぇぶの場合行ってみたけど微妙という感想だけど、
ブログを見ると、おいしいといってる人は多いので
人気出るんじゃないでしょうか
。
H.I.S.の場合、ciaoというブランドを展開してますよね。
ブランドのコンセプトはなんでしょうか?
ちぇぶが考えるには、
「型にはまらない格安ツアー」
でしょうか。
おおハズレということは無いかと思いますが。
インプレッソは、
「料金以上の価値と安心でオトクなツアー!」
こんな感じでしょうか。
違ったらコメントしてください
。
H.I.S.は
「安い!詳しい!安心!」でしょうかね。
その場合、高級路線で攻める場合は別ブランドを立ち上げる必要がありますよね
。
そんな時は場合によってはH.I.S.を小さく出して(主催会社は出さなきゃいけないので)
広告展開というのもあるかもしれませんね
。
マクドナルドが新ブランドとして
Quater Pounds
を日本で展開
さてさてこのブランド戦略についてちぇぶの考察
まずは、開店まで。

↑検索で出てきたブログから勝手に借用写真
マクドナルドが閉店してからはこのように
挑戦的なトップシークレットという文字が
そして、横にある小窓の中ではカウントダウン。
これはまさしくティーザー広告ですね
ティザー広告とは情報をちら見させて興味を誘うという広告方法です
見えないと想像力がかきたてられるので、
気になるんですよね
プラド美術館の裸のマハと着衣のマハみたいなものですね

着衣のマハの方がセクシィー
分かりづらい?
ブラのデコレーションがブラウスに響いているのが好きなのと同じです
↑
余計に分かりづらいか。
そんな期待をさせる広告
そして黒と赤の超ポップな色使い。
さてさて開店してみると、店内も赤と黒で統一
チラシにはマクドナルドという言葉は一つもなく、
外資系のハンバーガーチェーンがついに日本上陸的なキャッチコピー
しかも
「ハンバーガーをなめている全ての人たちへ」
「行った?」
と超挑戦的
日本人の若者の心に響きそうなこの広告
マクドナルドと歌ってしまうと、
マクドナルドの知名度を利用することはできるけど、
新しいブランド構築のため、
あえてマクドナルドという名前を出さず
Quater Pounderで勝負
そうなるとH&Mみたいに日本に上陸!
行ってみなきゃ!
となるわけですね
一回利用してもらって初めて勝負の土台に乗れるので
まぁ、ちぇぶの場合行ってみたけど微妙という感想だけど、
ブログを見ると、おいしいといってる人は多いので
人気出るんじゃないでしょうか
H.I.S.の場合、ciaoというブランドを展開してますよね。
ブランドのコンセプトはなんでしょうか?
ちぇぶが考えるには、
「型にはまらない格安ツアー」
でしょうか。
おおハズレということは無いかと思いますが。
インプレッソは、
「料金以上の価値と安心でオトクなツアー!」
こんな感じでしょうか。
違ったらコメントしてください
H.I.S.は
「安い!詳しい!安心!」でしょうかね。
その場合、高級路線で攻める場合は別ブランドを立ち上げる必要がありますよね
そんな時は場合によってはH.I.S.を小さく出して(主催会社は出さなきゃいけないので)
広告展開というのもあるかもしれませんね