原付免許をとってから
やっぱり行動範囲は各段に広がった。
【原付の旅】
旅とまでは言えないかもしれない(^。^;)
高校の友達も原付免許をとったので
ある日、ツーリングというか
まぁあてもない冒険的な探索に出掛けた。
友達はカブに乗っていた。
もう、行き先なんてどこでもよくて
ところかまわず、どんな道だろうと
突き進む友達。
ガソリン残量を気にするおれとは対照的に
カブはほとんどガソリンを使わずに
どんどん先へ進む。
その頃は純粋に知らない道や
知らない景色
せいぜい同じ県内なのに
見たこと無いとこが沢山あることが楽しくて
走るというよりは、旅することが
楽しみの全てだった。
今でも、知らない道は何となく通ってみたくなり
知らない山の中の砂利道につながったり
車でだけどよくあります。
そんなときかみさんと子供たちは
ワクワクするどころか、どこに連れて行かれるのかと
ビクビクしている様子(^◇^;)
原付で無計画の旅みたいな
そういう楽しみ方を経験したことで
知らない道への好奇心が
いつしか培われたんだなと思う。
Android携帯からの投稿
本って凄いなぁと思う。
小学校、中学校の頃は
図書館で本を借りて
結構たくさん読んだけど
最近までほとんど読むこと無かった。
んで、バイクのライテクだったり
ミステリー小説とかまた読み始めた。
ライテクは便宜上挿し絵や写真がつきものだけど
活字から伝わるって凄いよね!
ただの文字から、ワクワクしたり
なるほどねって思ったり。
本はやっぱり読むもんだ(●´ω`●)
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小学校、中学校の頃は
図書館で本を借りて
結構たくさん読んだけど
最近までほとんど読むこと無かった。
んで、バイクのライテクだったり
ミステリー小説とかまた読み始めた。
ライテクは便宜上挿し絵や写真がつきものだけど
活字から伝わるって凄いよね!
ただの文字から、ワクワクしたり
なるほどねって思ったり。
本はやっぱり読むもんだ(●´ω`●)
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精神的な病と性格は
密接に関係していることに
間違いはないと思う。
【妻の性格を考察】
実は昨日、病気のことで
家族がもめた。
そんな大袈裟な感じではないけど
妻にとっては苦しい時間だったと思う。
というのも、良くなってきているような
雰囲気をここ最近は漂わせていたものの
昨日になって、また振り出しに戻るような傾向が。
こういう病気なのだから仕方ない。
そういう思いも多分にある。
だけど、納得いかない部分も多々ある。
もう、かれこれ10年はいかないけど
それに迫る年月を、妻は病気と共にしている。
三年契約で仕事をしていた去年まで
妻の調子はほとんどといっていいほど安定していた。
それは、比較的自由が利く職場環境であったり
職場の先輩方に恵まれていた環境によるところが大きいと思う。
思うんだけど、妻は人とのつながりがないと安定しない。
でも妻は人とのつながりを嫌う。
というよりは、新しい環境下でもたらされる
新しい人付き合いに不安を抱いていて
そこにネガティブな想像しか持てないので
一歩を踏み出せないでいる。
こういう性格だから。
妻は言うけれど、踏み出さなければ
良くならない、良くなれない現実がある。
そこに気付いて欲しい。
それが出来ないのが病気だよ
って言われれば、何とも言いようが無いのだけれど
でも、現実にいい職場で働けれれば
良かったじゃないか?
簡単な事ではないのかもしれない。
おれみたいなポジティブな人間には
理解できない壁が妻にはあって
それを打ち砕くことが出来ずに
ますます壁が成長するかのように
どんどんと内側に閉じこもるのかもしれない。
ネガティブな思考は
恐らく、自分の意志とは無関係に
潜在意識からもたらされるものだろう。
希望しても思うとおりにならない
期待して裏切られた
ポジティブな思考を否定されて
蓄積された思い出が、妻の性格を形成しているのではないだろうか?
妻の性格を変えるというか
少しでもポジティブな方へ
導くことが出来れば
いいんだろうと強く思う。
だけど、強要して道を敷いてあげては
妻の負担は大きくなるし
例え踏み出しても、後悔されては元も子もない。
妻の意思で、決定できて、結果として良くなるような
そんなやり方を地道に探して行くしかないのかな。
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密接に関係していることに
間違いはないと思う。
【妻の性格を考察】
実は昨日、病気のことで
家族がもめた。
そんな大袈裟な感じではないけど
妻にとっては苦しい時間だったと思う。
というのも、良くなってきているような
雰囲気をここ最近は漂わせていたものの
昨日になって、また振り出しに戻るような傾向が。
こういう病気なのだから仕方ない。
そういう思いも多分にある。
だけど、納得いかない部分も多々ある。
もう、かれこれ10年はいかないけど
それに迫る年月を、妻は病気と共にしている。
三年契約で仕事をしていた去年まで
妻の調子はほとんどといっていいほど安定していた。
それは、比較的自由が利く職場環境であったり
職場の先輩方に恵まれていた環境によるところが大きいと思う。
思うんだけど、妻は人とのつながりがないと安定しない。
でも妻は人とのつながりを嫌う。
というよりは、新しい環境下でもたらされる
新しい人付き合いに不安を抱いていて
そこにネガティブな想像しか持てないので
一歩を踏み出せないでいる。
こういう性格だから。
妻は言うけれど、踏み出さなければ
良くならない、良くなれない現実がある。
そこに気付いて欲しい。
それが出来ないのが病気だよ
って言われれば、何とも言いようが無いのだけれど
でも、現実にいい職場で働けれれば
良かったじゃないか?
簡単な事ではないのかもしれない。
おれみたいなポジティブな人間には
理解できない壁が妻にはあって
それを打ち砕くことが出来ずに
ますます壁が成長するかのように
どんどんと内側に閉じこもるのかもしれない。
ネガティブな思考は
恐らく、自分の意志とは無関係に
潜在意識からもたらされるものだろう。
希望しても思うとおりにならない
期待して裏切られた
ポジティブな思考を否定されて
蓄積された思い出が、妻の性格を形成しているのではないだろうか?
妻の性格を変えるというか
少しでもポジティブな方へ
導くことが出来れば
いいんだろうと強く思う。
だけど、強要して道を敷いてあげては
妻の負担は大きくなるし
例え踏み出しても、後悔されては元も子もない。
妻の意思で、決定できて、結果として良くなるような
そんなやり方を地道に探して行くしかないのかな。
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