お久しぶりです。

オッサンは以前から書いているように「北の大地」で過ごしている。

報道等でご承知のとおり公立の小中学校は休校となっている。

で、娘はどのように過ごしているかと言うと…

まだ、2日ではあるが毎日、掃除・洗濯をしてくれているチュー

しかも、今日は夕飯まで作ってくれたラブ

カレーではあるが、自分用の甘めのカレー(バーモント)と大人用のカレー(ジャワ)に分けて爆笑

当然、美味しくないわけはなく、おかわりをするほど美味しい口笛

この2日間だけでも家庭学習における家庭科は最高評価をして貰わなければなるまいニヤリ

勉学…という括りではなく、実生活での貢献度で評価願いたい!

自宅での様子が評価に繋がるのか定かではないが、仮に意見を聞かれたならば間違いなく家庭科は最高評価をつけて貰いたい。

主要5教科は…

これから頑張るらしいウインク


感染症による社会的影響は未曾有の状況なのは間違いないが、娘の「家事力」が発揮されている今日この頃なのも間違いない。

あまり軽々しく言えないが怪我の巧妙とはこの事なのかもしれないニコニコ
一切爽やかさの欠片もないオッサンの涙あせる

親父の命日が近づくと思い出してしまう。

親父が死んだ時の虚しさや後悔…

優しいカミさんは「親孝行だったんじやない?」と言ってくれるが。

あと5年は生きていて欲しかったショボーン

それが無理な身体の状況なのは理解していたが、あまりにも突然の別れだった。

その理不尽さに涙してしまうえーん

少なくとも「年を越せるか」が親父の寿命としての認識だった。

年が越せなかったとしても諦めがついていたと思うが、まさか雪が降る前だとは思いもしなかったガーン

丸3年を迎えようとしている今でも切なさが込み上げてくる。

そして、涙が止まらない。

母親は離れた地から戻ってきた息子と孫との時間を満喫していると思うので、ひょっとしたら死んだ後も後悔を感じないかもしれないニコニコ

でも、親父に関しては後悔が残っている。

息子としては当然ながら孫との時間をもっと実感して欲しかった。

そんな事を考えてしまうと涙が止まらない。

泣いたからといって何が変わるわけではないが涙が止まらない。

号泣したのはいつ以来だろうか…

親父の死から3年。

いまだに涙が止まらない。

それだけ親父が好きだった。

兄貴と母親は親父と対立していた訳ではないが、親父と本当に心通わせていたのはオッサンだとの自負があるニヤリ

兄貴と母親と衝突する親父にオッサンが話をすると…

分かってはいるんだけど素直になれないショボーン…と親父が話してくれていた。

これは、兄貴や母親にも見せなかった親父の本音だと思う。

そんな本音を話してくれた親父とオッサンの関係は他人は当然として兄貴や母親にも理解できないと思っている。

そんな事を思い浮かべると涙が止まらない。

この時期くらいは人の目を憚らず泣いてもいいかな〜…なんて思いながら泣いている。
カミさんは職場の研修で精魂尽き果てたらしく借りてきたDVDの序盤で撃沈笑い泣き

自分はベッドに入る旨を伝え大丈夫か?…と問うも「大丈夫💤」との返事なので、もう少ししてから様子を見に行かねば爆笑

寝る前に娘の部屋をノックして入ると…キン肉マンマリポーサのようなフェイシャルパック中ニヤリ

お年頃の女子だね〜ウインク

同じく息子の部屋をノックして入ると…ライン電話しながらオンラインゲーム中えー

※ちなみにオッさんはそれなりにデリカシーがあるのでノックと同時にドアを開けるカミさんとは違い、相手の反応を伺いながらドアを開けている。

テストの結果が芳しくなかったのだが、ゲーム申請は甘々な母にしている

カミさんから「ゲームして良い?」てラインが来たとの報告があり「父が約束どおりの勉強時間(ゲーム時間×2の勉強)が保たれているならオケ」と伝えるように言うえー

受験生予備軍なのだがゲラゲラ笑いながらゲームをしている余裕は何処から生じるのか疑問だムキー

こんな事を書いてみるが報道で見聞きする社会の諸問題から鑑みると我が家は平和なんだろうな〜口笛

さてと、薬が効き出してきたのでカミさんの様子を伺ってから寝ますかなニコニコ

また、「大丈夫!」と言って眠り続けるのだろうけどチュー