今日、オッサンはお休みチョキ

息子・娘も分散登校が始まっているが土曜日なのでお休みニヤリ

カミさんだけが仕事なので、昼食は…

カミさんが作っていってくれたミートソース&息子が茹でた麺で美味しく済ませた。

本当に自慢にならないが料理は苦手えー

夜な夜な色んな夜食を自分で作っている息子の方が手際も良いし出来上がりも良いウインク

やれば出来るが全くやる気のない娘は犬の散歩にニヤリ

オッサンは洗濯をしながらカミさんを見送り、合間を見て水槽の掃除。そして、昼食を食べ終えた後の片付けをして少しのんびりとしている。

今までなら娘にせがまれて何処かに出かけているか、本屋や古本屋へ行っているところだが、北の大地は未だに緊急事態宣言が解除されていないので自粛モードニヤリ

それでも、3人で分担して家事をしてカミさんの帰りを待っており夕飯をどうしようかと相談中ウインク

昼は息子だったので夜はワンパターンの「お父さん炒飯」にでもしますかな口笛

「お父さんが作ると何故か同じレシピなのに美味しい‼️」と調子に乗せられ作ることがあるいつもの「アレ」の登場爆笑

炒飯って「ある物」で作れるから買い出しに行く必要もないしねウインク

何やら状況によっては25日で緊急事態宣言が解除されそうな様子…

解除された!…と言ってコロナ禍が蔓延する前と同じく生活していたら、北の大地は「第三波」という全く学習効果の欠片も窺えないお粗末な事態になってしまうだろう。

既に第二波を受けた地域の住民として他地域の参考になるような生活を心がけていきたいものだニコニコ

そんなに大袈裟に構える必要はない。

「新型コロナウイルスがいる」事を念頭に置きながらも以前の生活に近い楽しみを続けていけば良いのだからウインク

最初は戸惑ったり間違ったりするかもしれないが初めての試みなので紆余曲折があって当然だしてへぺろ

なんて考えながら寝室で休んでいると、また娘が顔を出し「何してるのニヤリ」と訊いてくるので「何もしとらん口笛」と答える。

ブログ書いてる…なんて答えようものなら、見せろだの探し出してやるだの煩いからなチュー

で、娘は「これからメイクするの爆笑」と受験生である事を全く感じさせない発言をして去っていった笑い泣き

息子は…生活音をほとんど立てずに棲息しているので何しているのかわからん。

なんかタイトルといまいち合致しない内容だが……今日も我が家は「普通」ですわニコニコ


特定警戒地域となっている北の大地ではあるが、厳しい状況にある道都には住んでいないのでリアルな緊迫感は少ないえー

だって北の大地は広いんだよ〜ニヤリ

詳しく知らんが「小さい県」何県分だと思ってるのかねぇ。

当然、リアルな緊迫感がない地域でも厳しい状況にある地域を対岸の火事と思っていてはいけないのだろう。

買い物も最低限にしてカミさんかオッサンかどちらかしか行かないウインク

何の予定も無ければ暇つぶしに出歩きさえもしない連休なんてあっただろうか?

何やら巷では、テレワークだったり、営業自粛であったり、出勤の自粛によって常に家に夫(父親)がいる事にストレスを感じる家族が多い!…なんてネット記事なんかも目に入るえー

我が家で考えてみると、オッサンは昭和中期生まれの中でもずば抜けて小さい体格なので物理的なスペースで言えば問題はないだろう…

働き者のカミさんと比べればゴロゴロしている時間も多いが、水槽を掃除したり、犬の散歩に行ったり、食器を洗ったり片付けたり、洗濯したり畳んだり、カミさんが買ってきた物を冷蔵庫などに整理したり、カミさんにコーヒーを入れたり…なんかしているので「邪魔」にはなっていないだろう(と思い込んでいたいだけチュー)。

(「オッサンもやってるよ!」アピールが鼻につくかな?)

中でも子供たちは何かとジャレついてきたり、一緒に何かしようとしたり、オッサンの戯言に耳を貸してくれたりしている照れ

何やらカミさんに言わせると「兄(長男)は父親を崇拝しているような節がある」ので、どちらかというとオッサンと関わり合いたがっているだろうとのこと口笛

しかし、娘の父親への態度は思春期を経験してきた同性として理解できないそうだびっくり

カミさんの世代だと中高生の女子にとって父親は避ける事はあってもジャレつくような対象ではなかったんだとえー

先日もオッサンが椅子に座ってテレビを見ていたら娘がオッサンの太ももの上に座ってきたニコニコ

それを見ていたカミさんが、ある種不思議な生物を見たような眼差しを向ける…

確かにオッサンも娘が成長してくれば父親と話すのも面倒くさがったり、接触を持つのも嫌う時期が来るんだろう…と思っていたニヤリ

「いつになったらその時期が来るんだろう?いや、ひょっとして来ないのか?いやいや、近いうちにくるでしょう。」…なんて思っているが今のところ気配は感じられないキョロキョロ

カミさんにしても子供たちにしても、オッサンが働けずに家にいた時期を経験しているので、夫(父親)が長期間家にいる事に殊更抵抗はないのだろうか?

カミさんは「寂しいと死んでしまうウサギ(真偽は知らんが)」のようなハートの持ち主なのでオッサンが家にいる事を喜んでくれている(はず!)。

しかし、子ども達に関しては好かれたり慕われたりするのは良いが、親離れができないのでは…と若干心配もしてしまう。(オッサンも子離れできていないが笑い泣き

それとも、もう少しだけ大人になるまでは気にしなくて良いのかな?ニコニコ

この状況が良いのか悪いのか知らんけど、もう少しだけ親子のジャレ合いを楽しんでみますかな爆笑

…なんて書いていたら娘がオッサンのベッドに乱入してきたチュー

暇だから来てみただけ口笛…と言って二言三言話したら去っていったウインク




…なんて、のんびり言えるような職種ではないので、かなり神経質に日々を過ごしておりますプンプン

毎日綱渡り的な感覚で仕事や生活を営んでいますが、飲食店や観光業など営利を求めることによって成立する仕事ではないので「ある意味」安定しているのかも。

コロナ感染による生命の危険か、経済的な困窮による生命の危険かという二者択一ではないことが、せめてのもの救いであるニヤリ

…だからと言って「左団扇」なわけでもなく前述の通り"綱渡り"であることに変わりはないショボーン

ただ言えるのは今般のような状況でなければ「職(収入)の確保」で優位性が目立たない職種なので、普段なら皆が皆喜んで就く職業ではないえー

これだけ苛烈なコロナ禍の世の中でも人手不足である職種に就いている身としては「職を選んでるのでは?」と思ってしまうショボーン

我が職種は、こんな世界的な混乱を招いている状況下でも相変わらずの人手不足であるえーん

仕事を求めているが「望む仕事」が見つからない人は恐ろしく多いと思う。

ただ、今は「望む仕事」ではなくとも生活を成り立て、社会環境が改善された時に改めて「望む仕事」にチャレンジするという選択肢はないのだろうか…

その「わずかな接触」で我が仕事に爪の先程度の興味や関心、理解をしてくれるとありがたいなぁ〜笑い泣き

オッサンの仕事はコロナウイルスに感染すると想像以上に多くの人の「生命の危機」を招く仕事である。

それを、コロナウイルスが問題となる前(インフルエンザの時期など)から、カミさんは当然として子供たちにも口が酸っぱくなるほどしつこく伝えてきた。

そんな中、カミさんと娘に「風邪症状」が現れているショボーン

すると2人はオッサンが寝る部屋には立ち入らず寝ると言っているびっくり

ちなみに明日からオッサンは連休に入るので職場に行くことは基本的にない。

それでも、我が家族はオッサンに風邪症状をうつした場合に影響を与える「会ったこともない人」の事を気遣ってオッサンとの接触を最低限にするようにしてくれている。

家族には感謝しかない。

オッサンとの接触を避けて娘の部屋に避難しているカミさんと娘の気持ちを尊重して寂しくても我慢しかあるまいえー

(ちなみに、もう1人の住民である「兄」は元来の引きこもり体質なので普段から接触が少ないので通常運転である爆笑

居間で1人ブログを書いていても虚しいので、そろそろ寝室に「引きこもり」ますかなチュー

明日以降は特に用事もないので黒髭苔に浸食されている水槽の掃除でもするか口笛

長々と支離滅裂な話を書いてきたが言いたい事は色んな理由で暇&やる事がない状況であっても「今は家にいよう!」と、「選ばなきゃ仕事はあるよ!」と言いたいのだが伝わらんよな〜笑い泣き

文才がない(あれば違う生き方にチャレンジしていたもんだがニヤリ)オッサンの戯言を綴ってみましたとさてへぺろ

あっびっくり

最後に書く事ではないが「お久しぶりで〜す(覚えてくれている人がいれば爆笑)」