16年続く、ラジオの「文芸投稿」
お相手は、ドクター富士とすどう和代。
文藝は、リスナーの皆様。
なかでも、アメブロ在住?のぴーかんさんは、16年前から一度も欠かせません。
ぴーかんさんは、ヤフーブログ、アメブロと、ブレることなく健在で、いまは「ぴーかんコーナー」までもうけられました。
俳句川柳短歌詩エッセイ謎かけ古典研究超短編のたんたん小説、
そして次回はあなたの作品も、この1時間の中にならびます。
お気軽に、序列はなしです。添削もなしです。
一語一語、作者の思いを大切にして、朗読させていただきます。今回の朗読はドクター富士。もと、冨士たかしという司会者。途中大空なんだかんだの漫才師。途中相方と意見が合わず、ドクター富士として仕切り直し。
すどう和代は、YouTubeで「須藤和代の紫式部日記」で、3年間、39回の原文全文解釈をはたしました。現在は「紫式部集」を原文講読しています。あきらさんも、参加されてます。
少しかわった、ラジオ文芸投稿
それでは、
聴いてみましょう。

