イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

一晩帰って来なかったので締め出されたあみ君

戸を開けて

「あみ~」と呼んだら屋根から

「にゃんにゃん~」と飛び降りてきました。

それから急いで食事して
2階のわたしの傍に挨拶に来て
そわそわ
1つだけ開いている窓見つけて

そこからまた脱出しようとしたのに
見つかってしまいました。

「あみ~、どこ行くの?
もう、しばらくおうちにいなさい」

「ん、行かないよ、毛づくろいしているだけだもん」

「そうやって様子窺ってるんでしょ」

「違うもん、ほんとだもん!」

ちらちら、横目で見ながら
諦めたらしく寝てしまいました。

でも、その箱、プリントの用紙とかインク入ってるんだけどナー…