留宇のブログ -90ページ目

『推しランク帝國 Z』 留宇編 第10位から第8位まで

序章はこちらhttp://ameblo.jp/chavex/entry-10340048544.html



今回もカウントダウン形式で発表します。


第10位
三浦 萌(9nine もんきち)

$留宇のブログ-9nine_三浦萌

モデル並みの美貌を持ちながら
ライブでのあのハッチャケぶり、一つ突き抜けたダンスは爽快感があります。

$留宇のブログ-もんきちとうみに~

このテンションを是非、他の4人にも伝染させて欲しいです。
ライブがもっと楽しくなると思います(・∀・)

お姉ちゃんもものすごく美人。葵さんは残念ながら圏外です。



で・・・第9位



「そうだよ。」



「僕がともだちだよ・・・。」



$留宇のブログ-ともだち

富士急ハイランド帰り道玄坂談合坂SAにて、(修正 ほんと誤字が多すぎますよね・・・orz)
ヒロラー総統の不穏な(笑)電話がきっかけでなぜか見る事を決意した「20世紀少年」

既に漫画は読破していて、第一章、第二章はTV録画で観ました。
最終章の映画も拝見。

宇多丸師匠タマフルでこの映画をボロクソにコき下ろしていたので
抵抗感はあったのですが、

僕の感想は


面白かったです(´∀`)


なぜなら・・・



$留宇のブログ-木南晴夏

第9位
木南 晴夏

第二章で強烈な印象を残した晴夏さん。
最終章ではセリフの少ない端役ですが、この子の顔で萌えてるだけで
「ま、大目に見てやろう(*゚ー゚)ゞ」

って思いました(;´▽`A``

ダメ映画でしたが、
キャスティングについては賞賛に値する部分があります。

その中でも彼女のなりきりぶりは女優魂を超越した根性を感じました。

$留宇のブログ-木南晴夏v

調べてみたら、
以前はliccaという期間限定アイドルグループにいたり、グラビア、ドラマ出演多数。
決して天才肌には見えませんが、幅の広い役柄をこなすバイプレーヤーとして
今後も女優業をこなしてもらいたいなと思います。

ほんとはもっとランク上げたかったのですが、結構他のブログや映画の感想でも
この子の評価(だけ)はかなり高かったのでちょっと冷静に見てこのくらいです。




第8位
西脇 彩華(9nine ちゃあぽん / Ordinary Vinus Cha-pon)

$留宇のブログ-9nine_西脇彩華

来る23日のライブを観る為にテンションが上がっているというのがありますが
歌唱力・ダンス・MCはどれも秀でたるものを持ち、
9nineを牽引する一人として欠かすことのできない存在。

$留宇のブログ-9nine_西脇彩華

実際に話してみると気さくっぷりには感動してしまいます(*^.^*)

$留宇のブログ-ちゃあぽん

そして、そのグループとしての活動はソロでは身につけることができない貴重な経験です。
お姉ちゃんとの共演。実現できる日は近い?


今日はココまで。
小出しでホントすいません(x_x;)


次章はコチラ ⇒ http://ameblo.jp/chavex/entry-10341389109.html

『推しランク帝国 Z』 留宇編 序章

たっちさんから廻ってきました『推しランク帝國 Z』のバトン。

サラっと行く予定だったのですが
昨日、ある映画を観ましてランクがまた変動したり、
相変わらず熱が入ってしまいまして長文の予定です(*´Д`)=з

-------コピペゾーン開始-------
あの 推しランク帝國 がついにセカンドシーズン突入!!!

『推しランク帝國 Z』としてリニューアル
【ルール】
・推しランキングを今日の気分で書いて下さい
・3人以上10人以下
・グループ名は不可(同着不可)
・行間で推し度の差を表現。
・番外編もあり(11以下などはなく、アイドル以外の推しを書く)
・13日ルール(同じ人には14日経たないとバトンを回せません)
・ファーストシーズンはこちらを参照 ⇒ 『推しランク帝國』~まるがりを君に

巡り巡ってきた順番は以下の通りです(敬称略)

前シーズンも含めてバトンが回った回数も記入(初⇒2⇒3・・・)

ヒロラー総統(2)
うふふ(初)
満月(初)
(eve)3(2)
宇騎(初)
おおすちん(2)
となかい(初)
たくらむ笑顔(・Δ・)(初)
たっち(初)
留宇(2)

-------コピペゾーン終了-------

前回のランクは以下の通り

10位から4位 ⇒ http://ameblo.jp/chavex/entry-10215835336.html
3位から1位 ⇒ http://ameblo.jp/chavex/entry-10216390731.html

1.芦田 万莉恵(9nine)
2.宇多丸(Rhymester)
3.西脇 綾香(Perfume あ~ちゃん)
4.ナヲ(マキシマム・ザ・ホルモンの女声と姉)
5.大本 彩乃(Perfume のっち)
6.樫野 有香(Perfume かしゆか)
7.MUMMY-D(Rhymester/マボロシ)
8.三浦 大知
9.甲斐 まり恵
10.g-yun(GOLLBETTY)
(敬称略)

あれから半年、自分の心変わりが如何なるものか
自分でも興味深いところです。

一つ気になるのがコレ、今回は女性アイドル・女優・モデル限定なんですかね?
一応、キッチリ順位を付けるつもりですけど前回のような感じでもいいですよね?(;´▽`A``


今回はココまで。

引っ張ってスイマセン(´_`。)

続きはコチラ ⇒ http://ameblo.jp/chavex/entry-10341109135.html

第三会議室 @ B-BOY PARK2009

スペシャで放送してた内容です。


宇多丸師匠とKダブさんのgdgd話に、ZEEBRAとMUMMY-Dが参戦!

もちろん現地にいたので(ステージ下手から3mくらい離れたところにいました。)
カットになった部分の内容も知っていますがとてもブログで気軽に話せる内容ではありません(^_^;)


あと、昨日解禁になったRHYMESTER情報。

ONCE AGAIN(初回生産限定盤)(DVD付)

¥1,428
Amazon.co.jp

カップリング発表!

先日のサマソニでも披露した
「付和Ride On」(この曲はサイタマノラッパーの「Route17」に影響を受けてるかも・・・)
「B-Boy+Girlイズム feat. COMA-CHI(Live in SUMMER SONIC 09)
以上、2曲。着うたも配信決定。

そして、

RHYMESTER
starplayers presents  
R-20 ~RHYMESTER 20th. Anniversary~

http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/RHYMESTER/special/090911/

公演日 : 2009/11/29(日)
地域 : 東京都
会場 : JCB HALL
開場 : 17:00
開演 : 18:00
出演 : RHYMESTER ほか予定
料金(税込) : 前売り¥4,200(税込み) ドリンク代別
問い合わせ先 : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999


RHYMESTERの20周年記念イベントがJCB HALLで開催決定!
チケット先行抽選は今月27日まで。もちろん既に登録済み。


【ナタリー】祝・結成20周年!RHYMESTER主催ライブJCBホールで開催


ちゃあぽん告知っ

便乗記事です。

☆OrdinaryVenus☆
http://ameblo.jp/nishiwaki-sayaka/entry-10340357333.html

正直、8月1日のOVを観て不安になってたのですが
富士急のイベントで完全に払拭されています。

是非、ちゃあぽんと皆さんで楽しみたいですねヽ(゚◇゚ )ノ

melt in musicの模様

當山奈央さんnanaさんから案内の記事がありましたのでご紹介します。

2009年5月26日に行われた「melt in music」の模様。

僕は軽く取り乱した記事を書いてますが^^;

「COLOR」「BUZY」の時と比べて明らかにスキルアップしたのはもちろんのこと、
新たに「柔らかさ」を身に付けた奈央さんの美声と、
nanaさんのカワイイだけじゃなく緩急自在なタップダンスのコラボレーションは心臓鷲掴みにされました(´∀`)

興味がある方は是非、ご覧下さい。


(2:43) ありがと。


(4:17) part-time lover


(3:52) Desperado

こちらはnanaさんのタップソロ。こちらもスゴいですよ(ノ゚ο゚)ノ
http://ameblo.jp/nana-twt/entry-10337289908.html

おかげさまで5周年!ありがとうキャンペーン

ameba5周年記念特典の一つ。

$留宇のブログ-今だけ
http://content.ameba.jp/ameba5th/

今だけお得!画像サイズアップ&ブログから広告をはずす。

期間中(9月8日~9月17日)に申し込むと1ヶ月分無料だそうです。

ちなみに僕はアフェリエイトで溜め込んだアメゴールドを利用して
昨日、画像サイズアップの登録をしました・・・orz

これやっとかないと大事なプチメの文章が消えるんですよね。(´д`lll)

9nine覚醒の瞬間

大げさな言い方かもしれないけど
その言葉が本当に相応しいほど胸にきた良いライブでした。

ライブの内容等については他の方のレポが詳しいので是非そちらを・・・

僕は彼女らのライブ後の感想(ブログ)で垣間見える
今回のライブの収穫に焦点をあててみたいと思います。


「フリーマーケットがええじゃないか2009 in 富士急ハイランド」SPECIAL LIVE
日付:2008年9月6日(日) 場所:富士急ハイランド・コニファーフォレスト


今回は野外フリーマーケットが開催される広大な敷地の中に必要以上に大きなステージが設置。

ステージ前のお客さんの観覧できる場所は
パイプいす100席、スタンディング含めて最大で500~600人くらい(?)の広さ。
さらに、遠方の丘台や食事ができるテントからも、まったりとステージを眺められるようになっていました。

今回は自分の楽観的な予想に反して、お世辞にも場所のキャパに比べて
お客さんがたくさんステージ前に集まった・・・というわけではありませんでした。

確かに9nineの時はお客さんが一番多かったですがそれでも200人くらい。

もちろん、9nineのファンは30名弱でステージ前に群れていますが
あとは全く9nineを知らない人々。
彼女ら5人にとって、極めてアウェーな状況だったといえます。


もんきち(三浦 萌さん)
http://ameblo.jp/miura-moe/entry-10336937355.html

>今日、遠いなか&暑いなか来てくれたみんなありがとうございます(>_<)マース!

>めちゃめちゃ嬉しくて、泣いてしまいました(;_;)


うっきー(佐武宇綺さん)
http://ameblo.jp/satake-uki/entry-10337036792.html

>今日のライブゎ改めて、ファンの皆さんの愛情を知りました(●´∀`●)

>こんな遠い所までこんなにたくさんの方が来て下さって、本当にありがとうございます!!!!

>前の9nineっと比べると本当に今がどんだけ幸せか…

>ライブが終わった時、思わず泣いてしまいました。


第一部
・メリーゴーランド
・ハート型の涙
・恋花
・サクラプレリュード
・絆
・Happy×2 Eyes


第二部
・白い華 ~White Garden~
・アンバランス
・砂の城
・漂流少女
・Happy×2 Eyes
・sky


第一部、僕はステージ前列ではなく、
あるミッション遂行の為、ステージ周辺をうろつきながら9nineのパフォーマンスを観ていました。
そこで気付いたことは・・・

初めて9nineを「見る」お客さんがちょっと離れた距離から足を止めて「観る」そして「魅入る」。

ライブが終盤になるにつれて、徐々にステージに人が集まりだす。
終了後、ステージ前からだけではなく、離れて観ていた人達からも拍手等のレスポンスが贈られる・・・。

彼女らのパフォーマンスは、
今回出演した他のアーティストやアイドルと比べても非常に見応えがあり、
魅力溢れるものだと改めて実感しました。

第二部は僕はステージ前でがっつりライブを楽しんでいたので
会場周辺の状況はよく分からなかったのですが、
第一部と同様、予定よりも客の入りが少なかった場が徐々に人が集まりだす光景は、
彼女達にとっても痛快だったのでしょう。


うみにー(川島海荷さん)
http://ameblo.jp/kawashima-umika/entry-10336936789.html

>いままでのイベントとはまた違う環境で、とてもいい経験になりました。

>ちょっとずつ人が集まったりしてくれるのが凄く嬉しかったです。


ちゃあぽん(西脇彩華さん)
http://ameblo.jp/nishiwaki-sayaka/entry-10337136001.html

>メンバーともすごくいい意識でライブが出来た気がします。

>一人でも多くの人に見てもらいたいという気持ちはあっても一人だとなんとなく流れて終わってしまいそうですが、
>一人よりも二人…二人よりも三人…とそう思う気持ちが多ければ多いほどその気持ちを忘れず最後まで出来るんだろうなと実感した1日でした。


彼女らはインストアライブや路上でのライブ経験は皆無に等しいです。
(過去に代々木公園内でのストリートライブがありましたがお客さんの反応までは気がまわらなかったと思います。)

彼女達の努力がまた、いつものライブとは違う形で評価された光景。
それは彼女達の「ライブ観」が更新された瞬間ではなかったのでしょうか?

その瞬間に立ち会えて、僕は非常に幸運だったと思います。すごく嬉しいです。


まどまど(下垣 真香さん)
http://ameblo.jp/shimogaki-madoka/entry-10337390460.html

>でも私たちはまだまだだし、これからです!

>まだまだいけます!

>だけど前の9nineと比べたら成長してるかなって実感したし、
>もっと頑張りたいって思えました!


今回のライブに手応えがあったからこそ書けるこの文章。
彼女らは本当に大きな収穫を得たのだと思います。

5人の熱い想い。そして、できれば9nineを去った人達の想いも含めて
もっともっとスタッフやエラい人達に汲み取って頂ければ幸いですm(_ _)m

Perfumeと合コン in DAX LIVE!!

Perfumeが
合コンに興味あります!」


とテレビやらラジオやらで散々言っていた流れで企画され、
2007年11月27日、インターネットTV「SPACE SHOWER Digital Archives X(DAX)」にて生配信された伝説の番組です。

Perfumeと合コン in DAX LIVE!!
cast:
・Perfume
掟ポルシェ
・ブライアン・バートン ルイス
・浜野謙太(SAKEROCK)
・ピエール中野(凛として時雨)、他

動画はコチラ
http://www.dax.tv/?item=479

動画は1時間半のダイジェストですが、
何ともいえない超ゆるゆるな空気の中で繰り広げられるお三方の戯れは見応え抜群です。

この番組の結果を知らない人で
あ~ちゃんを神格化したり、
かしゆかにかっしかしにされてたり、
のっちは俺の嫁とか妄想が激しい人は
悶絶必至です。

思わず掟さんを応援したくなりますよ。
留宇のブログ-掟ポルシェ

留宇のブログ-DAX_Live
(本気のピエール中野が泣けます。)


初稿 2009-09-03 21:15:00
追加 2009-09-04 22:30:00 HEY×3、Perfume初出演の時の映像を追加。(たぶん短命)

エコノミストに物申す

また長文です・・・スイマセンm(_ _)m



- 日本のコンテンツ産業の可能性について -

・小幡さん(慶応ビジネススクールの准教授)
・女性司会者(日テレのアナウンサー?)

・・・そうなるとやはり超大作というよりも質が求められてきているということですね。

そうですね。僕はそれを有機栽培型と言っているんですけどね。

有機栽培型? まるで映画業界の中でも聴いたことがないようなワードですけれども・・・
テクノポップアイドルユニット。『Perfume』・・・ですよね。

人気ですけど・・・真面目な話、新しい形なんですよ。
新しい形のスターで、かつ日本が世界に対して売っていけるコンテンツの代表!
・・・ということで、
今年はPerfume。まあ、来年もPerfume。次の世紀もPerfumeかな、と・・・

(苦笑)・・・あの、ずいぶん前から小幡さんPerfumeに注目されていましたけれどもね~

個人的に好きというよりは研究対象としてスゴい!
授業でも必ず言ってる。アメリカのビジネススクールの学生にも教えている。
日本といえば『Perfume』!覚えろ!と。

小幡さんがPerfumeにそれだけ焦点をあてるポイントはどんなところですか?

まずね・・・

留宇のブログ-ボード1

分析しますと、
ハリウッド型というのは、カリスマ型でトップダウンアプローチ。

トップダウンアプローチというのは?

つまりね・・・え~っ、書きますか。ちょっとアドリブ大丈夫ですかね?

(ボードを取り出す)

トップダウンアプローチというのは、上にカリスマスターがいて、
マドンナでもジャネット・ジャクソンでも誰でもいいんだけど・・・
「お前ら聞け!」と


だから世界的にマドンナやジャネット・ジャクソンを知らなくても
みんなが「わあっ!スゴい!」と、ビデオみて興奮してカリスマだと拝みたてます。

映画もそう。
スピルバーグが「行くぞ!」とみんな付いて行かなくちゃと、映画面白くないんだけれども面白い・・・ハズだ。みたいな・・・
これ(この映画)は良いんだろう・・・という感じですね。

留宇のブログ-ボード4

うんうん・・・なるほど・・・(不安そうに目が泳ぐ)

それで・・・Perfume型というのは

(もう一枚ボードを取り出して円を一つ作る)

実は9年前からデビューしていて広島のローカルアイドル。
ローカルでスター。

なんとなくじわじわ人気があって・・・

(円の中に点を数個入れる)

広島だけではなくて東京にもでちゃう。
だけどまだインディーズアイドル。
そんなに売れなくてちょっと苦労しちゃう・・・。

はい・・・

インディーズからメジャーデビューしようと・・・
でもあんまり売れなくて。
その間にいろんな・・・中田ヤスタカとか・・・木村カエラがファンになるとか・・・

(円を増やしていく)

プロモーションビデオが話題になるとか、
あるいはネットで話題になるとか
いろんな形で言ったものがどんどん広がってきて段々上に上がってきて・・・

(さらに円を増やしていく)

留宇のブログ-ボード2

・・・これが今日のポイントですね!

?・・・何の絵だかよく分からないんですけれども、それがボトムアップアプローチってわけですね。

そう。コミュニティスター(なんだね)。
となりのクラスのアイドル。
となりの村のアイドルを広島から東京に送り出そう。
インディーズからメジャーに送り出そうと、
メジャーになってからみんな知ってても、
なんか身近で一体感があるような感じがして「俺たち一体だぜ」と・・・

だからコミュニティが下から上からどんどん広がっていって・・・
(それが)確立すると強いんですよ。じわじわ来ているから繋がりが(強い)。

(ハリウッド型は)上からガツンと言ってもすぐ(飽きる)
「つまんないかな。もしかして?」と終わっちゃう。
そこがポイントなんです。

・・・でも、その分、即効性とか時間のことを考えると有機栽培型というのは長い時間がかかりますよね~

っそうなんだよ。

(笑)・・・(イラッ)

そろそろ今日の(もう一つポイント)いきますか?
有機栽培型といえば・・・ジャン!

留宇のブログ-ボード3

もう一つキーワードは「窯変」。知ってますか?



「備前焼」、備前焼だけじゃなくて日本の焼き物っていうのは意図せざる模様を楽しむんです。

火と灰との融合でいろんな模様が生まれてくる。

つまり、いろんなアイドル、歌手、映画などは一生懸命作っている。
でも、売れるかどうか分からない。その中でいろいろ苦労する。思ってもいないものがどんどん生まれる。

Perfumeがそうです。インディーズになり、メジャーになり、アキバ系なったりグニャグニャして、
こうなるとは誰も思ってなかった。ところがなっちゃった。

(だけど)一旦なると「素晴らしいっ!」と。

焼き物の人間国宝でも一万個作って一個スゴいのができる。そういう世界です。

だから、これからは(狙って)宣伝して売るとかそういう形はダメじゃないか?と思うんですね。

確かに時間はかかるかも知れないけれども
その分、最初から名前で売り出すグループよりも、
もしかしたら地道に活動してた方が人との繋がりもその分多いかもしれないし、
より長い間ファンとして応援くれる人が多くなる気がするんですよね。

そうなんです。


・・・


以上の内容から僕に伝わってきたのは
Perfumeが如何にアイドルとして稀有な売れ方をしたかということだけです。

ハリウッド型の売り方なんてできるのは一部のメジャーな会社だけですし、
その売り方はキライですけどダメではないと思います。
それに有機栽培型でやっている人達は昔から世界中でいくらでもいるのではないでしょうか。

ロックミュージシャンやヒップホップに携わるラッパーの成功例は典型だと思いますし・・・

映画なら自主制作や単館上映からの口コミ。
ちょっと過去の例だと『ブレアウィッチプロジェクト』。もっと過去ならスピルバーグだって初めは自主制作ですよね。
漫画なら同人誌という土壌があります。

確かに現在はネット社会で情報が流れるスピードは格段にあがっていますが
口コミで売れた人達は昔も今も少なくないハズです。

小幡さんの言う有機栽培型は特に新しい形では無いですし、
ニーズはもちろん過去から存在していたハズです。

ちょっと話がそれますが、
Perfumeが売れた理由とは「やるべきことをちゃんとやり続けたこと。」
これは宇多丸師匠(Quick Japan vol.74寄稿より)の受け売りですが、
有能な人材を集め、自分達のコンセプトに忠実な作品を提供すること。
自分達の売りであるライブ活動を精力的に行い、ファンを増やし続けたこと。
芸能を商売とする人にとって至極当たり前のことを続けたからです。

もっと言うとPerfumeがなぜ、稀有な売れ方ができたのか?
なぜ、アイドルらしからぬ『奇跡』的な売れ方ができたか?
それは、「やり続けることができた。」からです。
何回かあったハズの解散の危機を乗り越えて、活動を継続することができたからです。

Perfumeの歴史は物語性の高い事実がいくつも存在し、
非常に興味深いとは思いますが突き詰めればこういうことです。

そして、奇跡を呼び込んだ原動力は「3人の性根の良さ」に他ならないと思います。
それがまわりの人の関心を惹き、熱意を生み出すのです。


小幡さん、その熱い思い。
是非、今度のアリーナツアーにぶつけてください!(・∀・)

Perfumeホールツアーの感想など(修正あり)

福岡2days、広島、松山、仙台1日目を観てきましたが
詳細なんぞ記憶に無いです。いつものようにノリで書き殴っていますが
一応、記憶に新しい仙台1日目を中心に書いていきたいと思います。

留宇のブログ-HI3C0244.JPG

自分の位置
福岡1日目・・・3階中央ど真ん中。(お隣にこたつねこさん
福岡2日目・・・1階17列目。のっちサイド。

広島・・・1階15列目。ほぼ中央。
松山・・・1階12列目。かしゆかサイド。(お隣にいちねんさん

仙台・・・3階かしゆかサイド。舞台をほぼ右から見下ろすような位置。

このホールツアー、
どんな位置でも楽しめたというのは
いきなりですが始めに書いておきます。

ビックリマーク
以下、セトリや内容のネタバレです。

が、前回の仙台レポでも行った伏字対応を施しています。


携帯携帯電話からの人には申し訳無いのですが
パソコンPCからの人はマウスで文字をリバースすれば分かります。

お楽しみ頂けたら幸いです。


・・・


開始前は
ステージに向けて、【Perfumeお三方】のスライドが映し出されています。
10~15秒くらいで入れ替わりで
一人ずつ目を隠したお三方】の顔がモノクロで映っているのですが
たまに【あ~ちゃん】がニコッとしたり、
かしゆか】が舌を出したり、
のっち】がちょっと指の間から目を出したりするところが
いちいち可愛かったりします。


諸注意のアナウンスが終わると会場からは待ちきれない観客の拍手で催促(?)が始まります。
この時の待ち遠しい感覚はやはりたまりませんね(・∀・)


そして、スタート!

1.【Take Off】+【中田さん録り下ろしの追加トラック
Take Off】が鳴り始めると、スライドに映る彼女たちには原色が与えられる。
そして、目を隠していた手を外すと彼女達の表情が露になり、
そこから万華鏡のような渦に吸い込まれるように彼女達がカウントダウンを唱え始める。
手の甲に象られた「⊿」の模様を刻印された手で再び彼女達は顔を隠し始めて・・・

TakeOff】の曲が終わったかと思いきやいきなり低くて太いBEEP音が会場に轟き始める。
観客の興奮は手拍子とともにさらに上昇。

スライド幕の中央に存在する高さ2.5mくらいの位置にある3つの円が綺麗に破られるとそこから3人が登場!
観客の興奮はこの時点でピークに達する。
中田さんがこのツアーの為に追加製作したといわれる【Take Off】の追加トラックだそうです。
その場でしか聴けない曲に合わせて彼女達は踊り出します。

カッコ良くないわけがありません。

仙台サンプラザホールは、丁度半円に象られたホール内で「プチ武道館」とはよく言ったものです。
3階なんですけど舞台が近く感じるんですね。
ただ、残念ながら3階かしゆかサイドの結構端の位置で角度が無かった為、
舞台装置が横から丸見えで面白い位置だったのですが3人の踊りが良く見えませんでした^^;

あと、舞台袖にいるチームPerfume不動のバンマス。ノリノリなケイスケさんが終始拝めました。


2.【NIGHT FLIGHT
イントロが始まると同時にスライド幕が下ろされ、
彼女達3人が舞台上に登場。

正直言うと代々木の時と比べてあまり興奮がありませんでした。
最初にこの曲をぶちかますという予想も当たり、
予定調和という感覚に陥ってしまったのが自分にとっては残念。

見入ればいいのかノレばいいのか未だ掴めず。
いきなり厳しいこと書きましたが別にキライというわけではないし、
実際に楽しめてなかったわけでもありません。


3.【エレクトロ・ワールド
エレワ】の後継がNIGHT FLIGHTとか無駄に考えていたのも何処へやら。
関係無かったですね。
テンション上がる曲でガンガン畳み込みます。


4.【DREAM FIGHTER
アクセルの踏み込みは緩めず。
響く人には厳しく響くPerfumeだからこそ歌える歌です。

福岡の時に感じた違和感のある盛り上がりは初見のファンの方が多いという事実で納得。

やっぱり最近のファンの人のエレワと【DF】の比重って僕と違うんだな~(゚Ω゚;)
と、物思いにふけながら激しくタテノリ!


5.【love the world
アクセルベタ踏みの曲が3曲連続で続いた後に弛緩する時間。
ライブではどんな盛り上がりをしてもいいその自由さを
提供してくれるこの楽曲が僕は一番好きです(´∀`)

- MC -

今回のツアーでもここでは30分程時間をかけてやってるんですが
あいかわらず彼女らののんびりトークは楽しい。

あ~ちゃん】:「ウソをつく人はキライです。・・・変態っ!」
あ~ちゃんの呼び声でヘッドホンを付けてないのに手を挙げた人に対して・・・あまりの往生際の悪さに一言。


かしゆか】:「昨日、仙台駅付近をタクシーで移動中。信号待ちの時に隣の車でカーステレオを聴いてた人がいきなりシクレで『あっ、Perfume!うれし~ドキドキ』・・・直後にすぐ次曲ボタンでズコー。ラブワ・・・次曲ボタンでまたズコー。マカロニ・・・やっと聴き始めた・・・(*´Д`)=з。やってた人~(手挙げて~)」
いるかっ!。(;°皿°)

のっち】:「レーシックに挑戦します!みんなもやるように!」
強制かよっ!(;´Д`)ノ


声出しはさらなる注文が・・・

男子は男らしくより低い声で!
女子はより黄色い声で!
そうでない人はそうでない人らしく・・・?

ノリが良いのはいいことです。
でも、ライムスターのファンはもっとバカだぞ~(;´▽`A``

他にも恒例のコス弄り。


6.【Zero Gravity
3つの3、40cmくらいのサイコロ上の台を一人ずつ利用してダンス。

いつからかはわからないけど仙台一日目は確実に生歌でした。(別に生歌じゃなくても良かったんだけど)
息継ぎのタイミングまで聞き取れたので間違いないかと思います。

結構この曲は余裕があるからチャレンジしたのかな~なんて思いました。

アルバムの時に書いた感想では・・・

>ただ、ライブでの披露を想像すると結構単調に感じてしまうんですよね。
>ライブでは盛り上がりづらい、手持ち無沙汰になるような・・・

>僕ですか?
>ニヤニヤして体揺らしてるだけです。


最後の2行は大当たりですが、決して盛り上がらない曲では無かったですね。
実際、申し訳ないとの時の大盛り上がりを目の辺りにした後だったので確信はありました。

だって、⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーンとかやったり、ハコの上に乗って手を振ったりするんですよ。

3階を覗き込むように見上げて笑顔で手を振るかしゆか。

うん。死ぬ。普通に死ぬ。

タテノリだけが全てじゃない。
Perfumeの内側から染み出てくるアイドル的な要素も快感の一つだと思います。


7.【マカロニ
やはり、かしゆかサイドだったのでかしゆかにどうしても目が行く。
SHIBUYA-AXの時のかしゆかの二の腕プニプニに萌え死んだことを思い出す。

かわいいわ。やっぱかしゆかかわいいわ。かしゆかかしゆか。


8.【SEVENTH HEAVEN
セトリの組み合わせで【セブンス】と【エレワ】が同時に楽しめたのは
SHIBUYA-AX以来(GAMEツアーの大阪ではルーレットでやったそうですが観てません)です。

やはり、強力なセトリの組み合わせが実現した今回のツアーはこれを同日に観る事ができただけでも価値があると思いました。

僕には間奏の自由なダンス時の3人の笑顔が最高です。
ライブを楽しんでいる様を感じ取ることのできる一時ですね。


9.【Kiss and Music
アルバムの感想では書かなかったのですが「帽子」使ってくるなと思ってましたがズバリ当たりました。

でもそんな安易な予想なんか吹っ飛ぶくらい

水野先生は見事に期待に応えてくれました!ヽ(゚◇゚ )ノ

とにかくカッコイイ。

この曲の時は福岡2日目以降なんですが

これは絶対にガン見がお勧めです!
微動だにせずガン見です!

一つ一つの3人の動きを見失うのがもったいないほど彼女達の動きが素晴らしく、
誰もが彼女達のダンスに魅入ることができるホール(指定席)の良さを実感しました。

あ~ちゃん】も【かしゆか】もしっかり踊ってはいるんですが
のっち】のダンスのキレが凄まじ過ぎますね。

下手なアイドルが追随できない
お三方のダンススキルの多様性が遺憾なく発揮され、
Perfumeのパフォーマンスの魅力がまた一つ増えたと思います。


10.【Speed of Sound】 (着替え中)
この曲の時に
ホールツアーの目玉である舞台上のLED(発光ダイオード)加工された床を使った映像が楽しめます。
1階席だと見難いこの仕掛け。2階席、3階席じゃないと堪能するのは難しい。
ホールならではの立体的な仕掛けは軽快で心地良い曲と共に終始飽きさせません。

11.【edge ⊿-mix
緑のレーザーが飛び交い、3つの舞台装置を最大限駆使した
今回のツアーのメインディッシュとも言うべき最高のダンスタイムです。

この時間を楽しめるか否かでPerfumeのライブに対する評価が分かれてくるかと思います。
僕はいつもここで体力使い切るつもりで楽しみます!


12.【シークレットシークレット
先ほどの曲の大盛り上がりを引き継いで繰り出されるこの曲で
舞台装置の豪華さとの対比で彼女達自身のパフォーマンスが一層際立ちます。

僕ですか?
まだ飛び跳ねてますよ^^;

13.【I still love U
実はこの曲がどこに入るかが一番気になっていたのですが最高のタイミングだと思います。
11.12.と続いたダンスタイムはこの曲で【ラブワ】とは異なる弛緩した時間が楽しめます。
やっぱり、ホールなのでダンスに魅入る時間はアリでしょう。

ツアーで初めて楽しめるフルバージョン。
ほんと3人がかわいいです。


14.【Baby crusing Love
13.終了直後、福岡1日目の時に【あ~ちゃん】がつぶやいた
「この曲、どうしてもやりたかったんです・・・」

何故そんな言葉を言ったのか?は定かではありませんが

勝手に察すると
印象が薄いとか右から左だとか言っちゃったけど
クセになったらガッチリハマる中毒度は相当なもの。
Perfumeの魅力を最大限引き出す楽曲だ。一番お気に入りの曲なのだ!
と訴えたかったのではないでしょうか?(説得力不足・・・orz)


- MC -

のっち】タイム。観客に対してのお礼を述べるもどこかぎこちなく必ず噛む。
でも、スベっても動じないあの肝の据わり様はいつみても圧巻。

空気がおかしくなる直前でタイミング良く【かしゆか】登場。
あ~ちゃん】はやっぱり舞台袖で何かやってるんだけど不安な思いは絶好調なトークですぐ吹き飛んじゃいます。

VネックのTシャツで水筒とコインケースをスキニーのジーンズ履いて腰にぶら下げていればだいたい【イケメン】らしい。
コインケースと水筒だけでも「一旦」【イケメン】らしい・・・
ステーショナリーセット売れ行きが悪いらしいので皆さん「一旦」買うように・・・

しかし、仙台のかしゆかはかわいかった。
それに広島の時のひよこ組ヒヨコとか反則だ。反則!ヾ(。`Д´。)ノ

ニッコリ笑顔で見上げられて(この急角度が殺人的!)手振られたら萌えないわけないじゃないかちくしょーヽ(;´ω`)ノ


15.【ワンルーム・ディスコ
人差し指を突き上げる振りが楽しい。
セトリの順番さえ間違わなければこの曲の盛り上がりは捨て難いものがあります。
最近ファンになった人の人気が高い点について、僕はまだまだ理解が足りないかもしれません。


16.【ジェニーはご機嫌ななめ
うん。これでいい。これでいいんです。
チームPerfumeの意志。しっかり受け取りました。

掛け声にも思わず力が入りますよ。
「の"っぢぃぃぃ!!!(屮°□°)屮」



P.T.A.(パッと楽しく遊ぼうのコーナー)

このコーナー、回を追うごとにいろんな振りを要求されるのですが
ボックスができなくて足が絡まってコケそうになってショックでした(T▽T;)

あと、いい加減、【trf】と【B'z】は止めないかな。
飽きたし、記録に残すこと(放送)できないし、そろそろ別の趣向も良いと思うんですけど・・・
逆にあのどうしようもない空気を敢えて出しているのかな?

ウルトラソウル】の歌詞を歌い始める時のあ~ちゃんのあの微妙なタイミング・・・
サンプリング入れるケイスケさんも一苦労のような気がします。
でも、あのどうしようもないヤケクソで微妙な空気も好きだ。サーセン


17.【チョコレイト・ディスコ
いつでも鉄板の盛り上がり。振りはほどほどに掛け声に全てをかけます。
隣の人、うるさくてほんとすみません。

18.【ポリリズム
今年のROCK IN JAPAN FES.でも魅せた【チョコ】から続く鉄板コンボ。
封印するなんて言うもんでは無いですね。
この出し惜しみ無しのセトリの中でやっぱり定番を外す事などできません。
ポリループ】の盛り上がりも大好きな時間。
ループ】が終わった直後の手拍子はいつも鳥肌が立ちます。


19.【Puppy Love
アンコール前の締め曲として定位置は揺るがず。
こんなに気持ちがホッコリするアイドルやアーティストって他にいるのでしょうか?ヽ(゚◇゚ )ノ


~アンコール~


20.【パーフェクトスター・パーフェクトスタイル】 (福岡1日目、松山、仙台)
  or 【plastic smile】(福岡2日目、広島)


他の場所で何をやったかは知りませんが、
贅沢だなとは思いますがどちらの曲をやっても自分としては問題無しでした。


20.【Perfume
たぶん皆さんここらへんで気付くと思うんですけど右肩が痛くなってませんか?(笑)

あと、ここでもかしゆかに3階を指差されると撃ち落されて【アレグリア】になりそうです(´_`。)

21.【願い
代々木で醸し出した残念な違和感は今回の彼女達の生歌で完全に解消されました。
ダンスが無いわけですからちょっと下手だって生歌がいいですよ。
アルバムの評価でも言った通り、良い曲なので心行くまで歌わしてもらいました。

隣にいた方々、聴くに堪えなかったですよね。すいませんでした。


あ~ちゃんが絶好調で安心した。
かしゆかの相変わらずの絶妙フォローとバランス感覚に感心した。
のっちの大物感にも磨きがかかって頼もしいかぎり。


何度観ても3人は相変わらずカッコいいし可愛かったし、
踊れるし、歌えるし、叫べるし、心地良くもなるし、
スタッフの苦労を労う気遣いも素晴らしいし、
ライブはスタッフと共に作りあげるのが当たり前だけど、
ここまでスタッフの愛情が伝わってくるグループってなかなか無いですよ。
それらが醸し出す暖かい雰囲気が最高です。

そして、何よりも3人が本当に楽しんでいるのが伝わってくる。
だからこちらも素直に楽しめるし、何度でも足を運びたくなるのです。

ありとあらゆる気持ち良い感情を引き出してくれるPerfumeのライブは
本当に世界中探しても彼女達だけにしかできない「一瞬」ではないか?と改めて感じました。

ホールツアーは仙台で最後。
ホールというハコでPerfumeのパフォーマンスを最大限引き出そうという
スタッフの努力は素晴らしかったです。
Perfumeのホールでの楽しみ方を存分に味わうことが出来たと思います。

今度は来月下旬の名古屋から始まるアリーナツアー。
当然、舞台装置の規模はさらに巨大になり、セトリやパフォーマンス自体も修正してくるでしょう。

だけど、規模が大きくなっても彼女達のやることは変わらない。
今度のアリーナツアーに向けて僕も期待すると共に頑張りたいと思います。


以上です。

ここまでの長文、
お読みになって頂いた方、本当にありがとうございましたm(_ _)m


※初稿 2009-08-31 20:45:00
※修正 2009-09-01 12:00:00 画像追加。NIGHT FLIGHTの綴りが誤っていたので修正。伏字を強化(何故^^;)