昨日のアクセス解析
自分がこのブログを開設してから
アクセス数が一番多かったのでやっぱり、
あの話題だよな~って思ったら・・・
検索キーワードの
2位が「小○美○子」だった。(´д`lll)
アノ雑誌の後半のページに載ってるので
コンビニ行って立ち読みして下さい。
♪・・・~ 嬉しくねぇ 別にぃ♪
ちなみに昨日の1位は
なぜか、ダントツでmikikoさんでした。
PCブログの右サイドにある人気記事ランキングでも
ダントツの1位なのでこれは素直に嬉しいですね。
もうちょっと充実させてみるかな(^~^)
アクセス数が一番多かったのでやっぱり、
あの話題だよな~って思ったら・・・
検索キーワードの
2位が「小○美○子」だった。(´д`lll)
アノ雑誌の後半のページに載ってるので
コンビニ行って立ち読みして下さい。
♪・・・~ 嬉しくねぇ 別にぃ♪
ちなみに昨日の1位は
なぜか、ダントツでmikikoさんでした。
PCブログの右サイドにある人気記事ランキングでも
ダントツの1位なのでこれは素直に嬉しいですね。
もうちょっと充実させてみるかな(^~^)
感謝
上村愛子さんと皆川健太郎さん、ご結婚おめでとうございます!
記者インタビューに真摯に応える二人の姿は頼もしい限り。メダル目指して頑張って下さい(^-^)/
江口洋介さん、もの凄く不謹慎で大変恐縮なのですが本当に本当に早い回復をお祈り致します。
ごえもん観に行カなくてスイマセン。
総理と元総務省大臣殿、gdgd会談お疲れ様でした。
千葉ロッテマリーンズの皆さん、この勢いで是非、上位に食い込んで下さい。応援してます。マジで・・・
クリスティアーノ・ロナルドさん、移籍決定。素晴らしいタイミングでした。でもレアルってウソですよね(;´Д`)ノ
豚インフル、もう結構です。うがいと手洗いは忘れません。
高岡早紀さん、なぜ木田なんですか?(°д°;)
小向美奈子さんGJでした!
フ○イデー、拝見しました。
自然に下の楽曲の宇多丸師匠ヴァースが脳内に響きました。
AND YOU DON'T STOP / RHYMESTER(1995)
フラ○デーっていえば・・・
・・・
うみに~、ライブは?(・∀・)
記者インタビューに真摯に応える二人の姿は頼もしい限り。メダル目指して頑張って下さい(^-^)/
江口洋介さん、もの凄く不謹慎で大変恐縮なのですが本当に本当に早い回復をお祈り致します。
ごえもん観に行カなくてスイマセン。
総理と元総務省大臣殿、gdgd会談お疲れ様でした。
千葉ロッテマリーンズの皆さん、この勢いで是非、上位に食い込んで下さい。応援してます。マジで・・・
クリスティアーノ・ロナルドさん、移籍決定。素晴らしいタイミングでした。でもレアルってウソですよね(;´Д`)ノ
豚インフル、もう結構です。うがいと手洗いは忘れません。
高岡早紀さん、なぜ木田なんですか?(°д°;)
小向美奈子さんGJでした!
フ○イデー、拝見しました。
自然に下の楽曲の宇多丸師匠ヴァースが脳内に響きました。
AND YOU DON'T STOP / RHYMESTER(1995)
フラ○デーっていえば・・・
・・・
うみに~、ライブは?(・∀・)
アイドルだって人間だ
♪『青少年の大好きな アイドルだって人間だ 性欲だってあるし おカネも欲しい』
近田春夫氏がPRESIDENT B.P.M.名義で発表した
「MASSCOMMUNICATION BREAKDOWN」という曲の歌詞の一部分です。
宇多丸師匠の座右の銘でもあるこの記事のお題・・・。
1986年4月8日、岡田有希子さんが自らの命を絶った時、
「アイドルというシステム」※1の矛盾を最も残酷な形で体現した彼女を見て
当時17歳のアイドル大好きな宇多丸少年は・・・
「アイドルというシステム」に失望し、ヒップホップに傾倒。
十数年後、モーニング娘。との出会いから
再び「アイドルというシステム」に興味を持ち始め、
Perfumeへの評価へ至るという経緯があります。
その経緯から師匠は、
交際が発覚すると、グループを離れたり、活動が停止する旧「アイドルというシステム」に対して常に異論を唱えてきました。
(モー娘。矢口真里脱退の時の発言とか顕著です。)
僕はPerfumeを知る以前まで、
師匠の「アイドル」に対して異常な情熱を注いでいる様をブログ等で読み、いつも感心していました。
(それでも僕は「アイドル」に興味は持ちませんでしたが・・・)
「アイドルだって人間だ」
Perfumeを知ってからはこの師匠の座右の銘は
浅はかで恐縮なのですが僕の考える指標にもなっています。
確かに皆に愛されるべき「アイドル」にとって、
「彼氏」というのはマイナス要素だと思います。
・・・でも、思い出した。
彼女達のファンになってから数日後、
2chとか観てた時に、彼女達の「彼氏のウワサ」に触れた時・・・
Q.
僕は、彼女達に彼氏がいたって応援できるのか?
A.
できるから応援してんだろ?
そこで諦めるファンなんて面白くないし、
それでも応援してしまう程、ありのままをみせてるのが彼女らの魅力だろ?
自問に即、自答できて嬉しくなって
余計に彼女達を好きになったんですよっ!!(キモイ)
アイドルのタブー(マイナス要素)を背負っても、
それを補って余りある魅力がある!と思ったからこそ
僕は本当にPerfumeのファンになろうと決意したのです。
Perfumeお三方は自分達を「アイドル」とは呼びませんが、
たくさんの人々が彼女達を「アイドル」と呼びます。
その人達の中には彼女達の「人間そのもの」を好きになった人は少なくないと思うのです。
今時そんなことをいうのは非常に気恥ずかしいとも思いますが
やはり、魅力の根源はソコなんです。
今日がPerfumeの「アイドル」としてのターニングポイント。
旧「アイドルというシステム」を打ち破り、新しい「アイドル」の姿をみせる。
決して華々しいモノではありませんが、かなり意義があると思います。
それができるグループがPerfumeなのだと信じています。
だからこそPerfumeが好きだし、応援し甲斐があるんですよ!
※1「アイドルというシステム」という言葉は中森明夫氏著『アイドルにっぽん』からの引用です。
関連HP http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/304631.html
複雑な感情
来るべき時がきたということで
気持ちの準備はしてたつもりですが・・・
嫉妬と祝福と不安と諦観ともっと応援したい!
・・・という気持ちがいっぺんに渦巻いた。
何でしょうね。この気持ちは?
やっぱりインパクトあるよな~
自分がPerfume好きだって改めて実感しました。
まあ、のっちだけじゃなくてお三方に言いたいのは
今後も「自分を偽らないでほしい」ということだけです。
ありのままが「Perfume」。
絶対無いとは思うけどコレで解散とかは無しよ。
っていうかコレをラジオであ~ちゃんとかしゆかが弄ったらネ申だな。
気持ちの準備はしてたつもりですが・・・
嫉妬と祝福と不安と諦観ともっと応援したい!
・・・という気持ちがいっぺんに渦巻いた。
何でしょうね。この気持ちは?
やっぱりインパクトあるよな~
自分がPerfume好きだって改めて実感しました。
まあ、のっちだけじゃなくてお三方に言いたいのは
今後も「自分を偽らないでほしい」ということだけです。
ありのままが「Perfume」。
絶対無いとは思うけどコレで解散とかは無しよ。
っていうかコレをラジオであ~ちゃんとかしゆかが弄ったらネ申だな。
Perfume「⊿」のジャケ写が公開されました
写真はコチラです。
http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/0708/index.html
「⊿」の形を前面に押し出してきましたね。
シンプルな形で好きです。
通常版でやっとお三方が出てきますが、これも好きです。
ただ、「GAME」の時と比べるとインパクトは薄いかな。
GAME/Perfume

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GAME(DVD付) 【初回限定盤】/Perfume

¥20,500
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初回版のプレミア化は凄まじいですね(;´▽`A``
あと、道夏さんの「⊿」考察(予想)が当たり過ぎてて怖い。
http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/0708/index.html
「⊿」の形を前面に押し出してきましたね。
シンプルな形で好きです。
通常版でやっとお三方が出てきますが、これも好きです。
ただ、「GAME」の時と比べるとインパクトは薄いかな。
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初回版のプレミア化は凄まじいですね(;´▽`A``
あと、道夏さんの「⊿」考察(予想)が当たり過ぎてて怖い。
日経エンタの記事に不満
気になったのはこの記事です。
2009年7月号「女性アイドルの救世主を探せ!」 P98~P109

何が不満かというと単純です。
Perfumeの「P」の字も載ってなかったということ。
僕はPerfumeのことを基本的に芋アイドルだと捉えているのですが
残念ながらPerfumeサイドではアーティストともアイドルともスタンスをとっていない。
故に記者の人は記事にブレが生じるからという理由で載せなかったとも考えられるのですが・・・
どうにも気持ち悪いです。
Perfumeは「王道」では無いと言われると、
確かにテクノポップを中心とした特殊な楽曲だし、
インディーズ時代以降はアーティスティックなコンセプトを打ち出しているし、
最近頭角を著してきた真野恵里菜さんと見比べると確かに「異質」かな?
とも思うのですが
Perfumeお三方の振る舞いや活動はどう見ても「アイドル」そのものだと思うんですけどね。
例え「王道」とは異なったとしても
アイドルに全く興味が無かった人達(自分を含む)をその世界(ジャンル)に目を向けさせた彼女達の功績は
無視できないハズなのに年表の項目にすら入っていないことに対しては悪意すら感じます。
まあ、商業雑誌だからと言われればそれまでなんですけど・・・
9nineがマダマダっていうのはしょうがない(´_`。)
2009年7月号「女性アイドルの救世主を探せ!」 P98~P109

何が不満かというと単純です。
Perfumeの「P」の字も載ってなかったということ。
僕はPerfumeのことを基本的に芋アイドルだと捉えているのですが
残念ながらPerfumeサイドではアーティストともアイドルともスタンスをとっていない。
故に記者の人は記事にブレが生じるからという理由で載せなかったとも考えられるのですが・・・
どうにも気持ち悪いです。
Perfumeは「王道」では無いと言われると、
確かにテクノポップを中心とした特殊な楽曲だし、
インディーズ時代以降はアーティスティックなコンセプトを打ち出しているし、
最近頭角を著してきた真野恵里菜さんと見比べると確かに「異質」かな?
とも思うのですが
Perfumeお三方の振る舞いや活動はどう見ても「アイドル」そのものだと思うんですけどね。
例え「王道」とは異なったとしても
アイドルに全く興味が無かった人達(自分を含む)をその世界(ジャンル)に目を向けさせた彼女達の功績は
無視できないハズなのに年表の項目にすら入っていないことに対しては悪意すら感じます。
まあ、商業雑誌だからと言われればそれまでなんですけど・・・
9nineがマダマダっていうのはしょうがない(´_`。)
宇多丸師匠、ギャラクシー賞を受賞する(追記・修正あり)
先日、ギャラクシー賞のDJパーソナリティー部門を受賞した宇多丸師匠。

東京新聞の記事と先日のタマフル放送の発言を元に、
今回の宇多丸師匠の快挙・失態(笑)・収穫を纏めてみました。
> 放送批評懇談会が、優れた放送活動を表彰するギャラクシー賞。
> 二日に贈賞式がある二〇〇八年度第四十六回のラジオ部門・DJパーソナリティー賞に、TBSでパーソナリティーを務める宇多丸が選ばれた。
> 映画、アイドル評論などマルチに活躍するラッパーだ。「笑点」(日本テレビ)の司会者と混同することなかれ。
> しゃべり手としても「次の時代のラジオを背負う」と評価された逸材をご紹介-。
※ギャラクシー賞とは?※
放送批評懇談会が1963年に創設した、日本の放送文化に貢献した優秀な番組・個人・団体に贈られる賞である。
現在、「テレビ」「ラジオ」「CM」「報道活動」の4部門があり年1回毎年5月に発表しているが、各部門毎に月間賞など独自の賞がある。
事実上、日本国内のテレビ番組作りの最高の栄誉となっている。
(Wikipediaより)
受賞者は主に、赤坂泰彦さん(1993年)、小島慶子さん(1998年)、やまだひさしさん(1999年)、伊集院光さん(2002年)、ジョン・カビラさん(2004年)、久米宏さん(2006年)、さらに以前だと笑福亭鶴瓶さん等、著名な方々が受賞されています。
ちなみに小島慶子さんはTBS RADIO「キラ☆キラ」にて師匠をパートナーに迎えて月曜~金曜の昼下がりにラジオパーソナリティを勤めている方。
やまだひさしさんはTOKYO FMの「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」のパーソナリティ(Perfumeにとっては「~素晴らしい世界」の番組でお世話になった人)です。
> 宇多丸がマイクに向かうのは、
> 土曜午後九時三十分から三時間の生番組「ライムスター宇多丸のウイークエンドシャッフル」。〇七年四月にスタートした。
> 「むちゃくちゃな番組。毎週、やっていることが違う。リスナーがよくついてきてくれている」と宇多丸。
> 基本は本職を生かした音楽番組だが、映画評論や裁判員制度など、時々の社会問題についてのトークもあり、内容は深く、自由で幅広い。

> 漫画好きな麻生首相への推薦図書として、「服従の心理」「戦前の少年犯罪」といった難しめの本を紹介したと思ったら、
> 映画「おっぱいバレー」で教師役を演じる綾瀬はるかの“露出度”についてゲストと真剣に議論も。

> ギャラクシー賞の選奨事業委員会は「難しい事象を、若いリスナーに分かるよう解きほぐす力量がさえる。エンターテインメント性も十分」と評価。
> 「ラッパーだけあって、リズム感が素晴らしい」(ある放送作家)とトークの才も非凡だ。
そこで受賞の顛末を簡単に・・・
・場所は東京 恵比寿にあるウェスティンホテル。会場はかなり厳粛で茶番ができる雰囲気ではない・・・

・司会の一人はジョン・カビラさん(2004年 DJパーソナリティ賞受賞者)

(この写真はクリス・ペプラーさんです。間違えました・・・orz)
・替え玉として、サンプラザ中野くんがギャラクシー賞を受賞する。(タマフルリスナーの案から選択したカマし企画。そして、師匠とS中野くんはなんと本日が初対面!)

・受賞直後、サンプラザ中野くんが大演説(台本あり)!!その後、師匠がのこのこ登場して喋るが・・・緊張し過ぎて空回り。ドツボにハマる。

・その後、壇上から降りる時に師匠がギャラクシー賞トロフィーを思わず落とす。会場を少し騒然とさせる。

・さらに式が続く中、サンプラザ中野くんが師匠と一緒に円卓席に座って、落ち込んでいる師匠の膝をたたいて励ます。
・師匠はその後、サンプラザ中野くんと歴史的な初会談!同じ剃刀で頭髪を剃っていることに師匠が感激する。
フュージョン5+1 パワーエアーホルダー

¥1,281
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・「スキグラ」(スキンヘッド・サングラス)という仮同盟を結託し、意気投合。

・師匠はサンプラザ中野くんの人柄の良さと、突然のオファーを快く受けてくれた器量の大きさにエラく感動し、「一生ついていく!」と宣言。
その模様は↓
地獄聴きともいうべき、師匠が発狂寸前になった恐怖の放送内容ですw
(追記)
さらに師匠のブログでも詳細を紹介してます。
http://playlog.jp/rhymester/blog/2009-06-08
ギャラクシー賞ラジオ部門委員長の橋本さんはその後、師匠の今回の茶番に暖かい評価をして下さいました。心の広い方で本当に良かったですね。
> 本人は、番組開始二年での栄誉に「これまでの受賞者は、アナウンサーなどのしゃべりのプロ。ド素人の僕でいいの」とびっくり。
> 「技術でなく、志を買っていただけたのでは」と控えめに分析する。
> その「志」を問うと、熱く語り始めた。
> 「今の、特に若い人は、好きなものには熱中するけど、知らないものは無いものに近い。いわば、タコつぼ化。海外の情報をあまり求めず、文化的鎖国状態にもなっている。
> そんな“島宇宙”の風通しを良くしたい。知らないことを知るって、すごいこと。緊張感を持ちながら情報を収集、発信、交換したりするのは面白いと思う」
> 自身の番組での立ち位置は、サブカルチャー情報で元気だったころの「宝島」をはじめとする雑誌の編集長感覚という。
> 「リスナーが、普段読まない“ページ”をふっと見て興味を持っちゃう、みたいなことが毎週起きれば…。僕の個性を強烈に押しつけていきます」
◇
> 「人が目をつけていないけれど、潜在的な市場や可能性があることをやるのが好き」と自己分析。
> 大学生の時、当時はマイナーだった日本語によるラップを手掛け、以後、ヒップホップの第一線で活躍してきた。
> 「全体像をつかむのは大変でしょ」。本人が言うように、活動、興味の幅が広い。
> J-POP、アイドル、映画、テレビゲームなどに造詣が深く、クラブDJもこなす。
> 番組内に評論コーナーを持つほどの映画好きは、小学生のころから。
> 「昔は上野のポルノ映画館で時々、黒沢映画をやっていた。『七人の侍』とか親に連れて行ってもらって、なんて面白いんだと…」
> “アイドル評論家”としては、「Perfume」を、ブレーク前に「アイドルポップ最後の希望」と評した先見性を発揮。
> アイドルを論じたコラムを雑誌(BUBKA)に連載、その原稿をまとめた「マブ論 CLASSICS」(白夜書房)も著している。
ライムスター宇多丸の「マブ論 CLASSICS」 アイドルソング時評 2000~2008/宇多丸

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> 「松田聖子、小泉今日子など、アイドル全盛期が思春期。アイドル好きでも、“おたく”でなかった世代」というが、
> 評論まで始めたのは一九九〇年代後半の「モーニング娘。」出現がきっかけという。
> 「ある意味、批評欲を誘う存在だった。日本的なアイドルの在り方を分析すると、日本社会の様相、変遷が浮かび上がってくる」と真顔で話した。
ギャラクシー賞という栄誉を獲得したことよりも、
カマした茶番はあまりにもイタかったですが(笑)
僕的には師匠が今まである種のコンプレックスを持っていたサンプラザ中野くんと
初めて交流を持てたことが非常にデカい出来事だと思いました。
宇多丸師匠、改めておめでとうございます!

◆参考記事◆
http://www.tbs.co.jp/radio/topics/200906/000405060900.html
第46回ギャラクシー賞発表 宇多丸 DJパーソナリティ賞受賞!(TBS RADIO)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000009-eiga-movi
二宮和也がダブル受賞に笑顔、偽・宇多丸も登場!「ギャラクシー賞」贈賞式(eiga.com)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2009060202000068.html
ギャラクシー賞受賞のラジオパーソナリティー 宇多丸 志の熱さリスナーへ(東京新聞)

東京新聞の記事と先日のタマフル放送の発言を元に、
今回の宇多丸師匠の快挙・失態(笑)・収穫を纏めてみました。
> 放送批評懇談会が、優れた放送活動を表彰するギャラクシー賞。
> 二日に贈賞式がある二〇〇八年度第四十六回のラジオ部門・DJパーソナリティー賞に、TBSでパーソナリティーを務める宇多丸が選ばれた。
> 映画、アイドル評論などマルチに活躍するラッパーだ。「笑点」(日本テレビ)の司会者と混同することなかれ。
> しゃべり手としても「次の時代のラジオを背負う」と評価された逸材をご紹介-。
※ギャラクシー賞とは?※
放送批評懇談会が1963年に創設した、日本の放送文化に貢献した優秀な番組・個人・団体に贈られる賞である。
現在、「テレビ」「ラジオ」「CM」「報道活動」の4部門があり年1回毎年5月に発表しているが、各部門毎に月間賞など独自の賞がある。
事実上、日本国内のテレビ番組作りの最高の栄誉となっている。
(Wikipediaより)
受賞者は主に、赤坂泰彦さん(1993年)、小島慶子さん(1998年)、やまだひさしさん(1999年)、伊集院光さん(2002年)、ジョン・カビラさん(2004年)、久米宏さん(2006年)、さらに以前だと笑福亭鶴瓶さん等、著名な方々が受賞されています。
ちなみに小島慶子さんはTBS RADIO「キラ☆キラ」にて師匠をパートナーに迎えて月曜~金曜の昼下がりにラジオパーソナリティを勤めている方。
やまだひさしさんはTOKYO FMの「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」のパーソナリティ(Perfumeにとっては「~素晴らしい世界」の番組でお世話になった人)です。
> 宇多丸がマイクに向かうのは、
> 土曜午後九時三十分から三時間の生番組「ライムスター宇多丸のウイークエンドシャッフル」。〇七年四月にスタートした。
> 「むちゃくちゃな番組。毎週、やっていることが違う。リスナーがよくついてきてくれている」と宇多丸。
> 基本は本職を生かした音楽番組だが、映画評論や裁判員制度など、時々の社会問題についてのトークもあり、内容は深く、自由で幅広い。

> 漫画好きな麻生首相への推薦図書として、「服従の心理」「戦前の少年犯罪」といった難しめの本を紹介したと思ったら、
> 映画「おっぱいバレー」で教師役を演じる綾瀬はるかの“露出度”についてゲストと真剣に議論も。

> ギャラクシー賞の選奨事業委員会は「難しい事象を、若いリスナーに分かるよう解きほぐす力量がさえる。エンターテインメント性も十分」と評価。
> 「ラッパーだけあって、リズム感が素晴らしい」(ある放送作家)とトークの才も非凡だ。
そこで受賞の顛末を簡単に・・・
・場所は東京 恵比寿にあるウェスティンホテル。会場はかなり厳粛で茶番ができる雰囲気ではない・・・

・司会の一人はジョン・カビラさん(2004年 DJパーソナリティ賞受賞者)

(この写真はクリス・ペプラーさんです。間違えました・・・orz)
・替え玉として、サンプラザ中野くんがギャラクシー賞を受賞する。(タマフルリスナーの案から選択したカマし企画。そして、師匠とS中野くんはなんと本日が初対面!)

・受賞直後、サンプラザ中野くんが大演説(台本あり)!!その後、師匠がのこのこ登場して喋るが・・・緊張し過ぎて空回り。ドツボにハマる。

・その後、壇上から降りる時に師匠がギャラクシー賞トロフィーを思わず落とす。会場を少し騒然とさせる。

・さらに式が続く中、サンプラザ中野くんが師匠と一緒に
・師匠はその後、サンプラザ中野くんと歴史的な初会談!同じ剃刀で頭髪を剃っていることに師匠が感激する。
フュージョン5+1 パワーエアーホルダー

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・師匠はサンプラザ中野くんの人柄の良さと、突然のオファーを快く受けてくれた器量の大きさにエラく感動し、「一生ついていく!」と宣言。
その模様は↓
地獄聴きともいうべき、師匠が発狂寸前になった恐怖の放送内容ですw
(追記)
さらに師匠のブログでも詳細を紹介してます。
http://playlog.jp/rhymester/blog/2009-06-08
ギャラクシー賞ラジオ部門委員長の橋本さんはその後、師匠の今回の茶番に暖かい評価をして下さいました。心の広い方で本当に良かったですね。
> 本人は、番組開始二年での栄誉に「これまでの受賞者は、アナウンサーなどのしゃべりのプロ。ド素人の僕でいいの」とびっくり。
> 「技術でなく、志を買っていただけたのでは」と控えめに分析する。
> その「志」を問うと、熱く語り始めた。
> 「今の、特に若い人は、好きなものには熱中するけど、知らないものは無いものに近い。いわば、タコつぼ化。海外の情報をあまり求めず、文化的鎖国状態にもなっている。
> そんな“島宇宙”の風通しを良くしたい。知らないことを知るって、すごいこと。緊張感を持ちながら情報を収集、発信、交換したりするのは面白いと思う」
> 自身の番組での立ち位置は、サブカルチャー情報で元気だったころの「宝島」をはじめとする雑誌の編集長感覚という。
> 「リスナーが、普段読まない“ページ”をふっと見て興味を持っちゃう、みたいなことが毎週起きれば…。僕の個性を強烈に押しつけていきます」
◇
> 「人が目をつけていないけれど、潜在的な市場や可能性があることをやるのが好き」と自己分析。
> 大学生の時、当時はマイナーだった日本語によるラップを手掛け、以後、ヒップホップの第一線で活躍してきた。
> 「全体像をつかむのは大変でしょ」。本人が言うように、活動、興味の幅が広い。
> J-POP、アイドル、映画、テレビゲームなどに造詣が深く、クラブDJもこなす。
> 番組内に評論コーナーを持つほどの映画好きは、小学生のころから。
> 「昔は上野のポルノ映画館で時々、黒沢映画をやっていた。『七人の侍』とか親に連れて行ってもらって、なんて面白いんだと…」
> “アイドル評論家”としては、「Perfume」を、ブレーク前に「アイドルポップ最後の希望」と評した先見性を発揮。
> アイドルを論じたコラムを雑誌(BUBKA)に連載、その原稿をまとめた「マブ論 CLASSICS」(白夜書房)も著している。
ライムスター宇多丸の「マブ論 CLASSICS」 アイドルソング時評 2000~2008/宇多丸

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> 「松田聖子、小泉今日子など、アイドル全盛期が思春期。アイドル好きでも、“おたく”でなかった世代」というが、
> 評論まで始めたのは一九九〇年代後半の「モーニング娘。」出現がきっかけという。
> 「ある意味、批評欲を誘う存在だった。日本的なアイドルの在り方を分析すると、日本社会の様相、変遷が浮かび上がってくる」と真顔で話した。
ギャラクシー賞という栄誉を獲得したことよりも、
カマした茶番はあまりにもイタかったですが(笑)
僕的には師匠が今まである種のコンプレックスを持っていたサンプラザ中野くんと
初めて交流を持てたことが非常にデカい出来事だと思いました。
宇多丸師匠、改めておめでとうございます!

◆参考記事◆
http://www.tbs.co.jp/radio/topics/200906/000405060900.html
第46回ギャラクシー賞発表 宇多丸 DJパーソナリティ賞受賞!(TBS RADIO)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000009-eiga-movi
二宮和也がダブル受賞に笑顔、偽・宇多丸も登場!「ギャラクシー賞」贈賞式(eiga.com)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2009060202000068.html
ギャラクシー賞受賞のラジオパーソナリティー 宇多丸 志の熱さリスナーへ(東京新聞)
抽選結果♪
続々と当選報告がある中、
僕も妹に協力してもらい、
各場所の枚数を最大にして万全の勝負を挑みました!
ドキドキ・・・o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
最低でも2箇所くらいは当たるっしょ( ̄▽+ ̄*)

イエーイ!ホルモン、イエーイッ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
最終結果のメール報告は18時でした。
結果は
・・・
・・・
見事に
・・・
・・・
全滅しました。
・・・
・・・
_| ̄|○
・・・
○| ̄|_
・・・
・・・
掟さん。
僕のヒキは錆付いてました・・・(x_x;)

やはり、欲張ったのが失敗でしたね(*´Д`)=з
・・・
さすがにここまで運が悪いと
時間が経つにつれ段々ヘコんできました。(´д`lll)
一応、アミュモバも登録しましたのでそちらの方で頑張ってみます。
僕も妹に協力してもらい、
各場所の枚数を最大にして万全の勝負を挑みました!
ドキドキ・・・o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
最低でも2箇所くらいは当たるっしょ( ̄▽+ ̄*)

イエーイ!ホルモン、イエーイッ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
最終結果のメール報告は18時でした。
結果は
・・・
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見事に
・・・
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全滅しました。
・・・
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_| ̄|○
・・・
○| ̄|_
・・・
・・・
掟さん。
僕のヒキは錆付いてました・・・(x_x;)

やはり、欲張ったのが失敗でしたね(*´Д`)=з
・・・
さすがにここまで運が悪いと
時間が経つにつれ段々ヘコんできました。(´д`lll)
一応、アミュモバも登録しましたのでそちらの方で頑張ってみます。
9nineDVDと握手会④
前回はコチラ
9nineDVDと握手会① → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268234063.html
9nineDVDと握手会② → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268286203.html
9nineDVDと握手会③ → http://ameblo.jp/chavex/entry-10274908801.html
では、2周目行きます。
尚、1周目と比べて係員のプレッシャーがさらにキツくなったのですが、
5人とも会話が終わるまで握手を離さなかったのでこちらも最低2ターンは粘ろうと思って望みました。
下垣真香さん(まどまど)

留宇(以降、「る」)「ライブの予定ってないんですか?」
まどまど(以降、「ま」)「いや、まだ決まってないんですよ~」
る「ツアーってやりたくないですか?」
ま「っそうですね。ツアーはやってみたいですね。
る「決まりましたら絶対に行きますよ!」
ま「ありがとうございます」
・・・
「ツアー」
無茶を聞きました・・・orz
9nineのレベルがまだそこまでじゃないことは本人が一番分かってるのに・・・
現在の各メンバーの活動状況では、「ツアー」の実現なんて
非常に難しいハズなのに調子にノって聞いてしまいました。
「ライブへの意気込み」という点でさらに突っ込んで聞いたつもりだったのですが、
切り込み方を間違えました。
コレは明らかには聞いた自分が悪い(*´Д`)=з
歌唱力の安定感はピカイチ。
ちゃあぽんとのユニゾンは結構迫力があります。
この人がいないと9nineのパフォーマンスクオリティが格段に下がるくらい、9nineの要となる人です。
今となっては遅いけどちゃあぽんのソロユニット(OV)に
参加しても良かったんじゃないのかなと思ったり・・・
9nineが各個人の活動に力を入れるということならこの方にも
どんなに小さくてもいいというと失礼かもしれませんが
とにかく、「活動の場」を!「ライブ」の場数を踏んで欲しいです。
川島海荷さん(うみに~)

る「今度、ツアーとかやりたくないですか?」
うみに~(以降、「み」)「ツアーですか?まだ何も決まってないんですよ~」
懲りずに聞いてしまいました。
ちょっと空回り感・・・
る「今後、ライブがたくさんあると嬉しいんですけどね。」
み「そうなんですよね~」
る「ライブ決まりましたら絶対に行きますよ。」
み「ハイ!ありがとうございますっ!」
・・・
かなり押し付けがましいですね(´_`。)
うみに~については、
DVDのvol.1とvol.2だと後者の方が格段に出番が増えるけど
ダンスも歌もそつなくこなすオールラウンダーだと思います。
既にドラマ等で活躍している為か、緊張しているところを見たことが無い。
一番肝が据わっている人ですね。
ただ、それでも残り4人のメンバーに隠れてるような気がするので
・・・やっぱり「ライブ」の場数ですよね。
一番求めにくいモノなんですけどまだ14 15歳だもんな。
「ライブ」が大好きって言葉。ウソだとは思いません。
おもいっきり信じますよ!
もんきちみたいにガツガツ動くのを期待してます。
三浦萌さん(もんきち or 元ほたて貝柱)

る「ライブの予定は無いんですか?」
もんきち(以降、「も」)「あ~っ、無いんですよ。」
る「今度、決まりましたら絶対に行きますよ!」
も「ありがとうございます!」
る「一番元気があるんだから他の4人を引っ張っちゃって下さいね」
・・・
同じこと聴いてしもた。
しかも、何をエラそうに(´_`。)
ネタ切れ感ありありです...orz
この人、女優業なら
うみに~と同等のポテンシャルを持っているような気がします。
度胸もかなりある人ですよね。
機会に恵まれる日は近いかもしれません。
だけど、そうなるとまた、9nineから距離を置くことになるんだろうな(*´Д`)=з
ライブに関しては
前回も言いましたがこの人のハッチャケぶりはちゃあぽん以上です。
荒削りなところが結構魅力でもあるし、切り込み隊長的な役割がありますね。
是非、そのオーラ(気迫)を他のメンバーにも伝染させて下さい。
佐竹宇綺さん(うっきー)

握手と同時に
うっきー(以降、「う」)「来月、私のイベントがありますので是非、来て下さい。」
る「ああ、ミスマガジンの?」
う「そうですっ!」
る「今度、ライブの予定は?」(←ひとでなし)
う「えっ?・・・あっ?まだ決まってないんです。」
る「そうですか、ライブ頑張って下さいね~」
・・・
・・・
誠に申し訳ありませんでした(T▽T;)
確かに僕はテンパッてたけど
彼女も2周目っていうのはわかってくれてたので
敢えて自分のイベントを紹介してたんですよね。わかってます×2
話の腰を強引に折ってコレですよ・・・。
彼女は大して何も思ってないと思いますが結構、反省してます。(´д`lll)
ミスマガジンの活動か・・・
今の9nineに必要なのは知名度の向上かというと違うような気がする。
グラビアの仕事が9nineに何の足しになるかといえば、
人前でのパフォーマンスの場数ぐらいしか思い付きません。
でも、本人が9nineの為と思うのだったら応援するべきなんだよな。
創立記念日に気付かずに学校に行くくらいのオトボケぶりがまたかわいい(´∀`)
自分もやったことがあるし・・・だから応援させて下さい!
ライブ成功の可否を左右するくらいこの人の声は重要です。
まどまどやちゃあぽんと比べるとまだ不安定感があるので
やはりその部分を鍛えるともっとライブが面白くなると思います。
西脇彩華さん(ちゃあぽん)

うっきー同様、握手と同時に
ちゃあぽん(以降、「ち」)「来月、6月6日にイベントがあるんですよっ!」
る「PerfumeNightでしょ。」
ち「はいっ!是非、来て下さいっ!」
る「9nineのライブの予定は無いの?」 (←ひとでなし2)
ち「えっ?っと、まだ決まってないんですけど」
る「9nineのライブ期待してますので是非、そっちの方も頑張って下さいね。」
ち「はい。ありがとうございます。」
(そうだ!)
(ちゃあぽんにも言っておかなきゃ・・・)
(ナヲさんのMCは絶対にry)
・・・
もう、そのまんま晒し上げです(x_x;)
完全に自分のエゴを押し付けてしまいました。
うっきーの時も思ったのですが
9nineのイベントなのになぜ、個人イベントの宣伝を・・・
とちょっと寂しいなと思いましたが9nineの予定は全て未定らしいので仕方ありません。
まあ、個人的に9nineの日には無茶苦茶期待しているわけですが・・・
(PNは興味すごくあるのですが行けません。)
DVDでは改めて、お姉ちゃんとの共演を目標に掲げたちゃあぽん。
ちゃあぽんソロだと結構、どんな形であれ実現可能なような気がするけど
9nineというグループで
仲間とともに、それを実現することがちゃあぽん自身の為になるような気がします。
ご覧の通り、
2周目はかなり微妙な内容でした。
ただ、9nineの現状を実感する上では非常に貴重な時間になったことは確かなので
非常に情けない内容ではありますが記録として残すことにしました。
握手会は以上です。
ここまでの長文を読んで頂いた方、本当にありがとうございました。
が、最後まとめの記事も書いたので
もうちょっと続きます。
9nineDVDと握手会① → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268234063.html
9nineDVDと握手会② → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268286203.html
9nineDVDと握手会③ → http://ameblo.jp/chavex/entry-10274908801.html
では、2周目行きます。
尚、1周目と比べて係員のプレッシャーがさらにキツくなったのですが、
5人とも会話が終わるまで握手を離さなかったのでこちらも最低2ターンは粘ろうと思って望みました。
下垣真香さん(まどまど)

留宇(以降、「る」)「ライブの予定ってないんですか?」
まどまど(以降、「ま」)「いや、まだ決まってないんですよ~」
る「ツアーってやりたくないですか?」
ま「っそうですね。ツアーはやってみたいですね。
る「決まりましたら絶対に行きますよ!」
ま「ありがとうございます」
・・・
「ツアー」
無茶を聞きました・・・orz
9nineのレベルがまだそこまでじゃないことは本人が一番分かってるのに・・・
現在の各メンバーの活動状況では、「ツアー」の実現なんて
非常に難しいハズなのに調子にノって聞いてしまいました。
「ライブへの意気込み」という点でさらに突っ込んで聞いたつもりだったのですが、
切り込み方を間違えました。
コレは明らかには聞いた自分が悪い(*´Д`)=з
歌唱力の安定感はピカイチ。
ちゃあぽんとのユニゾンは結構迫力があります。
この人がいないと9nineのパフォーマンスクオリティが格段に下がるくらい、9nineの要となる人です。
今となっては遅いけどちゃあぽんのソロユニット(OV)に
参加しても良かったんじゃないのかなと思ったり・・・
9nineが各個人の活動に力を入れるということならこの方にも
どんなに小さくてもいいというと失礼かもしれませんが
とにかく、「活動の場」を!「ライブ」の場数を踏んで欲しいです。
川島海荷さん(うみに~)

る「今度、ツアーとかやりたくないですか?」
うみに~(以降、「み」)「ツアーですか?まだ何も決まってないんですよ~」
懲りずに聞いてしまいました。
ちょっと空回り感・・・
る「今後、ライブがたくさんあると嬉しいんですけどね。」
み「そうなんですよね~」
る「ライブ決まりましたら絶対に行きますよ。」
み「ハイ!ありがとうございますっ!」
・・・
かなり押し付けがましいですね(´_`。)
うみに~については、
DVDのvol.1とvol.2だと後者の方が格段に出番が増えるけど
ダンスも歌もそつなくこなすオールラウンダーだと思います。
既にドラマ等で活躍している為か、緊張しているところを見たことが無い。
一番肝が据わっている人ですね。
ただ、それでも残り4人のメンバーに隠れてるような気がするので
・・・やっぱり「ライブ」の場数ですよね。
一番求めにくいモノなんですけどまだ
「ライブ」が大好きって言葉。ウソだとは思いません。
おもいっきり信じますよ!
もんきちみたいにガツガツ動くのを期待してます。
三浦萌さん(もんきち or 元ほたて貝柱)

る「ライブの予定は無いんですか?」
もんきち(以降、「も」)「あ~っ、無いんですよ。」
る「今度、決まりましたら絶対に行きますよ!」
も「ありがとうございます!」
る「一番元気があるんだから他の4人を引っ張っちゃって下さいね」
・・・
同じこと聴いてしもた。
しかも、何をエラそうに(´_`。)
ネタ切れ感ありありです...orz
この人、女優業なら
うみに~と同等のポテンシャルを持っているような気がします。
度胸もかなりある人ですよね。
機会に恵まれる日は近いかもしれません。
だけど、そうなるとまた、9nineから距離を置くことになるんだろうな(*´Д`)=з
ライブに関しては
前回も言いましたがこの人のハッチャケぶりはちゃあぽん以上です。
荒削りなところが結構魅力でもあるし、切り込み隊長的な役割がありますね。
是非、そのオーラ(気迫)を他のメンバーにも伝染させて下さい。
佐竹宇綺さん(うっきー)

握手と同時に
うっきー(以降、「う」)「来月、私のイベントがありますので是非、来て下さい。」
る「ああ、ミスマガジンの?」
う「そうですっ!」
る「今度、ライブの予定は?」(←ひとでなし)
う「えっ?・・・あっ?まだ決まってないんです。」
る「そうですか、ライブ頑張って下さいね~」
・・・
・・・
誠に申し訳ありませんでした(T▽T;)
確かに僕はテンパッてたけど
彼女も2周目っていうのはわかってくれてたので
敢えて自分のイベントを紹介してたんですよね。わかってます×2
話の腰を強引に折ってコレですよ・・・。
彼女は大して何も思ってないと思いますが結構、反省してます。(´д`lll)
ミスマガジンの活動か・・・
今の9nineに必要なのは知名度の向上かというと違うような気がする。
グラビアの仕事が9nineに何の足しになるかといえば、
人前でのパフォーマンスの場数ぐらいしか思い付きません。
でも、本人が9nineの為と思うのだったら応援するべきなんだよな。
創立記念日に気付かずに学校に行くくらいのオトボケぶりがまたかわいい(´∀`)
自分もやったことがあるし・・・だから応援させて下さい!
ライブ成功の可否を左右するくらいこの人の声は重要です。
まどまどやちゃあぽんと比べるとまだ不安定感があるので
やはりその部分を鍛えるともっとライブが面白くなると思います。
西脇彩華さん(ちゃあぽん)

うっきー同様、握手と同時に
ちゃあぽん(以降、「ち」)「来月、6月6日にイベントがあるんですよっ!」
る「PerfumeNightでしょ。」
ち「はいっ!是非、来て下さいっ!」
る「9nineのライブの予定は無いの?」 (←ひとでなし2)
ち「えっ?っと、まだ決まってないんですけど」
る「9nineのライブ期待してますので是非、そっちの方も頑張って下さいね。」
ち「はい。ありがとうございます。」
(そうだ!)
(ちゃあぽんにも言っておかなきゃ・・・)
(ナヲさんのMCは絶対にry)
・・・
もう、そのまんま晒し上げです(x_x;)
完全に自分のエゴを押し付けてしまいました。
うっきーの時も思ったのですが
9nineのイベントなのになぜ、個人イベントの宣伝を・・・
とちょっと寂しいなと思いましたが9nineの予定は全て未定らしいので仕方ありません。
まあ、個人的に9nineの日には無茶苦茶期待しているわけですが・・・
(PNは興味すごくあるのですが行けません。)
DVDでは改めて、お姉ちゃんとの共演を目標に掲げたちゃあぽん。
ちゃあぽんソロだと結構、どんな形であれ実現可能なような気がするけど
9nineというグループで
仲間とともに、それを実現することがちゃあぽん自身の為になるような気がします。
ご覧の通り、
2周目はかなり微妙な内容でした。
ただ、9nineの現状を実感する上では非常に貴重な時間になったことは確かなので
非常に情けない内容ではありますが記録として残すことにしました。
握手会は以上です。
ここまでの長文を読んで頂いた方、本当にありがとうございました。
が、最後まとめの記事も書いたので
もうちょっと続きます。
9nineDVDと握手会③
前回はコチラ
9nineDVDと握手会① → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268234063.html
9nineDVDと握手会② → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268286203.html
今更なんですが・・・
一昨日、9nineのファンクラブに入りました!
考えてみればyahoo!プレミアム会員だったので月額315円。
Perfumeと比べれば安い。
レ○ロにしては安い・・・かな?
リーダーが「にしこ」って言われてる意味も分かりました(・ω・)b

何処がに○おか○みこなのか納得できぬが・・・(-""-;)
さて、9nineの握手会、2周目なんですが
ライブのことしか考えてなかったので
もうちょっと突っ込んだこと聞いてみようと思いました。
結果としては全く大したことは聞けなかったんですが
個人的に思ったことを添えて書いていこうかと思います。
その前に・・・
三浦葵さん(*゚ー゚)ゞ

三浦萌さんのお姉さん、三浦葵さんとも遭遇。
握手会を傍らから見守っているめちゃくちゃキレイな人。
るなぶるさんが気付かなければ全然わからなかったんですが
kankuroさんが握手してもらった直後に僕も図々しく握手・・・
完全に予想外!
ブログとかチェックしてなかったので
モデルさんだというぐらいしか知識が乏しかった為・・・
「妹さんのハッチャケぶりはスゴイですね~っ」
ハイ。
大した会話はしてません(^_^;)
でもかなりトクした気分でした(´∀`)

その後、何気に握手会の列に並んだり、妹に握手拒否されたりとか
楽しい握手会をさらに面白くしてくれました(^▽^;)
2周目の記事長いので一旦切ります。
続きはコチラです → http://ameblo.jp/chavex/entry-10274995649.html
9nineDVDと握手会① → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268234063.html
9nineDVDと握手会② → http://ameblo.jp/chavex/entry-10268286203.html
今更なんですが・・・
一昨日、9nineのファンクラブに入りました!
考えてみればyahoo!プレミアム会員だったので月額315円。
Perfumeと比べれば安い。
レ○ロにしては安い・・・かな?
リーダーが「にしこ」って言われてる意味も分かりました(・ω・)b

何処がに○おか○みこなのか納得できぬが・・・(-""-;)
さて、9nineの握手会、2周目なんですが
ライブのことしか考えてなかったので
もうちょっと突っ込んだこと聞いてみようと思いました。
結果としては全く大したことは聞けなかったんですが
個人的に思ったことを添えて書いていこうかと思います。
その前に・・・
三浦葵さん(*゚ー゚)ゞ

三浦萌さんのお姉さん、三浦葵さんとも遭遇。
握手会を傍らから見守っているめちゃくちゃキレイな人。
るなぶるさんが気付かなければ全然わからなかったんですが
kankuroさんが握手してもらった直後に僕も図々しく握手・・・
完全に予想外!
ブログとかチェックしてなかったので
モデルさんだというぐらいしか知識が乏しかった為・・・
「妹さんのハッチャケぶりはスゴイですね~っ」
ハイ。
大した会話はしてません(^_^;)
でもかなりトクした気分でした(´∀`)

その後、何気に握手会の列に並んだり、妹に握手拒否されたりとか
楽しい握手会をさらに面白くしてくれました(^▽^;)
2周目の記事長いので一旦切ります。
続きはコチラです → http://ameblo.jp/chavex/entry-10274995649.html