ペ・ヨンジュン(35)が、ネパールの子供たちへのチャリティー活動に協力する。CM出演する眼鏡市場の社会貢献活動に賛同、メガネフレームブランド「I wish」を監修。1本につき378円の収益を、日本フォスター・プラン協会を通じて、ネパールの予防接種支援プロジェクトに寄付する。ヨン様はチャリティー活動に熱心で、新潟県中越地震などアジア各地の大規模災害時に多額の寄付をしている。新CMは25日から放送中です。

ヨン様本当にありがとうございます。
君主制から共和制に移行したネパールの制憲議会は21日、同国初の大領に中道・ネパール会議派のドクターラム・バラン・ヤダブ氏(61)を選出した。
 ヤダブ氏は議会での大統領選出投票で590票のうち308票を獲得し、第1党のネパール共産党毛沢東主義派が推すラム・ラジャ・プラサド・シン氏を破った。
 ネパールでは、毛派との長期にわたる内戦を平和的に終結する過程の一環として239年間続いた王制を廃止し共和制に移行。しかし今回の大統領選により一段の政治的混乱に陥る可能性もある。
 毛派トップのプラチャンダ書記長を首相とする政権の発足には懐疑的な見方も出ている。毛派の指導者は記者団に対し「結果は癒着した協調関係によるものだ。われわれは政権を発足させない。強力な反対勢力として憲法策定に取り組む」との立場を表明した。




ビザ体系料金改定:2008年7月16日(2065年サウン月1日)~実施 map NTB
ビザの種類
滞在可能期間
入国時取得ビザ料金(空路・陸路)
ビザ料金(事前取得)
東京・福岡
大阪
マルチプルエントリー
滞在可能期間内であれば何度でも出入国が可能なタイプ
15日間
25USドル(同等の他通貨)
3,000円
3,300円
30日間
40USドル(同等の他通貨)
5,000円
5,500円
90日間
100USドル(同等の他通貨)
12,000円
13,200円
ビザ延長について
ビザ延長手続き(イミグレーション・オフィス:カトマンズ/ポカラ)
延長期間
費用
~15日間
30米ドルあるいは同等の他通貨で支払い。
16日間~
1日当たり2米ドルあるいは同等の他通貨で支払い。
※最大滞在可能日数:ビザ年(西暦の1/1~12/31まで)に150日間
ビザ規定変更内容:2008年7月16日~ (下記の無料ビザは廃止されました)
1)トランジットについて 2)再入国ビザの無料化(2003年8月4日実施/2004年3月8日改定)

1)3日以内(2泊3日)の滞在はビザが無料になりました。空港と陸路正規国境(7カ所**)で取得(スタンプ押印)可能になる。
2)ビザ年(西暦の1月~12月)に入国、観光ビザを取得して前回の滞在期間が15日以上の場合は再入国時の観光ビザは無料にする。
無料ビザの滞在可能期間は30日間。年間120日間(最大滞在可能日数)まで。改正で滞在期間15日以上は合算が不可となる。
出入国管理局のウェブサイトの無料ビザ(Gratis visa)の説明は間違っていますのでご注意。「Any foreigner, who has lived in Nepal up to fifteen (15) days continuously, re-entering Nepal during the same visa year.」滞在が15日までではなく15日以上(at least 15 days)で無料となります。