先週、雨と曇りの日が続き、プールに行かなかったので、昨日久しぶりにスポーツクラブに行きました。天気予報のとおり午後の帰る頃、雨が強く降っていました。少し雨宿りをして待ちましたが、止みそうにもないので覚悟して自転車で走りました。

ずぶ濡れの私を見たおじいさんが「傘持って行くか」と白いビニール傘を手に声をかけてくれました。「ありがとうございます」と返事して通り越しましたが、親切なおじいさんに嬉しくなりました。

大雨の中を自転車で走るのは初めてではありません。今まで数回経験しています。とにかく無事に家に着くことができたことを感謝しています。そして周りの優しさが心にしみるのも大変な目にあったからこそです。

ほんとうに、自分の心の中で死を覚悟しました。これは、もはや自分自身を頼まず、死者をよみがえらせてくださる神により頼む者となるためでした。(2コリント1:9)
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