3月18日 軽はずみな言葉(箴言25:11) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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軽はずみな言葉には意味がありません。口から出任せに言ったにすぎません。反対に準備された言葉は相手の心に届きます。



自分の言葉に責任を持って話すことです。例えば、「行く」と言うことは必ず行くことです。



そして言葉と行動が一致すれば、人の信頼を得ます。実行もしないことを話せば人に信頼されません。



ただ人に喜ばれようと自分を中心にして言う人がいます。相手が本当に喜ぶことなのかどうかも考えていないのです。相手のために準備された言葉を発したいものです。

時宜にかなって語られることばは、銀の彫り物にはめられた金のりんごのようだ。(箴言25:11)
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