足元ばかり見て歩けば足跡は曲がっていきますが、上を見上げて歩けば真っすぐな道になります。

神の大きな目標を持って歩むことは、真っすぐに永遠に続く道です。途中で目標を見失うことがないように欲望に気をつけることです。欲望がどんなに素晴らしく見えても、目標に取って代わっては挫折になります。

欲望と目標を勘違いしないことです。目標のためにやるべきことを日々やっていれば、間違うことはありません。

人はそれぞれ自分の欲に引かれ、おびき寄せられて、誘惑されるのです。(ヤコブ1:14)
=================
1日に1回クリックして応援くだされば感謝です。
携帯の方はこちらからクリックお願いします。
にほんブログ村 キリスト教
Copyright (c) 123RF Stock Photos
ぶどうの枝 茶売