常識には2種類あります。一つは生きる上で大切なことで変わらないものです。もう一つは単なる固定観念であり状況によって変わるものです。

一般的な常識という固定観念に縛られ不自由を感じているなら、その常識を疑うべきです。例えば、仕事とはつらいものであり、残業は当り前というような常識に縛られていることです。

一日のほとんどを仕事に費やすのですから、それがつらく嫌なものであったら人生はみじめです。楽しく働くことを考えるべきです。

仕事を好きになるか、好きなことを仕事にするかです。人は楽しく働くことで生き生きした人生になります。
ですから、もし子があなたがたを自由にするなら、あなたがたはほんとうに自由なのです。(ヨハネ8:32)
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