昨日、スポーツクラブのプールで泳いだ後、ロッカールームは着替えの人で混雑する中で、「こんにちは」の明るい声に驚いて見ると、会いたかった婦人でした。彼女は2月5日に股関節の手術を受け、約2ヶ月ぶりにスポーツクラブに来たとのことでした。

手術を受ける前、心配していた彼女に「大丈夫ですよ。きっと成功し痛みが取れて楽になります。そのことをお祈りしています。」と話し、「同じ苦しみを知っている貴女に言われると、励まされます。ありがとう。」と応えてくださいました。

彼女は手術の跡を見せてくれ、縦10センチ程の傷でした。この2ヶ月、毎日八千歩、歩くのがリハビリで、痛みが取れて本当に良かったと話す彼女をみて私も嬉しかったです。

それと、彼女のおかげで新しい情報を得ました。この手術は市役所で申請すると5万円の費用で全てがまかなえることを教えてくださいました。

将来のことは心配しないようにと神から語られた気がしました。私にとって大きな喜びと安心です。
だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。
(マタイ6:34)
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