物をレンタルすることは便利かもしれませんが、レンタルの人生は味気ないものです。

それは世間や他人が敷いたレールの上を走るロボットのようなものです。苦労しながらも自分の人生を生きることに意義があります。自分が選んだ道だという意識を持つことが大切です。

自分の気持ちに正直に生きて、たとえ失敗しても、そこから学び,また始めればいいのです。そこで止まったままでいないことです。
レンタルの人生ではなく、自分の人生を生きている人は自分を持っています。

ダビデは、そのよろいの上に、サウルの剣を帯び、思い切って歩いてみた。慣れていなかったからである。それから、ダビデはサウルに言った。「こんなものを着けては、歩くこともできません。慣れていないからです。」ダビデはそれを脱ぎ、
(1サムエル17:39)
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