2年以上前に遠くへ引っ越した友人が最後に腕時計をくれました。それを大切に保管していた私は最近取り出しました。見ると電池寿命が4年、あれからも時を刻んでいます。

早速使おうと思い、時計屋でバンドを長くしてもらいました。時間がとても見やすく日焼けした私の腕に似合っています。

時計を見ながら,彼女と語り合った時が、懐かしくよみがえりました。お互いが必要な時に会って苦しみと喜びを分かち合うことができました。

改めて神の計画であり貴重な時が与えられたことに感謝で満たされました。
滅びに至らせる友人たちもあれば、兄弟より親密な者もいる。(箴言18:24)
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