見下した言葉遣い(コロサイ4:6) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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相手が自分より地位が低かったり、年下であると、乱暴な言葉遣いになる人は多いです。お互いに良く知っている間柄なら、無作法な言葉も親近感を覚えるかもしれません。しかし、知らない者同士の時は、相手が年下であっても、丁寧な言葉遣いがいいと思います。

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相手が目上か目下かによって、話し方に違いがあってはなりません。お互いに平等な人間同士として接することが、自分自身の品を良くすることと思います。

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立場が違っても,どんな人にも親切な態度と優しい言葉遣いをしたいと思わされます。

あなたがたのことばが、いつも親切で、塩味のきいたものであるようにしなさい。そうすれば、ひとりひとりに対する答え方がわかります。(コロサイ4:6)
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