子供との関係(ヨハネ1:12) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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女性は母親になると、誰もが子供を愛することができると思います。でも、子供は泣いたり、反抗したりします。それで、母親は自分の子供を可愛くないと思うことがあるかもしれません。育児は「頭」で考えているほど、楽なものではありません。

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いつも愛に満ちた完璧な母親でいなければと思わないことです。それでも、こんな母親で申し訳ないと自分を責め続け苦しいのなら、自分と親との関係を振り返り、どうだったのかを考えてみるといいと思います。

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裕福な家庭に育っても、親が忙しすぎて、十分に愛情を受けずに育った人は、今も淋しさを感じているかもしれません。自分の気持ちを否定せず、認め受け止めてください。先ず、自分の必要を知ることから,少しずつ子供との関係がよくなっていくと思います。

しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。
(ヨハネ1:12)

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