
私が伝道者としてスタートしたばかりの頃、知り合いになった家族の娘さん(当時21才)を私の部屋に数週間泊まらせてあげたことがあります。彼女はしっかりした娘さんで私と気が合いました。

今,彼女は50代になっていますが,昨日、突然連絡があり、
びっくりしました。
ネットで私(茶売)のことがわかったようですが、今でも覚えていてくれたことが嬉しかったです。用事で夫婦で東京に出て来たこと、夜には帰るとのことでした。早速、私は会いに出かけました。約26年前に会った時はふたりは新婚でした。

ご夫婦は同じ教会で20年も牧会されているとのことで、私は大変感動しました。また、いろんな苦労を乗り越えた彼女の姿は立派に見えました。
私も自分の結婚のこと、伝道のことを夢中で話し,笑いのある楽しい時を過ごしました。イースターの時期、思いもかけない主にある交わりを持たせていただき感謝と喜びで満たされています。復活の主イエスは今も生きておられます。

ところが、彼らは、イエスが生きておられ、お姿をよく見た、と聞いても、それを信じようとはしなかった。
(マルコ16:11)
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ぶどうの枝ー茶売君枝
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