
昨年、私が奉仕に行った教会で、彼女は笑顔で奉仕している姿が今でも私の心に残っています。人生の苦しみの中で,彼女は主イエスに出会い、イエスを愛し、自分の人生を生ききったのです。

人生はたった一度しかありませんが、それも束の間に過ぎ去ります。キリストのために成したことだけがいつまでも残ることと思います。

今、彼女は苦しみから解き放され、天国で安らぎ、主イエスから慰められていることを思うと、私の心も慰められます。
また私は、天からこう言っている声を聞いた。「書きしるせ。『今から後、主にあって死ぬ死者は幸いである。』」御霊も言われる。「しかり。彼らはその労苦から解き放されて休むことができる。彼らの行いは彼らについて行くからである。」
(黙示録14:13)
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