初まりは軽く(ミーハー的な初まり) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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日常生活の出来事から教えられたことを分かちあい、みことばを発信している訪問牧師のブログです。茶コネの動画メッセージと今までの7年間のブログの記事を提供しています。

人はいくつになっても新しいことを初めることができるなら、老いることがないと言われています。そこで、新しいことを初めるためのアドバイスです。初める前から終わりまでを考えないことです。
ぶどうの枝          (茶売君枝)ミニストリー
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ある人ははじめる前に「最後まで続けられるかどうか分からないから」と言って何も行動しません。何でも実際やってみなければ誰も分かりません。先ずは、ミーハー的に、初めてみることです。
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慎重さと最後の事を考えて心配することは必要ありません。最初の一歩を踏み出すと後は案外楽かもしれません。そして、実際やってみて嫌なら止めればいいのです。自分の好き嫌いの感情を大切にすることです。これは失敗したことではありません。(続く)
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「しかし人は、神が行われるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。」(伝道3:11後半)
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