内山さんを訪ねるために、松浦牧師が、私たちを名古屋駅近くの
特別介護老人ホームに連れて行ってくださいました。
お世話になった内山姉の家の前で

現在、85歳で、ずっと独身で来られた内山姉は、忠実に礼拝を守り、教会に
仕えて来られました。
本当は、100人以上の人が入居に待っている状態にもかかわらず、
内山姉は、神様の香りをはなち、皆のために光となり、祈り手になる
という牧師の推薦によって入居がすぐに認められました。
イザヤ46章4節に「あなたがたが年をとっても、
わたしは、同じようにする。あなたがたがしらがになってもわたしは背負う。」
とあるように、神様ご自身が内山姉を最後まで世話をしてくださって
いるのがわかり、感謝しました。
また、内山姉は、教会月一回の出版物に投稿するほどの文筆家です。
現在は、自叙伝を出す準備をしておられます。
午後は、88歳のもう一人のスーパーおばあちゃんを訪ねました。
(明日に続き)

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